レミ・F・ラシード
プレイヤー:てるりん
「今日は向こうの方を探検してみましょう!
きっと素敵な出会いが待っているわ!」
- 種族
- 人間
- 年齢
- 16
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [剣の加護/運命変転]
- 生まれ
- 神官
- 信仰
- “賢神”キルヒア
- ランク
- ダガー
- 穢れ
- 0
- 技
- 4
- 体
- 8
- 心
- 9
- A
- 8
- B
- 11
- C
- 8
- D
- 10
- E
- 10
- F
- 9
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 器用度
- 12
- 敏捷度
- 16
- 筋力
- 16
- 生命力
- 18
- 知力
- 20
- 精神力
- 19
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 2
- 生命力
- 3
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 7
- 精神抵抗力
- 7
- HP
- 30
- MP
- 31
- 冒険者レベル
- 4
経験点
- 使用
- 7,500
- 残り
- 40
- 総計
- 7,540
技能
- プリースト(キルヒア†)
- 4
- セージ
- 2
- スカウト
- 1
- アルケミスト
- 1
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
- 《ターゲッティング》
賦術
- [補]【ヴォーパルウェポン】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 3
| 運動
|
| 4
| 観察
|
| 4
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
セージ| 知識
|
| 5
| | ||||||
アルケミスト| 知識
|
| 4
| |
- 魔物知識
- 5
- 先制力
- 4
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 18 m
- 全力移動
- 54 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| エルフ語 | ○ | |
| 汎用蛮族語 | ○ |
魔法/賦術
| 魔力 | 行使/賦術 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
プリースト| 神聖魔法
| 7
| 7
| +0
|
| アルケミスト | 賦術
| ―
| 4
| ―
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | スプリントアーマー | 15 | ― | 5 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 5 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 右手 | 聖印 |
- 所持金
- 1,870 G
- 預金/借金
- G
所持品
聖印::-100
スプリントアーマー::-520
冒険者セット::-100
能力増強の腕輪(敏捷)
マテリアルカード赤*10
アウェイクンポーション*1
救命草*10
魔香草*2
魔晶石(2)*1
マナチャージクリスタル(3)*1
マテリアルカード
| B | A | S | SS | |
|---|---|---|---|---|
| 赤 | 10 |
- 名誉点
- 23
- 冒険者ランク
- ダガー
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 冒険者ランク | 20 |
容姿・経歴・その他メモ
ハーヴェス王国の貴族ラシード家の一人娘。
幼少期から英才教育を受けて育てられたが、本人はあまり勉強が好きではなく、たびたび屋敷を抜け出してはあたりを冒険するおてんば娘だった。
その際に、ヴェルデやシオン、フランク達と出会い、よく一緒に遊ぶようになる。
冒険をしようと言って他3人を連れまわしては、ハーヴェス中のあちこちを探検して回った。
そんな娘のわんぱくぶりに父や母は頭を抱えている。
成長してもその自由奔放ぶりは健在で、ついにはハーヴェスの中だけでは飽き足らず、もっと外の世界を見てみたいということで、16歳になった暁に晴れて冒険者登録を行った。
お父さんやお母さんには冒険者登録をしたことを内緒にしているが、じいや(世話係)やメイドたちにはバレている。
そのため実はこっそり陰ながら、両親にばれないようサポートしてくれていたりする。
意外と人格者で、その人柄とかわいらしさから彼女のことを本心から嫌いな人は街を探してもほとんどいないだろう。
履歴
・月の石を求めて
今回は冒険者になって二回目の依頼!
掲示板に貼ってある依頼はほとんどが前回と変わり映えのないものばかりだったけれど、その中にひとつ興味深いものがあったの。
その内容は、魔動死骸区の月神シーン様の神殿で必要な聖印の素材を集めに行くこと。
聖印を作るのに必要な素材を取る場所に魔物が現れているみたい。
聖印は私も使っているプリーストにとっての必需品。それが作れないなんて大変だわ。
そうとなれば即断即決!
ヴェルデとシオンはちょっと苦い顔をしていたけれど、気にしないわ!
だって困っている人を見過ごすわけにはいきませんもの。
それに、私たち4人にできないことなんてありませんわ!
今回も華麗に依頼をこなして見せるんだから!
魔動死骸区には片道で4日ほどかかるらしいの。
そんなに長い間お家を空けてしまうとお父様やお母様に心配をかけてしまうわ。
そこでヴェルデの発案で、今回は護衛をつけて旅行に行ってくるということにしたわ。
最初は渋っていたお父様だったけれど、じいやも手助けしてくれたおかげで最後にはお許しをくれたわ。
私ももう16歳だもの。少し遠出するくらい心配いらないのに、本当に過保護で困っちゃうわ。
危うく御付きの兵士をつけられそうになったけれど、護衛を雇っているからといって断ったわ。
お父様もそろそろ子離れするべきよね。
道中盗賊に襲われたりなんてトラブルもあったけれど、無事に魔動死骸区にたどり着いたわ!
全く、私たちがそんなに簡単にやられちゃうように見えたのかしら?なめないでほしいわね!!
私はともかく、ヴェルデもシオンも、とっても頼りになるし、フランクも・・・ちょっとおバカだけど素直でとってもいい子なんだから!・・・あら?
それにしてもみんなで冒険するのは本当に楽しいわ!
こんなに長い間一緒にいるのって初めてだったから少しはしゃぎすぎてしまったわ。はしたない子だと思われていなければいいのだけれど・・・
この魔動死骸区ってすごいわ!!!道中にもたくさん魔動機は落ちていたけれど、それよりもも~っと大きな魔動機が街中に横たわっているの!教科書で見たことはあったけれど、実物を見ると迫力が段違いだわ!
昔の文明の人たちはこんなものまで作れちゃったなんて、本当に信じられないわね。
こんなにすごい技術力があっても滅んじゃうなんて、大破局ってとっても恐ろしい災害だったのね・・・
・・・それから、ヴェルデやシオンが苦い顔をしていた理由が分かったわ。
この街の人って、みんな暗い顔をしているの。ハーヴェスとは大違いだわ。
お金や食料の恵みを求める物乞いの人たちもたくさんいて・・・私って、とても恵まれているんだなって再確認させられたわ。
本当は全員を助けてあげたいけど、それは無理だってシオン達に咎められちゃった。
みんなの言うこともわかるけど、歯がゆいわ。私って無力なのね。
せめて、私が助けられる人はなるべく助けてあげないと!
だからこそ、しっかり今回の依頼は完遂させて見せるわ!
ギルドのセラさんと神官のエリシアさんから改めて依頼を受けたわ。
夜にしか採掘できない「ムーンストーン」。紫色でとてもきれいな石だった。実際に見てみるのが楽しみね!
それにしても最近はこの辺りにドレイクの目撃情報が上がったり、色々物騒らしいわ。
ヴェルデはさすがに私たちじゃまだかないっこないって。ぐぬぬ、悔しいわ!
いつか強くなって絶対に倒して見せるんだから!
宿ではフランクがオリなんとか製の樽を借りて筋トレをしていたわ。
フランクは本当に筋トレが好きね。
そのせいかしら、夢でフランクがとんでもない量のわんこそばを食べている夢を見たわ。534,535,536・・・。あんな量、私はとてもじゃないけど無理ね。
朝起きたらご飯はわんこそばだった!まさか正夢だったなんて。
フランクは筋トレのし過ぎでへろへろになっていた。今から依頼だというのに大丈夫かしら・・・?
それに、これを軽々持ち上げるらしいセラのお父さん、一体どんな人なのかしら?
いつかお会いしてみたいわ!実際に目にするまでは、家を持ち上げるなんて信じないんだから!
話が違うじゃない!!!!
森林についてからは3時間ほどで採掘場所まで着くって言っていたのに、かれこれ5時間は歩き回っているわ!
おっきいアブみたいな虫に襲われるわ、蒸気をまきちらす植物はいるわ、極めつけは植物に丸のみにされちゃうし・・・うぅ、最悪な気分だわ。冒険者って過酷なのね・・・
でも、この程度で諦めたりしないんだから!依頼を途中で投げ出すなんて、ラシードの名に懸けて、絶対やっちゃだめよ!
それにしても、採掘に来ていない3年の間にいったいこの森に何があったのかしら・・・
げ、激闘だったわ・・・
死ぬかと思った・・・・・・・
やっと採掘場所にたどり着いたと思ったらブラッディ―ペタルが居座っていたの!
ツタの素早い動きに再生能力、おまけに麻痺毒。本当に手ごわい敵だったわ・・・
もう魔力もすっからかんよ、帰りはフランクに負ぶってもらったわ。
フランクもボロボロに傷ついているというのに、ごめんなさいね。
だけど!ムーンストーンが月の光を受けて輝いている景色ははとても神秘的だったわ!
これだけで今回の冒険の価値があったというものよね。
この光景を、私は生涯忘れることはないでしょう。
なんてことでしょう!!!!
ヴェルデが泊まる場所がないなんて言うから思わず私の家にお誘いしたのだけれど、私が貴族だってことはみんなには隠していたつもりだったのに、とっくの昔からバレバレだったらしいわ。
私ってそんなにわかりやすかったのかしら・・・
だけど、私が貴族だってわかったら、みんな遠慮しちゃうんじゃないかって思っていたけれど・・・そんな心配は不要だったわ!
そうよね、だって私たち一番のお友達で最高の仲間なんだもの!
だから、お友達と一緒にお家でお泊りするのも、普通のことよね・・・?
うん、きっとそうだわ!
それから新しい目標も決まったわ!冒険者として名をあげて有名になって、みんなが食べ物や寝る場所に困らないようにするの!
そのためには、今日みたいに依頼を一つずつ着実にこなしていかないとよね!
今回で階級もダガ―級になったけれど、夢は大きく<始まりの剣>級よ!
私たちの冒険はまだ始まったばかりだわ!!!!
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 4,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#310333-1 | ||||||||
| 1 | 6/15 | 月の石を求めて | 1,530| 800 |
28 | 敏捷 | 精神 okuto
|
| |
| 2 | 7/2 | 鉄の骸の中へ | 2,010| 2,200 |
15 | 知力 | okuto
|
| |
| 取得総計 | 7,540 | 4,200 | 43 | 3 | ||||
収支履歴
お小遣い::+500
聖印::-100
スプリントアーマー::-520
魔晶石5*2::-1000
能力増強の腕輪(敏捷)::-1000
アルケミーキット::-200
マテリアルカード赤*10::-200
=1380
パーティー資金::+500
冒険者セット*4::-400
食料1週間分::-50
救命草*3::-90
魔香草*3::-300
アウェイクンポーション::-100
パーティー資金::+1200
救命草*8::-240
魔香草*3::-270
ヴェルデ ハルバード::-110
おこづかい::500
悪魔の血盤::-400
食料::-50
=490