“”Guillermo Leon
プレイヤー:しぅ
- 種族
- 人間
- 年齢
- 27
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [剣の加護/運命変転]
- 生まれ
- 神官
- 信仰
- “風と雨の女神”フルシル
- ランク
- フランベルジュ
- 穢れ
- 0
- 技
- 4
- 体
- 8
- 心
- 9
- A
- 6
- B
- 8
- C
- 10
- D
- 10
- E
- 9
- F
- 8
- 成長
- 0
- 成長
- 2
- 成長
- 0
- 成長
- 2
- 成長
- 4
- 成長
- 1
- 器用度
- 10
- 敏捷度
- 14
- 筋力
- 18
- 生命力
- 20
- 知力
- 22
- 精神力
- 18
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 器用度
- 1
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 3
- 生命力
- 3
- 知力
- 4
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 8
- 精神抵抗力
- 8
- HP
- 35
- MP
- 42
- 冒険者レベル
- 5
経験点
- 使用
- 16,000
- 残り
- 6,000
- 総計
- 22,000
技能
- プリースト(フルシル†)
- 5
- セージ
- 5
- フェアリーテイマー
- 3
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
- 《魔法拡大/数》
- 《魔法収束》
- 《鋭い目》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 9
| |
|---|
- 魔物知識
- 9
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 14 m
- 全力移動
- 42 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 汎用蛮族語 | ○ | ○ |
| 魔神語 | ○ | |
| 魔法文明語 | ○ | |
| 妖精語 | ○ | |
| ドレイク語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
プリースト| 神聖魔法
| 9
| 9
| +0
|
| フェアリーテイマー | 使用可能ランク4
妖精魔法 | 土水光
7
| 7
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ハードレザー | 13 | ― | 3 | |
| 盾 | タワーシールド | 17 | ― | 2 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 5 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 首 | 聖印 | |
| 右手 | 知力の腕輪 | |
| 左手 | 知力の指輪 | |
| 腰 | 宝石ケース |
- 所持金
- 550 G
- 預金/借金
- G
所持品
知力の腕輪
聖印
華美な宝石飾り
宝石6種
ハードレザー
タワーシールド
冒険者セット
テント
ランタン
礼服
保存食2週間分
魔晶石::-500*12
知力の指輪
知力の指輪
陽光の魔府+1*1
月光の魔府+1*1
魔香草*5
フェアリードロップ
- 名誉点
- 50
- 冒険者ランク
- フランベルジュ
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 冒険者ランク | 300 |
容姿・経歴・その他メモ
一人称:私
二人称:貴方
一見すると、真面目で誠実な神官そのもの。
実際のところは「困っている人が大好き」で「人助け」が趣味のような悪癖を持つ意地の悪い性格の男。
誰かが助けを求めると、すかさず手を差し伸べるが、
その信念は何処かズレており余計な事を言ったり、含み笑いをを浮かべることもしばしば。
基本的には神官としてきちんと立ち振る舞うものの、仲間達には悪癖を隠すつもりがないのかしばしば揶揄うような態度をとる。
最初はアーサーと二人で組んで依頼を熟していたが、行く先々で困った人を見つけては仲間に加え今のPTが結成した。
イサル、ティックトック、アンヘルの順番で仲間になった。
【アーサーとの出会い】
ハーヴェスの潮風が町を吹き抜ける。以前はのどかだった通りは何処か張り詰めた空気が流れた。
そんな中『夜明けの守り人亭』は今日も扉を開けていた。昼の時間帯だというのに、酒場の中は妙な熱気とざわつきに満ちている。冒険者たちの声はいつもより低く、どこか荒んでいた。
その一角で黒い礼服に身を包み胸元には神聖印を光らせる青年、ギルレモ・レオンは駆け出しの神官として、彼は静かに怪我人の応急手当にあたっていた。隅の席で、ほつれた布で手を押さえる冒険者に、そっと包帯を巻いている。
「痛みは落ち着いてきましたか? 少しだけ我慢してくださいね……。」
静かな声で問いかける彼の態度は、周囲の荒んだ空気とはまるで別の世界のようだった。
そのとき、酒場の扉が荒々しく開いた。息を切らした町民が、場違いなほど切迫した顔で駆け込んでくる。
服は汚れ、目には疲れが滲んでいた。手にしていたのは、くたびれた小さな布袋――頼れる金などほとんど入っていないのは一目で分かった。その町人が悲痛な声で「助けてください!」と絞りだした時だった。その瞬間、ギルレモの瞳に、はっきりとした光が宿る。彼の悪癖がうずく。“人助け”への衝動が。
「大丈夫です。貴方のことは、私が絶対に助けますから!」
その宣言に ギルドマスター・イズニアが椅子からゆっくり立ち上がり、苦々しい顔で静止する。
「有難い言葉だけどねえ、今の街の状況じゃあ、神官ひとりで動かすわけにはいかないよ」
彼の目には、かすかな警戒心があった。何が起こるか分からない今の街では、正しさだけでは動けない。
そんなときだった。もう一度、扉がきぃと軋む音を立てて開いた。
そこに立っていたのは、旅の装束に身を包んだ青年――アーサー。今日が、彼のギルド登録の日だった。
「ちょうどいいところに来たじゃないか、アーサー君。君の初依頼の相棒が見つかったよ」
ギルドマスター・イズニアが手短に言い、ギルレモの方を顎で示す。アーサーは静かにうなずき、何も言わずその場に立った。その隣で、ギルレモはわずかに微笑みを浮かべる。
人がぎすぎすと擦れ合い、優しさが後回しにされるこの街で。
誰のための親切か、それすら問われる日々。
純粋なのか、それとも危ういほどの無鉄砲なのか――志のちぐはぐな神官と、初陣の戦士が手を組んだ。
それでも誰かを救おうとする想いだけは、二人の中で、確かに同じだったのかもしれない。
ギルレモ・レオン――彼はこの日、『夜明けの守り人亭』の正式な冒険者として迎えられた。
その手で、誰かを救えるなら。それが、どれほど不純な動機だとしても。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 16,000| 15,200 |
300 |
|
|
| | ||
| 初期作成 | 生命 知力 生命 知力 精神 知力 敏捷 知力 敏捷 | |||||||
| 【シナリオ名】魔法文明遺跡の再調査 | 6,000| 5,000 |
50 |
|
|
| | ||
| 取得総計 | 22,000 | 20,200 | 350 | 9 | ||||
収支履歴
知力の腕輪::-1000
聖印::-100
華美な宝石飾りケース::-200
宝石6種::-600
ハードレザー::-340
タワーシールド::-600
冒険者セット::-100
テント::-250
ランタン::-40
礼服::-100
保存食2週間分::-100
知力の指輪::-500
魔晶石::-500*10
【2025.07.28】卓中補充
知力の指輪::-500
陽光の魔府::-500
月光の魔府::-500
魔香草::-100*5
フェアリードロップ::-1000
魔晶石::-500*2
【アンヘルの借金】
冒険前の借金::-4000
2025.7.28冒険中の返済::+1000
【7.28卓中での情報収集で使用したお金】
食料配布::-300
情報収集::-150
お菓子配布::-200
お菓子配布::-500
敏捷::-500
情報代::-1070
銀の雫::-1000
さらに礼服を女性に渡した。