カプリース・バラッド(初期作成Ver)
プレイヤー:アッキー
- 種族
- グラスランナー
- 年齢
- 17
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [マナ不干渉][虫や植物との意思疎通]
- 生まれ
- 吟遊詩人
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 12
- 体
- 0
- 心
- 13
- A
- 5
- B
- 6
- C
- 1
- D
- 16
- E
- 6
- F
- 17
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 2
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 17
- 敏捷度
- 18
- 筋力
- 1
- 生命力
- 18
- 知力
- 19
- 精神力
- 30
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 0
- 生命力
- 3
- 知力
- 3
- 精神力
- 5
- 生命抵抗力
- 6
- 精神抵抗力
- 8
- HP
- 27
- MP
- なし
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 4,000
- 残り
- 1,380
- 総計
- 5,380
技能
- バード
- 3
- スカウト
- 1
- セージ
- 1
- アルケミスト
- 1
戦闘特技
- 《呪歌追加Ⅰ》
- 《楽素転換》
呪歌
- 【モラル】
- 【終律:春の強風】
- 【レジスタンス】
- 【アンビエント】
賦術
- [補][準]【バークメイル】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 3
| 運動
|
| 4
| 観察
|
| 4
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
セージ| 知識
|
| 4
| | ||||||
バード| 見識
|
| 6
| | ||||||
アルケミスト| 知識
|
| 4
| |
- 魔物知識
- 4
- 先制力
- 4
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 18 m
- 全力移動
- 54 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| グラスランナー語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
| 汎用蛮族語 | ○ | |
| 魔法文明語 | ○ | |
| リカント語 | ○ | |
| 妖精語 | ○ |
呪歌/賦術
| 奏力 | 演奏/賦術 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
バード| 呪歌
| 8
| 8
| +0
|
| アルケミスト | 賦術
| ―
| 4
| ―
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈クロースアーマー〉 | 1 | ― | 2 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 2 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 腰 | 〈アルケミーキット〉 | 賦術の使用に必要 |
- 所持金
- 1,679 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
着替え(1週間分)
保存食(1週間分)
スカウト用ツール
呪歌関連
オカリナ
ギター
ペット(小鳥)
騎獣関連
消耗品
消費したアイテム
マテカ緑B 3枚
マテリアルカード
| B | A | S | SS | |
|---|---|---|---|---|
| 緑 | 5 | 3 |
- 名誉点
- 17
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
いつもギターを弾きながら歌っている少女。しゃべるときも歌っている。
座右の銘は「歌うように語り、語るように歌う」
頭上にいる小鳥の名前は「ソロ」
性格
若干口が悪いのを「字数が合わなかったから」という言い訳でごまかす、手癖がわるいのを「良い詩が浮かびそうだから」とごまかす、遅刻を「使えそうなメロディを追いかけてた」とごまかす。控えめに言ってクズ。
戦闘スタイル
オカリナの演奏で呪歌を奏で、前衛を賦術で強化した騎獣に任せるスタイル。
呪歌・終律
モラル ↓→←↓→←
レジスタンス ↓A↓A→↓→↓
レクイエム A↓A→↓A
アーリーバード ↑←↑←A→A
春の強風 A↓↑A↓↑
経歴の詳細について
「カプリース。お前は古代文明の、とある王族の末裔なんだよ。」
物心ついたころからともに旅をしていたその女性から、そう聞かされていた。
その女性は旅の知識と、数多くの詩歌(うた)を教えてくれた。私はその女性が好きだった。尊敬していた。
旅の途中で立ち寄った村々や町で、私は王族らしく振舞うよう求められた。
教わった知識と旅の経験談は、どの村や町でも人々の耳目を集め、尊敬を集めた。それが気持ちよくて、私はさらに尊大に振舞った。
村や町を出るときは、決まって夜だった。
「お前を狙うものが来る、急いで逃げるよ。」
急ぐと口では言いながら、彼女は大荷物をまとめ上げてから旅立つのだ。来た時よりも大きくなった背嚢を担いで、私たちは静かに旅立つ。誰にも見つからないように。
数年たち私が10歳になった時。私たちは衛士に捕まった。とある町に入ってすぐだった。
「わたしを誰だと思っているの!古代王の末裔よ!!」別々の拘置所に連れられた私がそう喚いても、まわりの衛士たちは苦笑いを浮かべていた。初めての反応に戸惑っている私に、一冊の本が渡された。『〇〇王国史書』と書かれた本には、私が今まで名乗っていた古代王国の盛衰が記されていた。「君の言う王族は、その血を引くものすべての最後が、判明している。君の入り込む余地はないんだよ。」
それからのことを、私はよく覚えていない。気が付いたとき、私は冒険者ギルドにいた。「私と旅を続けられなくなったら、冒険者ギルドに行くといい。」とは、彼女が教えてくれたことだったか。
「ようこそ、冒険者登録ですか?ではお名前を教えてください。」受付の女性に問われる。
「えっと、カプリース・・・」今までの名前は、真実ではなかった。少し考えてから、私は口を開いた。
「私の名は、カプリース・バラッド。」
~~~
「ご清聴ありがとうございました!!」
詳細
ギルドの壁に貼られた新聞の見出し『幼い少女を利用した悪質な大詐欺師"詩人バラッド"逮捕』
経歴1:近所では一番の物知りだった
経歴2:大きなうそをついている(いた)
経歴3:師と呼べる人物がいる
冒険に出た理由:王になるため
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
|
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#357452-1 | ||||||||
| 1 | 24/10/06 | 山より来たる牙の群れ前編 | 1,140| 872 |
7 | 生命 | M
| セトオ(曹様)フランセット(うぶき)フリューエル(こうてん)シエラ(アガワヒロ)
| |
| 2 | 24/10/13 | 山より来たる牙の群れ後編 | 1,240| 1,142 |
10 | 生命 | M
| セトオ(曹様)フランセット(うぶき)フリューエル(こうてん)シエラ(アガワヒロ)
| |
| 取得総計 | 5,380 | 3,214 | 17 | 2 | ||||
収支履歴
武器
防具
クロースアーマー::-15
装飾品
アルケミーキット::-200
一般装備品&消耗品
冒険者セット::-100
着替えセット::-10
保存食1週間分::-50
生活費&宿泊費
ポーション類
冒険者技能用アイテム
スカウト用ツール::-100
呪歌
オカリナ::-100
ギター::-100
騎獣
冒険者技能用アイテム(消耗品)
マテリアルカード緑B×5::-20*5
マテリアルカード緑A×4::-200*2
前半終了後
ペット(小鳥)::-100
マテリアルカード緑B×3::-20*3
マテリアルカード緑A×1::-200