シリア_Syria
プレイヤー:Shall_Melca
- 種族
- ルーンフォーク
- 年齢
- 5
- 性別
- 女性型
- 種族特徴
- [暗視][HP変換]
- 生まれ
- マギテック
- 信仰
- なし
- ランク
- ―
- 穢れ
- ―
- 技
- 12
- 体
- 8
- 心
- 6
- A
- 4
- B
- 4
- C
- 9
- D
- 8
- E
- 6
- F
- 6
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 16
- 敏捷度
- 16
- 筋力
- 17
- 生命力
- 16
- 知力
- 12
- 精神力
- 12
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 2
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 4
- HP
- 22
- MP
- 18
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- マギテック
- 2
- シューター
- 1
- スカウト
- 1
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 3
| 運動
|
| 3
| 観察
|
| 3
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 3
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 16 m
- 全力移動
- 48 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
マギテック| 魔動機術
| 4
| 4
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
シューター| 17
| 3
| ―
| ―
| 3
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 〈サーペンタインガン〉 | 1H | 1 | 3 | 11 | 4 | 最大装填数3、射程1(10m) |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈ハードレザー〉 | 13 | ― | 4 |
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 頭 | 〈マギスフィア(小)〉 | 顔の横辺りに浮いてる。 |
- 所持金
- 93 G
- 預金/借金
- G
所持品
マギスフィア(小)
冒険者セット
救命草×3
普段着
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
ルーンフォークらしからぬ、がさつで自我強めのルーンフォーク。奉仕精神がなくなったわけではなく、今は自分のパーティーに精一杯奉仕するつもり。
ちょっと故障しかけてたジェネレーターで産まれ、彼女が生まれたのちにそのジェネレーターは本格的に故障した。その本格的な故障の原因はその集落の過疎。本来ルーンフォークの製造は、複数のルーンフォークの身体をジェネレーターに入れるものだが(ルルブⅠ.p351)、もとからジェネレーターが逝きかけていたことと、奉仕先を探しに冒険者になったルーンフォークが結構いたこと、そして運悪く集落に残っていたルーンフォークたちの稼働停止タイミングがかぶってしまったがゆえに、あまり多くのサンプルをとれず、ジェネレーターの取り扱いに慣れていないルーンフォークが「頼みの綱」として製造したのが理由。
自我強めな所以外も、金属部分が他のルーンフォークより多かったり、少々虚弱気味であったりなど「バグ個体」に近い。
…とはいえ、そのことはあまり気にしていない、らしい。「いちいち気にしてたらこの約50年間やってらんない」とのこと。
むしろ自分はちょっと特別な子なんだ、という自認がある。…だから辛くなんかない、私は私の人生を生きていくんだ、と。
冒険者としてやっていくために、必要な物を買いそろえたらものの見事にお金が吹き飛んでしょぼしょぼしている。
「マギテックってコスパ悪くない…?銃も高いし、マギスフィアの値段もバカにならないしさー…」とのこと。本当は魔香草とかも欲しかったらしいし、サーペンタインガンももう一丁買う予定だったらしい。
「普段着を買わなければ買えたのでは?」とかは、言っちゃいけない。彼女にとって可愛い外見はMP回復より優先されることだったのだ。
彼女には一個の夢として、「二丁片手ガンスタイルで戦いたい!」というものがある。
今の彼女は、まだ一丁扱うのでいっぱいいっぱいではあるものの、成長したら両手にガンを持ち、MPを使ってバレットを込め、パーティーの障害を排除してやるぞっ!という気概がある。
ジェネレーターの故障で、本当に「終わってしまった」故郷を出て、彼女はこのパーティーに巡り合った。
このパーティーへの奉仕が、彼女にとって幸せなものになるのか。欠陥の多い自分を認めてくれるのか?
それは誰も知らない。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||
収支履歴
サーペンタインガン::-360
マギスフィア(小)::-200
ハードレザー::-340
冒険者セット::-100
救命草×3::-90
普段着
トップス::-8 ボトムス::-6 タイツ::-3