ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

エミリア・フォン・リンドブルグ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

エミリア・フォン・リンドブルグ

プレイヤー:こぼび

種族
ハイマン
年齢
14
性別
種族特徴
[魔法の申し子][デジャヴ]
生まれ
学者(2.5AR)
信仰
なし
ランク
穢れ
0
7
5
15
5
3
7
2
5
1
成長
0
成長
2
成長
2
成長
2
成長
3
成長
2
器用度
12
敏捷度
12
筋力
14
生命力
9
知力
23
精神力
18
増強
増強
増強
増強
増強
1
増強
器用度
2
敏捷度
2
筋力
2
生命力
1
知力
4
精神力
3
生命抵抗
7
精神抵抗
9
HP
27
MP
51+2=53
冒険者レベル
6

経験点

使用
18,000
残り
2,410
総計
20,410

技能

ソーサラー
6
コンジャラー
5
セージ
1
アルケミスト
1
ジオマンサー
1

一般技能 合計レベル:10

賭博師/ギャンブラー
5
探検家/エクスプローラー
4
貴族/ノーブル
1

戦闘特技

  • 《武器習熟A/スタッフ》
  • 《魔法拡大/数》
  • 《魔法拡大すべて》

賦術

  • [補]【ヒールスプレー】

相域

  • 【人相:活】

判定パッケージ

セージ技能レベル1 知識 5
アルケミスト技能レベル1 知識 5
ジオマンサー技能レベル1 観察 5
魔物知識
5
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
12 m
全力移動
36 m

言語

会話読文
交易共通語
魔法文明語
魔動機文明語

魔法/賦術

魔力行使/賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
ソーサラー技能レベル6 真語魔法 +1=12 +1=13 +0 知力+2
コンジャラー技能レベル5 操霊魔法 +1=11 +1=12 +0 知力+2
ウィザード最大魔法レベル5 深智魔法 +1=12 +1=13 +0 知力+2
アルケミスト技能レベル1 賦術 5
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
《武器習熟A/スタッフ》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
唸る〈マナスタッフ〉[打] 2H +1=1 13 12 1 専用6800
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈クロースアーマー〉 2
合計:すべての防具・効果 0 2
装飾品 効果
〈ジオグラフ〉
右手 〈知性の指輪〉 知力+1 破壊時+13
左手 〈知性の指輪〉 知力+1 破壊時+13
〈アルケミキット〉 専用(MP)
〈知性の指輪〉 知力+1 破壊時+13
所持金
8,199 G
預金/借金
G

所持品

冒険者セット
 ├水袋
 ├毛布
 ├たいまつ(6/6)
 ├ロープ(10m)
 ├火口箱
 └小型ナイフ

食料
 └保存食(7/7)

命の水
 └蒸留酒

魔晶石
 └魔晶石5点*4

ゴーレム素材
 ├魔化された動物の骨
 ├虎目石の鋲  〇連続攻撃
 ├虎目石の金鋲 〇連続攻撃Ⅱ
 └琥珀の目   〇究極の狙い=命中+4

マテリアルカード

BASSS
106
名誉点
31
ランク

名誉アイテム

点数
マナスタッフ専用化100
アルケミーキット専用化50
ルメオール子爵(顔見知り)0
ラモス子爵(顔見知り)0

容姿・経歴・その他メモ

リンドブルグ家のわんぱくお嬢様、名はエミリア・フォン・リンドブルグ。華やかなドレスに身を包み、紅茶の香り漂う庭園で読書に耽る姿は、誰が見ても由緒正しい貴族の令嬢。しかし彼女には、リンドブルグ家の養子として迎えられた過去がある。

生まれつき身体は華奢で、季節の変わり目には必ず寝込むほどの病弱さ。それでも、誰よりも遠くの世界を夢見ていた。図書室に並ぶ冒険譚に胸をときめかせ、「わたしもいつか、風のように自由に旅してみたい」と、密かに願っていたのだ。

やがて14の春、エミリアは両親に懇願し、少しばかりのお小遣いと手作りのお守りを携え、冒険者としての一歩を踏み出した。「お行儀よく? もちろん。でもね、ちょっとぐらいドロだらけでも、わたしの心は清楚なままですから!」と笑う彼女の瞳は、誰よりも強く、美しく輝いている。

道すがら、倒れかけた子猫を抱き上げ、野に咲く花に足を止める優しさを忘れない。けれど、一度杖を抜けば、その小柄な体からは想像もつかぬほどの勇気を見せる。今日もエミリアは、豪華な日傘を片手に、泥まみれの地図を片手に、新たな冒険の扉をノックするのだった。



<真偽判定18>

――というのは、すべて「設定」にすぎない。

エミリア・リンドブルグ。
その名も、身分も、過去さえも、彼女が自ら紡いだ物語デタラメである。
本当の彼女の名は失われて久しい。彼女の正体は、遥か昔の魔法文明が遺した種族、ハイマン。
無人の遺跡の深奥に一人で目覚め、誰にも知られず、誰にも望まれず、それでも世界に身を投じることを選んだ。

彼女に「両親」など存在しない。家族というものも、愛情という概念も、書物の中で知っただけ。それでも、人間という種族が守る「美しいもの」には興味があった。だから彼女は、演じることにしたのだ。華奢で病弱な貴族の娘。優しくて、清楚で、少しわがままで、でも守ってあげたくなるような存在。

そう、「守ってもらうために」、彼女は「守られる者」になりきった。

現実の彼女は、酒場で酒瓶を傾け、勝負事で小銭を稼ぎ、時には男の肩に寄りかかって愛嬌をふりまくような生活を好んでいる。
優雅な振る舞いも、上品な口調も、すべては周囲の「庇護欲」を巧みに引き出すための芝居――

「だって、演じてあげれば、勝手に守ってくれるのでしょう?
わたしが“か弱い”って思ってくれるなら、それに越したことはないわ」

そしてその仮面の裏には、冷静で狡猾、だがどこか哀しげな微笑を浮かべる、ひとりぼっちの“本当のエミリア”が息づいている。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 18,000 18,000 150 敏捷×1
筋力×2
生命×2
知力×3
精神×2
能力値作成履歴#591360-1
1 2025-11-15 荷馬車で届くは宝か希望か 2,410 8,144 31 敏捷
ユッキー アビゲイルそーせんこぼび
取得総計 20,410 26,144 181 11

収支履歴

マナスタッフ::-6800
マナスタッフアビス加工 行使+1::-4000
知性の指輪::-500
知性の指輪::-500
知性の指輪::-500
アルケミキット::-200
アルケミカード緑B20枚::-400
アルケミカード赤A6枚::-1200
冒険者セット::-100
ジオグラフ::-200
クロースアーマー::-15
保存食::-50
蒸留酒::-30
魔化された動物の骨::-500
虎目石の鋲::-150
虎目石の金鋲::-300
虎目石の金鋲::-500
魔晶石5点*4::-2000

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