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深きもの
分類:その他
- 知能
- 人間並み
- 知覚
- 五感(暗視)
- 反応
- 敵対的
- 言語
- 汎用蛮族語、ギルマン語、魔神語
- 生息地
- 深海
- 知名度/弱点値
- 11/14
- 弱点
- 土属性ダメージ+3点
- 先制値
- 12
- 移動速度
- 14/28(水中)
- 生命抵抗力
- 5 (12)
- 精神抵抗力
- 5 (12)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 武器 | 7 (14) | 2d+4 | 5 (12) | 3 | 38 | 22 |
特殊能力
[常]水中適正
[常]深海の恐怖(魔物知識/特殊)
この能力は魔物知識判定を行う前に開示されなければならない。
この魔物はラクシアに由来しない埒外の怪物である。この魔物に対する魔物知識判定は冒険者の意志により自動失敗にすることができる。この魔物に対する魔物知識判定に成功した場合、その冒険者は3Rの間発狂する。狂気の内容は以下の表から1dで決定する。なお、発狂状態にあるキャラクターは便宜上他のキャラクターと意思疎通が不可能であるとみなし、発狂状態が解除されるまでこの魔物の情報は開示されない。
「一時的発狂表:7(14)/精神抵抗力/短縮」(精神効果属性)
1:昏迷。自発的行動の達成値-4。
2:殺人癖。可能な手段による攻撃をランダムな対象に行う。
3:気絶。それに伴った転倒も発生する。これは通常の気絶から復帰する手段によって回復が可能である。
4:金切り声の発作。練技の使用不可、魔法行使-2。これは冷静さを欠くことも含めるため発声が不要な場合でも適用される。
5:恐怖による逃走。乱戦エリアにいるキャラクターは乱戦エリアからの離脱を積極的に行わなければならない。この効果は解除不可であるが、逆らって行動をすることも可能である。その場合は、行為判定に-2のペナルティを課す
6:極度の恐怖症。行為判定-1。
[主]神聖魔法,召異魔法3レベル/魔力4
[主]深淵召喚
この能力は深きものが6体以上いない限り使用できない。すべての主動作と補助動作、移動を行えなくなる。
この能力を使用して6ターンが経過したとき、深きものが1体でも残っていれば、戦場に15レベル以上の任意のキャラクターを呼び寄せることができる。