ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ロンリネス - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ロンリネス

プレイヤー:いちじく

種族
人間
年齢
16
性別
種族特徴
[剣の加護/運命変転]
生まれ
軽戦士
信仰
“始祖神”ライフォス
ランク
ダガー
穢れ
0
10
7
4
7
12
4
8
10
5
成長
2
成長
2
成長
0
成長
1
成長
0
成長
1
器用度
19
敏捷度
24
筋力
11
生命力
16
知力
14
精神力
10
増強
1
増強
1
増強
1
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
4
筋力
2
生命力
2
知力
2
精神力
1
生命抵抗
7
精神抵抗
6
HP
31
MP
10
冒険者レベル
5

経験点

使用
9,500
残り
240
総計
9,740

技能

フェンサー
5
スカウト
2
レンジャー
2
セージ
1
エンハンサー
1

一般技能 合計レベル:6

ウェイトレス
3
グレイブキーパー
3

戦闘特技

  • 《挑発攻撃Ⅰ》
  • 《回避行動Ⅰ》
  • 《必殺攻撃Ⅰ》

練技

  • [補][準]【ガゼルフット】

判定パッケージ

スカウト技能レベル2 技巧 5
運動 6
観察 4
レンジャー技能レベル2 技巧 5
運動 6
観察 4
セージ技能レベル1 知識 3
魔物知識
3
先制力
6
制限移動
3 m
移動力
25 m
全力移動
75 m

言語

会話読文
交易共通語
汎用蛮族語
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
フェンサー技能レベル5 6 8 -1 7
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈ジャベリン〉 1H投〈スピア〉 5 -1=7 10 9 7
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
フェンサー技能レベル5 6 9
《回避行動Ⅰ》 1
装飾品 効果
背中 〈サーマルマント〉 温度変化から身を守り,炎属性と水・氷属性のダメージを「-1」
右手 〈剛力の指輪〉 筋力+1
〈巧みの指輪〉 器用度+1
左手 〈俊足の指輪〉 敏捷+1
所持金
5,525 G
預金/借金
G

所持品

ジャベリン
冒険者セット
スカウト用ツール
救命草×2
魔香草×2
ヒーリングポーション

名誉点
28
冒険者ランク
ダガー

名誉アイテム

点数
冒険者ランク20

容姿・経歴・その他メモ

いつも表情に影が差しており、目に光がともっていない。
全身をいつも黒い服で覆っており、両腕と首には壊れた拘束具がついている。
髪には汚れた青いリボンをつけていて、取ろうとすれば殺してでも拒否する。
過去に人肉・腐肉やそのあたりの草を食べつくすまで生活していたため、味覚が死にかけており、濃い味や刺激が強いものだと無味にしか感じない。

本人に自己紹介と質問

「ロンリネス…。……もっと?…じゃあ、槍が得意。…よろ…しく?」
出身は?家族は?
「街の教会…家族は、もういない。」
その髪飾りは?
「お母さんの形見。」
腕や首に着けている物は?
「外し方がわからないからそのまま。つけられたのはずっと前。」

村壊滅前

大陸の端にある辺境の村で生まれ、母親と優しい村人のみんなに囲まれて育った。
吸血嗜好のアルヴが村長として村の統治、防衛を行い村人は日々の感謝として一年ごとに【吸精】用の餌として選出された一人を捧げ生活していた。
餌は1年を過ぎると家族のもとに帰されていたが、彼女だけは帰ることを許されず村長の屋敷に軟禁され、何年も餌として過ごし続けることになる。
帰りたいという意思を見せるたびに両手両足を拘束され様々な手段による暴行を受け続け1年と半年がたつ頃には物静かで従順な餌になった。
軟禁されて3年目、村の外で活発になった蛮族討伐に村長が出向き留守を任されている時、突然訪れた母親に連れられて村の外へと逃亡するも、途中で蛮族と交戦してしまった際の騒ぎで見つかってしまい駆け付けた村人の手によって母親は拘束。その場で村長に剣で惨殺される。
唯一の肉親である母親を目の前で失ったショックと村人が誰も助けてくれない事実、悲しみと理不尽に対する憎しみが心を埋め尽くし、感情のままに母に刺さった槍を使用し、その場にいた村長の首を貫く致命傷を与え絶命させ、怯えて動けなくなった村人も心臓を貫き即死させた。
初めての殺人の高揚感と消えない憎しみのまま、村へと戻り残った村人全員へと襲い掛かり、逃げ惑う者、命乞いする者関係なく全員殺戮の限りを尽くし、村は壊滅。

村壊滅後

全員虐殺したものの、気分も晴れず虚無感に襲われ、あてもなく自宅で静かに餓死を待っている時に3名の冒険者がやってきた。
惨状を見て生き残りがいないかの捜索の際に見つかり、保護された。村の状態から蛮族の襲撃による被害として誤認されたため殺人がバレることはなかった。
冒険者に連れられ、長い森を抜けた先の街に到着後、冒険者協会を通じて小さなハチナ孤児院兼教会へ預けられた。
食事は最初から受け付けず、常に部屋の外で天井を眺める日々を過ごしていたが子供たちとシスターが毎日触れ合うことで自発的に食事を行うようにはなったが誰とも遊ぶことなく静かに教会内の本を毎日読み続けて過ごしている。
教会内全ての本を読み尽くしたのち、自分を生かした冒険者に形でもお礼をするため…という嘘で母親の骨と綺麗な場所で眠るために孤児院を出た。

ハチナ孤児院のその後

変わらない平和な日々を過ごす中、街の中に食らうなると「餌…」と怪しい声がするといううわさが流れる。
夜に冒険者が見守る中、孤児院にレヴナントが一体、襲撃してきたという連絡があった。
騒ぎに気付いた冒険者が駆け付け、討伐されたがハチナ孤児院内の大人は全員死亡、子供は2人のみ生き残る惨事となり、そのまま廃教会になった。
討伐されたレヴナントは、首に穴が空いている個体で、発見時に子供を食べていた。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
能力値作成履歴#308762-1
1 7/03 お宝ザクザク、奈落の魔域 1,390 950 生命
2 7/21 困った蛮族達 1,220 800 敏捷
3 10/3 簡易依頼:アンジャナフ討伐戦 90 1,500 器用
4 10/8 霧の森 1,230 1,000 29 精神
1ゾロ1回
5 12/15 蛮族盗賊団 1,280 1,200 8 器用
1ゾロ2回
6 6/13 奈落の迷宮 1,530 1,300 11 敏捷
1ゾロ1回
取得総計 9,740 7,950 48 6

収支履歴

ジャベリン::-65
能力増強の指輪・筋力::-500
冒険者セット::-100
救命草×3::-90
スカウト用ツール::-100
能力増強の指輪・器用::-500
救命草×4::-120
魔香草×2::-200
〈俊足の指輪〉::-500
魔海草×2::-250

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