E.L.I.K.A.88
プレイヤー:Aria
私の名前はエリカ!
エリカ・アハトアハトだ。
- 種族
- ルーンフォーク
- 年齢
- 9か月
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [暗視][HP変換]
- 生まれ
- マギテック
- 信仰
- なし
- ランク
- ―
- 穢れ
- ―
- 技
- 12
- 体
- 8
- 心
- 6
- A
- 7
- B
- 1
- C
- 8
- D
- 4
- E
- 9
- F
- 3
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 19
- 敏捷度
- 13
- 筋力
- 16
- 生命力
- 12
- 知力
- 15
- 精神力
- 9
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 2
- 精神力
- 1
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 3
- HP
- 18
- MP
- 12
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- シューター
- 2
- マギテック
- 1
- スカウト
- 1
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 4
| 運動
|
| 3
| 観察
|
| 3
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 3
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 13 m
- 全力移動
- 39 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
マギテック| 魔動機術
| 3
| 3
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
シューター| 16
| 5
| ―
| ―
| 4
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 〈トラドール〉 | 2H | 5 | 5 | 10 | 3 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 足 | 〈マギスフィア(小)〉 | 魔動機術の行使に使用 |
- 所持金
- 0 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
背負い袋
水袋
松明*6
火口箱
ロープ10m
ナイフ
保存食7日分
マギスフィア(小)
トラドール
弾丸(12発)
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
●基本情報
- 本名
- E.L.I.K.A.88
- 名前の由来
- Enhanced Lineage Imitation Kampf-Automat88(エンハンスド・リネージ・イミテーション・カンプフ・アウトマート)
- 和訳
- 強化系譜模倣戦闘自動人形
- 種族
- ルーンフォーク
- 誕生日
- 8月23日
- 身長
- 163.16cm
- 体重
- 57kg
- 利き腕
- 右
- 出身
- とある地下工房
●精神
- 性格
- 知らないことに興味津々
- 信条
- 34:暴力:23:知識
- 矜持
- 55:知識の獲得はなにものにも優先する
●経歴
- 1
- 16:不本意な目覚め
- 2
- 12:銃に触れる
- 3
- 4:2か月:1:55:友や仲間を失った
- 4
- 23:師匠の雑用係ゆえ
- 5
- 5:5か月:5:45:不自由な身の上から、自由になれた
- 6
- 1:訓練は裏切らない
- 7
- 8:9か月:2:31:王族/貴族の私生児である
- 冒険に出た理由
- 31:見分を広げるため
●イメソン
- 曲名
- エリカ行進曲
●概要
■ 不本意な目覚め
ある工房の地下で目覚めた。
主は戦乱と混乱の時代に利を得ようとする人物で、自分は過酷で危険な労働を強いるための存在として作り出されたルーンフォークだった。
命令には忠実だった。
疲労も恐怖も、与えられた役目を果たすうえでは不要だと理解していたからだ。
だが、理不尽な命令や仲間の破損、廃棄を目の当たりにするたび、自分の中に小さな疑問が芽生えていった。
「なぜ、従わなければならないのか」と。
■ 銃に触れる
目覚めて間もなく、銃を与えられた。
金属の重み、引き金の感触。
それらは単なる道具であるはずだったが、なぜか心を奮い立たせるものだった。
■ 生後2ヶ月頃:友や仲間を失う
同じ工房に同じ目的で作られたルーンフォークたちがいた。
共に働き、共に命令を受け、共に罰を受けた仲間たち。
ある事故、あるいは反抗未遂。理由は曖昧なまま、
彼らはまとめて処分された。
壊れたのは身体だけではなかった。
その日、「失う」という感情を学んだ。
■ 師匠の雑用係ゆえ
やがて銃の扱いを教える師匠のもとに回される。
だが、教えは厳しく、扱いは雑だった。
さらにその師匠は、失せ物が異常に多い。
工具、設計図、鍵。
探して持ってこい、見つからなければ罰。
必然的に自分は、
素早く、正確に、周囲を観察して物を見つける能力を身につけていった。
■ 生後5ヶ月頃:自由を得る
ある日、工房の主は姿を消した。
死んだのか、逃げたのか、捕らえられたのか。誰も知らない。
命令は途切れ、拘束も解かれた。
自分は初めて「従うべき主がいない」状態になった。
不自由な身の上から、自由へ。
しかし同時に、どう生きるべきかを誰も教えてくれない立場にもなった。
■ 訓練は裏切らない
自由の身になっても、撃ち続けた。
的に向かって、何千、何万と。
静止した標的も、動く目標も、遠距離も、悪天候も。
訓練だけは、決して裏切らなかった。
「狙えば当たる」
それは技術であり、同時に心の拠り所だった。
■ 生後9ヶ月頃:王族/貴族の私生児
自分は単なる労働用ルーンフォークではなかった。
設計思想の奥底には、王族、あるいは貴族の血を引く者を模した要素が含まれていた。
夜な夜な夢に出てくるのだ。存在しない、経験したことの無い華美で華やか、だが厳しく整った生活が。
政治的な事情、隠蔽、失敗作の扱い
真実のすべては、まだ闇の中にある。
■ 冒険に出た理由:見聞を広げるため
自分は何者なのか。
何のために作られ、どこへ向かうのか。
その答えを、ひとつの場所に留まっていては見つけられない。
だから"私"は冒険者になった。
銃を携え、世界を見て、
自分の存在理由を確かめるために。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#621877-2 | ||||||||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||
収支履歴
武器
トラドール::-800
防具
装飾品
一般装備品&消耗品
冒険者セット::-100
保存食1週間分::-50
生活費&宿泊費
ポーション類
冒険者技能用アイテム
マギスフィア(小)::-200
冒険者技能用アイテム(消耗品)
弾丸(12発)::-50