パーシアス(成長案)
プレイヤー:だいまお
- 種族
- 人間
- 年齢
- 27
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [剣の加護/運命変転]
- 生まれ
- 信仰
- “始祖神”ライフォス
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 7
- 体
- 10
- 心
- 4
- A
- 9
- B
- 10
- C
- 9
- D
- 12
- E
- 5
- F
- 11
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 16
- 敏捷度
- 17
- 筋力
- 19
- 生命力
- 22
- 知力
- 9
- 精神力
- 15
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 3
- 生命力
- 3
- 知力
- 1
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 10
- 精神抵抗力
- 9
- HP
- 43+30=73
- MP
- 30
- 冒険者レベル
- 7
経験点
- 使用
- 19,500
- 残り
- -16,500
- 総計
- 3,000
技能
- ファイター
- 7
- プリースト(ライフォス†)
- 5
戦闘特技
- 《魔力撃》
- 《薙ぎ払いⅠ》
- 《頑強》
- 《マルチアクション》
- 《タフネス》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
なし
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 17 m
- 全力移動
- 51 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
プリースト| 神聖魔法
| 6
| 6
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
ファイター| 19
| 9
| ―
| |
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 首 | 聖印 |
- 所持金
- 1,200 G
- 預金/借金
- G
所持品
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
とある街の神殿騎士。村のライフォス神官に神聖魔法の才を見出され、15歳の頃に大きな街の見習い神官として家族から離れて働くようになる。それから3年。久しぶりに故郷へと帰還した彼を待ち受けていたのは、蛮族によって滅ぼされた村の残骸だった。
家族(両親と姉と弟2人)を失った彼は心折れかけながらも神殿の仲間に励まされ復帰。『自分と同じ目にあう人がいなくなるように』と剣術を学び、神殿騎士となることを決意する。だが、決意と裏腹にその心の中に蛮族への憎悪がどうしようもなく沸々と湧いていた。
見習いを経て約3年。齢18歳にして神殿騎士団へと加入を果たした彼は、騎士団内で頭角を現していく。蛮族との戦いの際は普段の柔和な姿からは考えられない程の苛烈さを見せ、いつしか団内では怖れと敬意を込めて“処刑人”と呼ばれることとなる。そして蛮族を狩り続ける日々て9年。次代の副団長とも噂されるほどの古参となった彼に転機が訪れる。
蛮族の一大組織を襲撃する大規模作戦。騎士団総出で行われたそれは辛くも成功した。彼は一隊を率いて蛮族のアジトへと突入し、組織のボスであるバジリスクの首を刎ねた。生き残った蛮族は全て皆殺し。当初の優しき決意は憎悪の暗闇に隠れ、彼はただ己が敵の殺すことだけを考えていた。アジトで最後に残された未探索の場所__牢屋の中へと会談を降りていくと、暗がりにうずくまる小さな人影を発見した。子供だ。やせ細った腕には手かせがはめられ、冷たい石畳の上で震えていた。捕らわれている子供かと駆け寄ろうとした彼だったが、その子供の目を見た瞬間足が止まる。暗がりの中でらんらんと輝く右目。石化の魔眼。それは紛れもなく蛮族の証であった。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||