ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

シェイラ・ルクシェイド - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

シェイラ・ルクシェイド

プレイヤー:たびがらす

わたしは人でありたいの。そのためには何でもするから。

種族
ラミア
年齢
24
性別
種族特徴
[暗視][ラミアの身体][ラミアの吸血][変化]
生まれ
密偵
信仰
ランク
穢れ
2
10
8
13
4
10
5
6
9
9
成長
0
成長
2
成長
1
成長
1
成長
2
成長
2
器用度
14
敏捷度
22
筋力
14
生命力
15
知力
24
精神力
24
増強
増強
2
増強
増強
増強
1
増強
器用度
2
敏捷度
4
筋力
2
生命力
2
知力
4
精神力
4
生命抵抗
7-1=6
精神抵抗
9-1=8
HP
30-5=25
MP
45-5=40
冒険者レベル
5

経験点

使用
13,500
残り
440
総計
13,940

技能

アビスゲイザー
5
セージ
4
コンジャラー
2
スカウト
1

一般技能 合計レベル:11

占い師フォーチュンテラー
4
薬剤師ドラッグメイカー
3
娼婦プロスティテュート
3
漁師フィッシャーマン
1

戦闘特技

  • 《魔法拡大/数》
  • 《ターゲッティング》
  • 《MP軽減/アビスゲイザー》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

スカウト技能レベル1 技巧 3
運動 5
観察 5
セージ技能レベル4 知識 8
魔物知識
8
先制力
5
制限移動
3 m
移動力
24 m
全力移動
72 m

言語

会話読文
交易共通語
汎用蛮族語
ドレイク語
魔法文明語
魔神語
リカント語
ドラゴン語
巨人語
マーマン語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
コンジャラー技能レベル2 操霊魔法 6 6 +0
アビスゲイザー技能レベル5 奈落魔法 9 9 +0
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈ナイフ〉[刃] 1H投 0 0 アビスナイフ加工/魔法の発動体加工
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈ハードレザー〉 13 4
〈ラウンドシールド〉 8 1
変化 -1
合計:すべての防具・効果 -1 5
装飾品 効果
背中 〈サバイバルコート〉
右手 [魔]〈疾風の腕輪〉 敏捷度+2 割ると瞬間的に+14
左手 [魔]〈知性の指輪〉 知力+1 割ると瞬間的に+13
所持金
3,255 G
預金/借金
G

所持品

一般アイテム

冒険者セット
保存食(21日分)
スカウト用ツール
4人用テント
クロースアーマー

消耗アイテム

アンロックキー*2
アウェイクP*1
魔香草*5
魔晶石(5点)*1
魔晶石(3点)*1
悪魔の血*14
アビスシャード*11

名誉点
131
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

一般情報

【身長(全長)】2.5m 【身長(人型)】164cm
【髪の色】白銀 【瞳の色】右:アクアマリン/左:エメラルド
【うろこの色】白
【性格】沈着冷静、ツンデレ?、ところどころ抜けている
【一人称】わたし
【立場】放浪者ヴァグランツ

経歴

<経歴表>
育ての親に拾われた、未だ叶わない夢がある、忘れられない恐怖を体験したことがある
<人族と協力する理由表>
自身を人族の転生体と考えている

経歴詳細
シェイラは例にもれず、人間の父親とラミアの母親の間に生を受けた。
生まれ故郷はランドール地方の辺境にあるごくごく小さな集落の片隅で、そこで彼らはひっそりと生活を送っていた。
彼女の母親は人間として振舞っており、シェイラもまた基本的には人族の姿で生活することが普通だと思っていた。

平和に暮らしていたシェイラ達であったが、ある日その暮らしは一変する。シェイラが5歳になった頃、謎の集団が突然集落を襲撃してきたのであった。その襲撃により集落は壊滅し、彼女の両親たちも抵抗虚しく命を落としてしまうことになる。

両親に逃がされ、なんとか生き延びたシェイラであったが、もちろん行く当てもなく、路頭を彷徨う事になる。うかつに他人を頼ることもできず、襲撃者たちの追撃に怯え、両親を殺された悪夢にうなされ、血も吸えずに衰弱していく数日を過ごし、程なく倒れて動けなくなってしまった。

そんな彼女を拾ったのが、育ての親であった。育ての親はダークドワーフの老女で、何か目的があるのかないか、あちこちを放浪しながら生活をしていた。育ての親は彼女に生きるための糧を与え、自ら生きていくための術を教えてくれた。占星術や薬の調合技術を教え、奈落魔法という希少な魔法技術を伝授しーーー、それにどのような意図があったのかは定かではないが、やがてシェイラはそれなりの魔法使いに成長した。

そんな育ての親が、彼女に一度だけ、ぽつりとこう漏らしたことがある。
「あんたは、ちゃんと“人族”だよ。生まれがどうであってもね。」
その言葉は、深くシェイラの心に刻み込まれることになった。それは、己がどうしようもなく人族ではないという絶望的なまでの事実と、しかし人族らしくいられているという一種の誇り。それらは相反するものではありながら、まるで一つのものとして彼女の中に定着した。

やがてシェイラが成人を迎えた頃、育ての親は「やることがある」と別れを告げた。

「これからどうするかは、あんた自身で決めな。ま…、あんたにもまた、“役割”が訪れるかもしれないけどね。」

去り際に、老女は再び意味深な言葉を残して、彼女の元から去っていった。
一人残されたシェイラは、かねてから考えていた叶うかどうかもしれない夢、“己を本当の人族にする”ための術を求めて放浪を続けることにした。

<代表セリフ>
「わたしはシェイラ・ルクシェイドよ。シェイラでいいから。」
「わたしは人でありたいの。そのためには何でもするから。」

履歴

能力値決定ダイス

x3 1d+2d+1d+2d+2d+2d 能力値3回
#1
(1D6+2D6+1D6+2D6+2D6+2D6) > 3[3]+7[6,1]+5[5]+6[2,4]+7[2,5]+11[5,6] > 39

#2
(1D6+2D6+1D6+2D6+2D6+2D6) > 1[1]+4[1,3]+1[1]+5[4,1]+4[2,2]+6[4,2] > 21

#3
(1D6+2D6+1D6+2D6+2D6+2D6) > 4[4]+10[6,4]+5[5]+6[2,4]+9[3,6]+9[3,6] > 43
→3番採用


x5 Gr 成長5回
#1
[6,4]->(精神力 or 生命力) :精神力

#2
[1,5]->(器用度 or 知力)  :知力

#3
[3,3]->(筋力):筋力

#4
[4,2]->(生命力 or 敏捷度) :敏捷度

#5
[2,4]->(敏捷度 or 生命力) :敏捷度

x3 1d3+2d6 経歴表3回
#1
(1D3+2D6) > 1[1]+5[2,3] > 6

#2
(1D3+2D6) > 3[3]+6[1,5] > 9

#3
(1D3+2D6) > 1[1]+7[4,3] > 8
→育ての親に拾われた、未だ叶わない夢がある、忘れられない恐怖を体験したことがある

d66 人族と協力する理由表 (D66) > 66
→自身を人族の転生体と考えている

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 10,000 6,000 80 敏捷×2
筋力×1
知力×1
精神×1
成長5回、アビスシャード2個
1 第1話 2,060 2,850 26 知力
生命
こんちゃさん しゅんたろーさん†明地†さんみよかんさん
1ゾロ:3回
2 第2話 1,880 3,350+150 25 精神
しゅんたろーさん
1ゾロ:0回   RL:150G 占い師+3P 悪魔の血*3 アビスシャード*9預かり(共有財産)
3 第3話「 †明地†さん
1ゾロ:  300Gイリカのツケを返済
取得総計 13,940 12,350 131 8

収支履歴

クロースアーマー::-15
冒険者セット::-100
スカウト用ツール::-100
4人用テント::-250

ナイフ::-30
-アビスナイフ加工::-100
-魔法の発動体加工::-100

知性の指輪::-500
疾風の腕輪::-1000

保存食(7日分)::-50
アウェイクP::-100
魔香草*5::-100*5
魔晶石(5点)*1::-500
悪魔の血*10::-200*10

<第1話>
エルに貸し出し:>+140
エルから返却:>-140
悪魔の血*5::-200*5
魔香草*5::-100*5
サバイバルコート::-180
ハードレザー::-340
ラウンドシールド::-100
アンロックキー*2::-100*2
保存食(7日分)*2::-50*2

<第2話>
救命草分>イリカ::-30
悪魔の血*5::-200*5

<第3話>
イリカの酒代のツケ負担::-300

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