ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

メメリス・クライシス - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

メメリス・クライシス

プレイヤー:アイラ

種族
ディアボロ
年齢
21
性別
種族特徴
[暗視][飛行(飛翔)][魔神の皮膚][魔人化]
生まれ
部位操者
信仰
“武妖精”カグツ
ランク
ダガー
穢れ
4
9
10
9
5
10
12
10
5
12
成長
1
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
器用度
15
敏捷度
19
筋力
22
生命力
20
知力
14
精神力
21
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
2
敏捷度
3
筋力
3
生命力
3
知力
2
精神力
3
生命抵抗
5
精神抵抗
5
HP
26
MP
24
冒険者レベル
2

経験点

使用
3,500
残り
640
総計
4,140

技能

フィジカルマスター
2
バトルダンサー
1
プリースト(カグツ†)
1

一般技能 合計レベル:10

クレリック
5
ダンサー
5

戦闘特技

  • 《魔力撃》
  • 《武器習熟A/アックス》

魔装

  • 【魔将の慧眼】
  • 【生来武器強化A】

判定パッケージ

フィジカルマスター技能レベル2 先制 5
魔物知識
0
先制力
5
制限移動
3 m
移動力
19 m
全力移動
57 m

言語

会話読文
汎用蛮族語
魔神語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
プリースト技能レベル1 神聖魔法 3 3 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
バトルダンサー技能レベル1 22 3 4
フィジカルマスター技能レベル2 22 4 5
《武器習熟A/アックス》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈鋭牙〉[刃](頭部) 2H 1 4 21 9 5
〈ブローバ〉[刃](胴体) 2H 22 4 37 11 5
〈刺錐〉[刃][打](胴体) 1H# 1 4 26 11 5
〈ブローバ〉[刃] 2H 22 3 37 11 5
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
バトルダンサー技能レベル1 22 4
フィジカルマスター技能レベル2 22 5
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈飛行〉 +1
合計:バトルダンサー/すべての防具・効果 5 0
合計:頭部/フィジカルマスター/すべての防具・効果 6 2
合計:胴体/フィジカルマスター/すべての防具・効果 6 3
部位 防護点 HP MP 備考
頭部(コア部位) 2 26 24
胴体 3 28 14
装飾品 効果
[魔]〈カグツ聖印〉 神聖魔法使用可能
所持金
892 G
預金/借金
G

所持品

アイテム
その他
バルバロス携帯品セット
着替えセット
保存食(7日分)
魔神核
アイテム
ポーション・薬草類
救命草*5枚
魔香草*2枚
アウェイクポーション*1個

名誉点
1
冒険者ランク
ダガー

名誉アイテム

点数
冒険者ランク20

容姿・経歴・その他メモ

経歴表

特定の相手に恨みを買っている
人族に一目置かれている
人族が蛮族に勝利すると思っている

冒険者になった理由

平和を求めて

前物語

メメリスは自身の所属する軍を裏切り人族に与した裏切り者だ、蛮族社会ではそう認識されている。
イルサン島東部に位置する集落で生まれ育った彼女はその中でこの島の1つ不満を持っていた。
人族奴隷による娯楽利用、彼女はそれをあまりよく思わなかったしレジスタンスの反乱ですら娯楽利用しているのが理解出来なかったのだ、彼等は下手な妖魔よりも優秀な労働力でありそして知力もある、彼等の中で名誉蛮族として成り上がる存在も居て敵として戦うときでさえも有用なのだから使い捨てるような道具では無く、もっと対等な関係にあっても良いのでは?と考えて居た。
ディアボロは始めは人造兵器扱いだったのも、長い歴史の中で力を付け上位蛮族として君臨する側になったのだ、彼等も何れイルサン島で上位蛮族に勝つことも出来るだろうと思っていた。
それと同時にこの島にいる人族では長い歴史で独自に根付いてしまった「人族は蛮族の奴隷である」という考え方、これを改める必要性もあると、彼女は理解している。
だがメメリス自身もディアボロの中ではまだ力を全然持たないのだから共に思想を共感する仲間を集めなければいけない。
当然同じディアボロ種の仲間達には共感して貰えず異端扱いされある種の不穏分子となったメメリスはイルサン島から出て別地方の侵略の将となることを命じられた。
島流しとも言うのだろうが実際には飛ばされた島のが大陸並の大きさでそこでは人族が国を作り政治を行っていて彼等のような人物がもっと増えていけば何れあの島ももっと変わるのだろうと考え出す、力が巣くうノーント地方が平穏になる日を待ち望んでいた。

ノーント地方の外に出てからは外の情勢の情報を部下に命じて集めていた。
その中で聴いた噂の1つに蛮族領で人族と蛮族が対等な関係を築いている国の存在があるらしいと。
ウィークリングや一部の人間、ナイトメアが集まり国家を形成している姿に彼女の理想がそこにあるのを知り、何とか1度話が出来ないかと行動を起こす中で彼女は1度正体を隠して彼等に接近をした。
慣れない変装やファッションへの勉強もしていざ潜入してみるとあっさりと1人の女性にバレて始末されかける。
目の前で首を吹き飛ばされかけた時に彼女の手は止まった。
それから拘束はされたままだが話を持ちかけられる。
「貴方のような者が何故こんな事をしているのですか?」
純粋な興味だったのか自身が反撃を行わなかったからなのか、会話が出来る状態に気まぐれでなったのだろう、メメリスは自身の考えを含めた全てを話したのだった。
彼女の理想がここにあってそれを知りたかった事、自身の考え方の異端さについて、語りきってから目の前の女性はこれまた突拍子の無い事を言い放つのだった。
「今、この手を取って私達と共に来るなら貴方の思想を共感する仲間の元へ連れて行けますがどうしますか?」
拒絶する訳も無いししたらしたで殺されるのだろう、脅し文句みたいな感じではあるが、メメリスはその手を握りしめる。
こうして彼女は蛮族でありながら人族と共に生きる事になったのだった。

メメリスの手を取った女性の名はイレイナ、人族の中で相当な変わり者の彼女の元で蛮族の異端とも言えるメメリスはイレイナに忠義を誓っている。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
1 2024/08/04 黒鴉亭 鴉の飛び立つ日 1,140 892 21 器用
たつや ディアイト・ディルダイン・ヘスピ
取得総計 4,140 2,092 21 1

収支履歴

バルバロス携帯品セット::-100
着替えセット(1週間分)::-10
保存食(1週間分)::-50
ブローバ::-490
カグツ聖印::-100
魔香草::-100*2
救命草::-30*5
アウェイクポーション::-100

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