ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

シュォー・シュランゲ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

シュォー・シュランゲ

プレイヤー:たまみたま

種族
バジリスク
年齢
30
性別
種族特徴
[邪視と瞳石][猛毒の血液][魔物化]
生まれ
信仰
ランク
穢れ
4
6
12
15
8
6
6
4
3
4
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
2
器用度
14
敏捷度
12
筋力
18
生命力
16
知力
18
精神力
21
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
2
敏捷度
2
筋力
3
生命力
2
知力
3
精神力
3
生命抵抗
5
精神抵抗
6
HP
25
MP
30
冒険者レベル
3

経験点

使用
5,000
残り
500
総計
5,500

技能

ソーサラー
3
セージ
2

一般技能 合計レベル:10

彫刻家
5
料理人
3
歌手
2

戦闘特技

  • 《ターゲッティング》
  • 《魔法拡大/数》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

セージ技能レベル2 知識 5
魔物知識
5
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
12 m
全力移動
36 m

言語

会話読文
交易共通語
汎用蛮族語
バジリスク語
ドレイク語
妖魔語
海獣語
巨人語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
ソーサラー技能レベル3 真語魔法 6 6 +0
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ハードレザー 13 4
部位 防護点 HP MP 備考
頭部(コア部位) 1 25 30
胴体 1 20 10
邪眼 0 10 10
装飾品 効果
背中 ポンチョ
所持金
968 G
預金/借金
G

所持品

ハードレザー::-340
魔晶石(3)::-300*5
ポンチョ::-100
食器セット::-12
毛布::-40
背負い袋::-50
彫刻セット::-100
調理セット::-250
火縄壺::-100*3
ランタン::-40

名誉点
30
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

一般技能 
彫刻家 スカルプター
①登攀判定
②異常感知判定
③彫刻制作判定
④宝物鑑定判定


①商人を目指している/いた
自分の作った彫刻を売っている。
②始まりの剣をみたことがある
③守りの剣の影響をうけるとハイになる

共通HO:何らかの理由があって蛮族船”アードベッグに捉えられている
彫刻職人の商人として船に乗ったが、陸で腕を切り落とし石にした相手がアードベッグの獲物だった。

どこから噂を嗅ぎつけたやら。
その年若い乙女は言った。
「魔物に嬲られるくらいなら、苦しい思いをして結局助からないなら、貴方に手足を切られて石になった方がましだわ!
だって、そうしたら私の美しさは半永久的でしょう?」
傲慢というか、自己中心的というか。正直鼻で笑ったし、”彼”を庇うことに私には何も利はない。
だけど”彼”は本人が言う通り美しかった。”彼”の腕を切り落とし、石にして高く売るもの悪くはないだろうとも思ったのだ。
それからアードベッグと手下が来るまでの数日は不思議と穏やかなもので、思いのほか楽しかった。
”彼”は女性の服を身に着けて、日々美しく自分を着飾っていた。それを見るのは存外いやではなかったから、私も私だ。
港町でアードベッグと話し、私の作品に興味を惹かれた彼に商品を売る客として関わりを持った夜、私は”彼”の好物を夕食に出し、石にした。
石にして、腕を切り落とした。今までの私なら、苦しむ顔を楽しむために生きたまま腕を切り落としていただろう。
満足げに石にされた”彼”に謝り、翌日アードべッグの船に他の作品と共に運んだ。
”彼”はアードベッグが他から攫った人間だった。
どうやって逃げたかは知らない。船備え付けの小舟で逃げたのだろう。
好んで攫った人間を石に変えられたアードベッグは私を牢屋に突っ込んだのだった。

ちなみに好みの欠損種族は人間とタビットである。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 5,500 3,700 30
能力値作成履歴#368110-3
2024/10/10 キャラクター作成 精神×2
たまらたさんさとらさんりゅんさん
取得総計 5,500 3,700 30 2

収支履歴

ハードレザー::-340
魔晶石(3)::-300*5
ポンチョ::-100
食器セット::-12
毛布::-40
背負い袋::-50
彫刻セット::-100
調理セット::-250
火縄壺::-100*3
ランタン::-40

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