シェリダン・アル・フロイライン
プレイヤー:アグネスモルモット
「嘆かわしいことに私一人では生きていけないんだ」
- 種族
- アルヴ
- 年齢
- 20
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [暗視][吸精]
- 生まれ
- 学者
- 信仰
- “神の指先”ミルタバル
- ランク
- ―
- 穢れ
- 1
- 技
- 10
- 体
- 5
- 心
- 10
- A
- 2
- B
- 4
- C
- 5
- D
- 9
- E
- 12
- F
- 6
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 12
- 敏捷度
- 14
- 筋力
- 10
- 生命力
- 14
- 知力
- 22
- 精神力
- 16
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 1
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 4
- HP
- 20
- MP
- 16
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 2,500
- 残り
- 500
- 総計
- 3,000
技能
- アルケミスト
- 2
- レンジャー
- 1
- セージ
- 1
一般技能 合計レベル:8
- ペインター
- 4
- カラーマン
- 4
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
賦術
- [補]【パラライズミスト】
- [補]【ヴォーパルウェポン】
判定パッケージ
レンジャー| 技巧
|
| 3
| 運動
|
| 3
| 観察
|
| 4
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
セージ| 知識
|
| 4
| | ||||||
アルケミスト| 知識
|
| 5
| |
- 魔物知識
- 4
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 14 m
- 全力移動
- 42 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
| 神紀文明語 | ○ |
賦術
| 賦術 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | |||
|---|---|---|---|---|---|
アルケミスト| 賦術
| ―
| 6
| ―
| 知力+2
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ジャッカル | 0 | 0 | カードシューター。賦術を使用可能及び接触以外の賦術の射程を+10m(賦術全遠隔化があるため全ての賦術が対象)。 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | 10 | 0 | ― |
- 所持金
- 100 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
マテリアルカード
| B | A | S | SS | |
|---|---|---|---|---|
| 赤 | 3 | |||
| 緑 | 1 |
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
設定ダイス
幼少期
・君の心はいつも穏やかで、忍耐強く、優しさに満ちていた。それは強い精神の表れだった。
少年期
・魔法を学ぶことは、あらゆる事象についても学ぶことだった。
当然の結果として、君の知識も豊富になった。
青年期
・イメージ通りに、放ったものが命中する。
考えたりなどしない、ただ感じるままに放つだけだ。
ハプニング表
・偉人や有名人と出会い「君は成功する」と言われた
・立派な先達と知り合えた
・恋人がいた/いる
経歴表
・忘れられない恐怖を体験したことがある
・父親が旅に出ている(いた)
・空腹のあまりに失神したことがある
冒険の目的
・名声を得るため
ヴァグランツになった理由
・世界の果てを見たくて
彼の経歴
彼は恵まれた幼少期を過ごしていた。自らの命を代償にしてまで産んでくれた顔も知らぬ母親に祈りを捧げつつ行商人である父親と旅をする日々を過ごしていた。苦難に直面することもあったが、父の笑顔と、母への感謝が、彼の心を何よりも強くしてくれた。それは、アルヴであることによる迫害にも何ら動じないどころか、アルヴであることに誇りを持つようになるほどであった。旅の途中で、高名な錬金術師と出会い、錬金術の奥深さや世界への探究心を彼は培った。彼の師匠からはその好奇心を評価され、「君ならば世界の真理を解き明かせるだろう」と言われる程であった。
しかし、そんな幸福な時間も終わりを告げる。
あれは、今でも忘れぬ、寒い冬の日であった。突如大地が揺れたかと思うと、海岸から濁流がすべてを呑み尽くさんとばかりに大陸へ迫りくる光景を、彼はいつまでも忘れられずにいる。自らの命を犠牲にしてまで自分を救ってくれた父親が最後に見せた笑顔は、彼の粉々に砕けた心を、再起不能の一歩手前まで押し留めてくれた。
その日以降、彼は過去に出会い、再会した少女(短命種のメリア)と共に世界について学び始めた。父の命を奪った津波という現象。森羅万象を司る力の探求。もう二度と、自分のような者が出ないように。
時が経つに連れ恋仲となった少女が天寿を全うした時、彼は深い悲しみに包まれた。しかし、それと同時に彼は母と、父と、少女の分まで自分が生きることを決めていた。それと同時に、自分にはもう背負える命などないから、誰も死なせないことを。
魔法の才能は絶望的であった彼だが錬金術の師である人物が見込んだ通り彼には錬金術師としての才能があった。天性の投擲の技術とマテリアルカードによって、青年となった彼は冒険者をしていた。いつか師の様な錬金術師となることと、アルヴへの迫害が無い世界を望んで。
彼がなぜならヴァグランツになったか。それは彼が昔、とある依頼で心奪われる絶景を見たことにある。幼少期に目にした大自然の驚異とは違った、大自然の生み出した芸術。それは、規則に縛られた冒険者よりもフットワークの軽いヴァグランツへ移行する理由としては、彼には十分すぎた。
トラウマ
ああ、寒い、痛い。もう四肢の感覚が存在しない。
ねぇ、どうしてみんな私を置いていくんだい?
母さん、どうして僕を産んで亡くなってしまったんだい?
父さん、どうして僕なんかを生かすために死んでしまったんだい?
■■■■■■、どうしてもう、瞳を開かないんだい?
いやだいやだいやだ!一人は嫌だ!孤独は嫌だ!
ぬくもりがほしい、冷たくなった僕を誰か温めてほしい!
お腹が減った、喉はカラカラだ。空から降り注ぐ雨は容赦なく僕を叩き続けている。
ああ、奪われていく、僕の体温が、僕のすべてが······
身体データ
CV.石田彰(渚カヲル寄り)
- 出身地
- ハールーン魔術研究王国
- 身長
- 155cm
- 体重
- 45kg
- 趣味
- 勉強。最近は心理学に興味をもっている
- 好物
- ホットココア。勉強するときは欠かせない。
- 苦手なもの
- 辛いもの。猫舌でもある
- 座右の銘
- 他人を頼る勇気
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||
収支履歴
アルケミーシューター::-200
・消耗品
冒険者セット::-100
・マテリアルカード
緑A×1::-200
赤A×3::-600