【某エージェント流格闘術】
(広域すぎて特定不可)- 入門条件
- 75名誉点
某エージェントが教わった格闘術。主に蹴りと投げの応用であるが、一定の専門性と技量によって完成された流派であるため、高威力かつ高いクリティカル発生率によって、。
流派アイテム
秘伝
この流派で要求される[グラップラー技能]は、あるアイテムを購入することで使用が[グラップラー技能]に限定されなくなる
《メレー(回し蹴り)》
- 必要名誉点
- 25
- タイプ
- 主動作型
- 前提
- なし
- 限定条件
- 使用
- グラップラー技能
- 適用
- 1回の近接攻撃
- リスク
- なし
- 概要
- とあるエージェントが教わったメレーの一種。複数体を攻撃できる
- 効果
蹴りの威力を[5]から[15]に変更し、C値を⑫から⑪に変更する。
〈薙ぎ払いⅠ〉を無条件で使用でき、その際本来のダメージ減少が発生しない
《メレー(フロントキック)》
- 必要名誉点
- 25
- タイプ
- 主動作型
- 前提
- なし
- 限定条件
- 使用
- グラップラー技能
- 適用
- 1回の近接攻撃
- リスク
- なし
- 概要
- とあるエージェントが教わったメレーの一種。単体を後方に蹴り飛ばす
- 効果
蹴りの威力を[5]から[25]に変更し、C値を⑫から⑩に変更する。
5m後方に強制移動させ、転倒させる(即時復帰不能)
《スープレックス》
- 必要名誉点
- 25
- タイプ
- 主動作型
- 前提
- なし
- 限定条件
- 使用
- グラップラー技能
- 適用
- 1回の近接攻撃
- リスク
- なし
- 概要
- とあるエージェントが教わった体術。敵を背面から持ち上げ投げる。威力が高く、クリティカルしやすい
- 効果
投げの威力を[10]から[30]に変更し、C値を⑫から⑦に変更する。
クリティカル時に〈首切り刀〉と同様のレーティング上昇が発生し、その際上昇する威力値が[5]から[10]に変更される。同時に相手を転倒させ、次のラウンドの間全判定を-3する。
相手に[1d100]を振らせ、その出目が今回与えたダメージを下回った場合[戦闘不能]を付与する(付与された対象はその時点で[死亡]と同様に判定し、即座に戦闘エリアから除外する)