ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

アロキハーノ・ドンキホーテ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

アロキハーノ・ドンキホーテ

プレイヤー:ゆうゆう

私は騎士ドンキホーテ!」
アロキハーノ・ドンキホーテである!」








誇り高きドレイクにてただ一人存在する騎士である!」






種族
ドレイク
年齢
500
性別
種族特徴
[暗視][魔剣の所持][飛行(飛翔)][竜化]
生まれ
戦士
信仰
ランク
穢れ
4
12
15
5
6
3
10
11
15
7
成長
1
成長
1
成長
2
成長
0
成長
0
成長
2
器用度
19
敏捷度
16
筋力
27
生命力
26
知力
20
精神力
14
増強
増強
3
増強
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
3
筋力
4
生命力
4
知力
3
精神力
2
生命抵抗
9
精神抵抗
7
HP
41+15=56
MP
20
冒険者レベル
5

経験点

使用
11,000
残り
600
総計
11,600

技能

ファイター
5
ソーサラー
2
フィジカルマスター
2
スカウト
1

戦闘特技

  • 《武器習熟A/スピア》
  • 《魔力撃》
  • 《頑強》

魔装

  • 【魔剣ランク上昇A】
  • 【】

判定パッケージ

スカウト技能レベル1 技巧 4
運動 4
観察 4
魔物知識
0
先制力
4
制限移動
3 m
移動力
19 m
全力移動
57 m

言語

会話読文
交易共通語
汎用蛮族語
ドレイク語
魔法文明語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
ソーサラー技能レベル2 真語魔法 5 5 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
ファイター技能レベル5 27 8 9
フィジカルマスター技能レベル2 27 5 6
《武器習熟A/スピア》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
[魔]〈魔槍ロシナンテ〉(参照元:ノーマルランス) 1H 20 -1=7 25 10 10
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
ファイター技能レベル5 27 8
フィジカルマスター技能レベル2 27 5
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈プレートアーマー〉 21 -2 7
タワーシ-ルドシ-ルド〉 17 2
合計:胴体/ファイター/すべての防具・効果 5 12
部位 防護点 HP MP 備考
胴体(コア部位) 3 56 20
2 16 7
2 16 7
装飾品 効果
右手 〈疾風の腕輪〉 敏捷度+2
左手 〈俊足の指輪〉 敏捷度+1
所持金
3,100 G
預金/借金
G

所持品

魔槍ロシナンテ
バルバロス携帯品セット
タワーシールド
プレートアーマー
テインテッドポーション
救命草x10
魔香草x4
疾風の腕輪
俊足の指輪
保存食一週間分

名誉点
130
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

一人称:私
二人称:そなた
身長:270㎝
髪色:
趣味:本の朗読、守りの剣を利用した訓練
好きなもの:騎士道物語
嫌いなもの:人肉、自称バルバロス

【経歴表】
C6-5:守りの剣で無力化された
B1-5:守りの剣の影響を受けるとハイになる
A3-4:人族の間で有名である

履歴

上位バルバロスドレイクの下に生まれ、小さい頃から人族との闘争に明け暮れており、とあるものを除き、人族の文化に触れる機会など微塵もなかった。偶然拾ったかつて騎士王と呼ばれた人族の英雄について記された本をきっかけとし、彼は騎士道物語に惹かれていった。それは彼が本を買うために人族の町へ行くほどまでに変えた。
だが守りの剣によって守られている町へ入るのは容易ではあらず、簡単に無力化されてしまった。しかし、それでも!彼は好きなもののために歩む!守りの剣の影響によって体は果てしなく重く、歩くことすら困難なはずが、彼の内から溢れる気持ちがそれを可能にしていた。だが守りの剣の影響は凄まじく、彼の実力は本来カウント級の力を誇っていたはずが無爵位にまで落ちていた。
人族の間では定期的に怒声を上げながら本屋に訪れるドレイクとして、いつからか恐怖ではなく、困惑の目で見られるようになった

ある日、騎士というものに狂い、空想にて騎士となった男の本を偶然拾い、彼はそこで初めて人族の文化に触れた。初めてその本を読んだときは、本の中の男を妄想に耽る愚か者だと吐き捨てた。
時が経ったある日、人族との闘争の最中、自身と戦う人族が恐怖に呑まれておらず、むしろ勇気に溢れていることに気づいた。
なんとかその人族を退くことに成功はしたが、彼には思うところがあった。なぜドレイクである自分を恐れない。これまで出会い、死闘を繰り広げた強者達にも欠片ほどではあるが恐怖心はあった。だがあの人族にはその欠片ほどの恐怖心もなかった。その人族の姿には何か覚えがあることに気づき、悩み、悩み、悩み明かした。そしてそれがかつて愚か者だと吐き捨てた騎士に狂った男の本だと思い出した。再びその本を手に取り、読み明かした際、彼はあることに気づいた。本の中の男は妄想とはいえ、人々を助け、悪に恐れず、勇敢に立ち向かい、そして懲らしめた。その姿に彼は今まで読んだ騎士道物語のどんな騎士たちよりも騎士として素晴らしい素質を持っていると確信した。しかし本の中の男の功績は全て妄想。現実のものではないことに彼は心底苛立ちを覚えた。なぜこれほどの男が騎士ではないのか、なぜこのような功績が妄想に収まっているのか、騎士として素晴らしい素質を持っているにも関わらず、現実はただの矮小な人間でしかない。ならばどうする?この男が騎士ではない?それはあり得てはならない。であればどうする?納得できずそのまま心残りとして一生抱えるか?考え、考え、考えついた結果、思いついた策は…










私が本の中の男になり、妄想を現実にすればいい!

彼はそう決意した瞬間、今までの名と生活を捨て、騎士として、人族の領域で生活することになった。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 10,000 6,000 80 敏捷×1
筋力×2
精神×2
1 26/01/22 コボルド騒動 1,600 3,000 50 器用
ミゼ閣下 ジャンギャパンゆうゆう
取得総計 11,600 9,000 130 6

収支履歴

バルバロス携帯品セット::-100
タワーシールド::-600
プレートアーマー::-2500
テインテッドポーション::-500
救命草x10::-300
魔香草x4::-400
疾風の腕輪::-1000
俊足の指輪::-500

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