ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

アダマス・スミス - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

金剛拳削師ダイヤモンド・ファセッターアダマス・スミス

プレイヤー:もどきち

拳削加工を開始します

種族
フロウライト
年齢
323
性別
種族特徴
[魂の輝き][鉱石の生命][晶石の身体]
生まれ
神官
信仰
“樹神”ダリオン
ランク
ブロードソード
穢れ
0
6
3
10
12
2
9
2
2
15
成長
2
成長
0
成長
4
成長
0
成長
2
成長
5
器用度
20
敏捷度
8
筋力
16
生命力
5
知力
14
精神力
30
増強
増強
増強
2
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
1
筋力
3
生命力
0
知力
2
精神力
5
生命抵抗
7
精神抵抗
12
HP
26
MP
48+30=78
冒険者レベル
7

経験点

使用
23,000
残り
0
総計
23,000

技能

グラップラー
7
プリースト(ダリオン†)
6
ウォーリーダー
1
ダークハンター
1

一般技能 合計レベル:10

スカルプター
5
マイナー
5

戦闘特技

  • 《鎧貫きⅠ》
  • 《牽制攻撃Ⅱ》
  • 《変幻自在Ⅰ》
  • 《魔法拡大/数》
  • 《追加攻撃》
  • 《カウンター》

秘伝

  • 《鉄拳鈍輝》
  • 《鉄砂拳響》
  • 《一撃万破・鉄砂崩拳》

鼓咆/陣率

  • [補]【怒涛の攻陣Ⅰ】

操気

  • [補]【属性付・裂】

判定パッケージ

ウォーリーダー技能レベル1 先制 2
ダークハンター技能レベル1 知識 3
魔物知識
3
先制力
2
制限移動
3 m
移動力
8 m
全力移動
24 m

言語

会話読文
交易共通語
ドワーフ語

魔法/操気

魔力/理力行使/操気
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
プリースト技能レベル6 神聖魔法 8 8 +0
ダークハンター技能レベル1 操気 6 6 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
グラップラー技能レベル7 18 10 10
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈鉄砂拳〉[打] 1H拳 0 +1=11 10 12 10
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
グラップラー技能レベル7 18 8
[晶石の身体] 3
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈クロースアーマー〉 1 2
合計:グラップラー/すべての防具・効果 8 5
装飾品 効果
[魔]〈女神のヴェール〉 回復魔法でクリティカルが発生するようになる(女性専用)
〈軍師徽章〉
〈聖印〉
右手 [魔]〈スマルティエの怪力の腕輪〉 筋力+2
[魔]〈日輪のバックル〉 アンデッドに対する生命・精神力判定+1
所持金
1,285 G
預金/借金
G

所持品

アビスシャード*5

名誉点
0
冒険者ランク
ブロードソード

名誉アイテム

点数
冒険者ランク100
秘伝100
カスロット豪砂拳・バタス派50

経歴

経験表1(ラージャハ帝国周辺)強力なアンデッドの群れと戦ったことがある。
経験表2(フレジア森林国周辺)偶然「生命の樹の苗床」に迷い込んだことがある。そのとき、何かの"意志"を感じた。
経験表3(ノーザンファング連山周辺)山中の嵐の雲の中、巨大な竜の姿を見た記憶がある。君は事実だと信じている。
冒険に出た理由名声を得るために

 大破局直前のブルライト地方カスロット砂漠で生まれ、物心ついた頃に始まった大破局により"不死の軍団"の戦闘に巻き込まれ地中深くに埋まってしまう。
 呼吸は不要なので死ぬことは無かったが、砂の中で孤独に生きる中、砂漠ではない地上に憧れを持つようになり、樹神ダリオンの声を聞くに至る。
 その後神の見えざる手によるものか、流砂に運ばれ地下遺跡付近に到達。住居でもある遺跡の拡張・修繕工事を行なっていたドワーフに掘り出される。
 アダマスの名は長きに渡る幽閉にも狂わず耐え抜いた精神性を称え、「征服されない者」としてそのドワーフから授けられる。ドワーフは追放された刀工の家系の者で、その養子にして弟子となりスミスの姓を得る。
 師は刀工としての仕事はほぼ廃業しており、今は専ら彫刻家のような、あるいは鉱夫のような仕事を続けている。
 アダマスは師の仕事を手伝う傍ら、師よりカスロット豪砂拳・バタス派を教わる。アダマスの身体は長年流砂の中で押し固められていたためか、拳は黒いダイヤモンドのように変じた。そして自らの拳で敵を削り落とすことに価値を見出すようになる。
 その後師の仕事がひと段落すると、自らの拳でどこまでやれるか試すために旅に出る。
 ドーデン地方のフレジア森林国では「生命の樹の苗床」に迷い込み、生命の樹の意志を確かに感じ取る。これにより、一層樹神ダリオン信仰に傾倒するようになる。
 さらにノーザンファング連山で岩削り修行を行っていると、噂に聞く嵐竜を目撃。いつか竜の鱗も削れるようになりたいと決意を新たにする。

 これまでの人生経験から、アンデッドには隔意があり、討伐の依頼があれば率先して参加するようにしている。また、樹神ダリオン神殿からの依頼も常時受け付け、参拝も欠かさない。
 自分の拳で削る相手を求め続けているため、大陸中を西へ東へ旅している。移動手段が土地によって限られているが、さりとて騎手になっても拳闘士との噛み合わせが悪過ぎるのでどうしたものかと悩んでいる。
 また、広い世界を知ったことで、師がただのドワーフではないことに気付き始めた。なんだか肌がやたら白かったのは、地下で生活しているのが原因ではなかったかもしれない。いつかもっと名声を高めて、一人前として師に本当の話を聞きたいと思っている。もし自分の仮説が正しければ、そのときは師の最高傑作のイグニダイト武器は自分の拳だと胸を張って言うつもりだ。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 23,000 24,000 250 器用×2
筋力×4
知力×2
精神×5
アビスシャード5
取得総計 23,000 24,000 250 13

収支履歴

冒険者セット::-100
聖印::-100
軍師徽章::-100
スマルティエの怪力の腕輪::-900
クロースアーマー::-15
女神のヴェール::-20000
日輪のバックル::-1500

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