ディランバート・G・ゼルド(巨人化)
プレイヤー:アポドラ
- 種族
- スプリガン(巨人化時)
- 年齢
- 14
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [暗視]
- 生まれ
- 戦舞士
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 12
- 体
- 10
- 心
- 6
- A
- 6
- B
- 1
- C
- 15
- D
- 14
- E
- 9
- F
- 2
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 18
- 敏捷度
- 13
- 筋力
- 25
- 生命力
- 24
- 知力
- 15
- 精神力
- 8
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 4
- 生命力
- 4
- 知力
- 2
- 精神力
- 1
- 生命抵抗力
- 6
- 精神抵抗力
- 3
- HP
- 30
- MP
- 8
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- スカウト
- 2
- バトルダンサー
- 1
- エンハンサー
- 1
一般技能 合計レベル:4
- 鍵屋
- 2
- 料理人
- 2
戦闘特技
- 《全力攻撃Ⅰ》
- 《両手利き》
練技
- [補]【マッスルベアー】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 5
| 運動
|
| 4
| 観察
|
| 4
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 4
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 13 m
- 全力移動
- 39 m
言語
| 会話 | 読文 |
|---|
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
バトルダンサー| 25
| 4
| ―
| ―
| 5
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
〈ロングソード〉
| 1H両 | 13 | 4 | 15 | 10 | 5 | |
〈ロングソード〉
| 2H | 13 | 4 | 23 | 10 | 5 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
バトルダンサー| 25
| 3
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈ポイントガード〉 | 1 | +1 | 2 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 1 | 2 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 右手 | 俊足の指輪 | 敏速度を+1 判定時に破壊すると+13 |
- 所持金
- 15 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
背負い袋
水袋
松明*6
火口箱
ロープ10m
ナイフ
保存食三日分
スカウトツール
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
出身地:魔動死骸区周辺の遺跡 一人称:吾輩/私 地雷ワード:老け顔
その他;4人兄弟の二男
幼い頃から遺跡の守り人として育ち、両親の反対を断ち切りながら国王の推薦によってグランゼールの英雄学校で冒険者の心得を学ぶ日々が始まる。
冒険に出た理由
まだ少年の本当の冒険は始まってない
- 経歴表 過去の出来事
A ガキ大将だった
10歳に満たない頃は遊び盛りで子供と言わんばかりで虫取りや小さな冒険を繰り広げていた。成果は大きくなかったが、楽しい思い出で満たされて同い年の子供も楽しんでいた。
滅多に怒ることはないが、老け顔と罵られたり友を悪く言う輩は巨人化して威圧する。その過去を知る友は怒らせてはいけないと肝に銘じながら、無鉄砲さに見合った友情に厚いことに好評がある。
B 信頼できる友人がいた
かつて遺跡の罠を突破した放浪者がいた。その放浪者の腕前を見て最奥でどうやって潜り抜けたのか根掘り葉掘り聞き、力の秘密は冒険者としての実力であることが発覚。冒険譚を聞きながら戦い方を真似るようになり、戦舞士の心得が身に着くようになった。
歳こそ離れているが、友情が芽生えて定期的に遺跡に踏み入れて親睦を深めていった。その頃に耳部分の白い羽毛を聞くと、彼はガルーダのウィークリングであることが明かされる。世間では蛮族は忌み嫌われる存在ではあるが、少年は違った。目の前にいる存在が狡猾な性格がほとんどの蛮族の例外がいることを知り、友として受け入れた。
だが、世間はそれを許さない。自分の遺跡に蛮族が出入りしている噂が立ち、このままでは友は誤解されたまま殺されるのではと思った。説得しようとしたが、ガルーダの放浪者は少年を止めて遺跡にしばらく隠居した。なぜ誤解を解かせにいかないかと聞きたかったが、遺跡中どこを探しても見つからなかった。数日後に置手紙と指南書が見つかり、周辺にはもういないことを知った。
C 国王に会ったことがある
彼が9歳の時、実家の遺跡の罠で動けなくなっていたところを解除して救い出した。後に変装した国王であることを知るのは、5年後の推薦の手紙が送られてからの話。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#383735-1 | ||||||||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||
収支履歴
ロングソード::-440
俊足の指輪::-500
ポイントガード::-15
冒険者セット::-100
保存食3日分::-30
スカウトツール::-100
![[刃]](../_core/skin/sw2/img/wp_edge.png)