コウガミ
プレイヤー:きゃっちゃん
- 種族
- シャドウ
- 年齢
- 21
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [暗視][月光の守り]
- 生まれ
- 拳闘士
- 信仰
- “月神”シーン
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 14
- 体
- 8
- 心
- 5
- A
- 6
- B
- 4
- C
- 6
- D
- 6
- E
- 7
- F
- 8
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 20
- 敏捷度
- 18
- 筋力
- 14
- 生命力
- 14
- 知力
- 12
- 精神力
- 13
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 2
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 4+4=8
- HP
- 20
- MP
- 13
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- グラップラー
- 2
- スカウト
- 1
- エンハンサー
- 1
一般技能 合計レベル:5
- タロット(占星術)
- 2
- 手品師
- 3
戦闘特技
- 《武器習熟A/格闘》
- 《追加攻撃》
練技
- [補][準]【ガゼルフット】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 4
| 運動
|
| 4
| 観察
|
| 3
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 4
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 18 m
- 全力移動
- 54 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| シャドウ語 | ○ | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
グラップラー| 14
| 5
| ―
| |
- 所持金
- 1,200 G
- 預金/借金
- G
所持品
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
Happybirthday!!!
君の欲望は、君の世界はこれから変わる!
占星術、手品は共にリルドラケンの妻から教わったもの。
とはいえ、リルドラケンは手先が器用な訳では無い。
「彼女は両手が"炭化"していたからな。」
つまり…それを補うだけの何かがあった。
「彼女は教えることが凄まじく上手かった!
そして何より…愛だ。
どうやっても、俺達のカードは節制だった。
強欲な私とは真逆だ、と言っていたんだが…「コレにはそれ以外の意味もある、好きに見ればいいのさ」なんて適当を言っててね。
が…そこで私は気がついた。
"運命こそ、欲を高める最大の切り札だ"と。
生存、幸運、可能性…それこそ、人の未来に対しての最大の渇望。
つまり、全ての存在が願う原初の欲だ。
祈りは、欲だ。無欲な者にこそ、純粋な欲は宿る。
それこそが聖人なのだろう。とな」
「ならば、その1時だけでも都合良く見せよう。
幸運は、まず信じなければ訪れない。
何時の幸運かは未来が決めればいい。
信念は、未来を運ぶ。
その手に握らせる!
大切なのは、きっかけだ。」
GM以外の確認は非推奨
お前は、本当にここから先を見る権利があるんだな?
第2確認
本当に?
確認終了
そこまで言うなら、話そう。
彼女…マモンの話を。
彼女は誤魔化していたが、その両腕は魔剣で作ったグローブだった。
勘のいい君ならわかるだろう?
リルドラケンを騙る種族…君の知人にもいたろ。
ドレイクだ。
だが、彼女は貴族ではなく、追放された身だった。
『私と同じ』な。
だが、彼女は…蛮族であるには気高すぎた。
人であるには、優しすぎた。
私は欲に溺れ、罪人となった…少なくとも、私はそう思う。
正義に浸り、酔い、溺れたのだろう。
力の足りない、ただの幼い餓鬼。
飢えていた、醜く、おぞましく。
…彼女に、正しい飢え方を教わった。
【汝、人を救うなかれ。
救いとはすなわち堕落である。
手を差し伸べるな、共に歩め。
案内しろ、途中まで。
1歩進ませろ、そこから先は自分次第だと教えてやれ。
自ら歩むものこそが、欲望を乗りこなすものだ。
だが、それでも欲に溺れる者はいる。
何故?決まっているだろうよ。
他者の欲を踏み潰す者が居るからだ。
それに倣ってしまう、それが知性ある存在だ。
成功者を真似るのは当然の話だ】
最初は分からなかった。
だが、彼女と居てわかったよ。
彼女は、欲望を…夢を自覚させ、それを諦めない方法を教えていた。
「同士を作れ」「腐り、道を逸れるな。」「己の本質、仁を見ろ。」
要するに、人を率いられるほどに気高い欲望を持て、それこそ…神すら魅了するほどの、希望となりうる力を。
「仁無き力に、価値は無い」
それだけは、私にもわかったよ。
なぁ、愛する人
私は、これで合ってるか?
…貴女が庇い、私の代わりに立ち止まってしまった道は…本当にこっちか?
また、手を引いてくれないか…私はまだ不完全なんだ、君の歩みたかった運命すら、分からない。
不甲斐ない夫で済まない、本当に。
けれど…君のためなら、茨の道も喜んで進もう。
いつか、君が…また、笑ってくれるのなら。
履歴
伴侶がいた
大切な人を失ったことがある
魔物を倒したことがある
冒険に出た理由 人々を守るため
「君のその欲望、私が手伝おう。
我が妻も、きっとそれを望むから、ね。
彼女の愛した…ハハ、それは妬けるな。
彼女の目指した『平和』。
それと…『それを叶える戦場』
ならば!私の叶えたい欲望を叶える、というのも欲望だ。
そして…私の欲望こそ、私が最も優先すべきものだ!」
自由人にして、最大限の欲張り。
手の届く範囲の人間の幸せを願い、その為ならあらゆる苦痛を惜しまない。
だが、その欲の本質は人類愛などではない。
悪を許さぬ覚悟、欲に溺れた者の制裁。
それを成してこその「影より秩序を護るもの、シャドウの種族」その誇りと、妻への愛が、彼を動かしている。
「気高く飢えるものには手を貸し、欲に溺れたものはぶん殴る!
まぁ…それは俺の強欲だ、裁かれるまでの正義もどき。
自己満足に過ぎん。
…が、正義に酔うのもまた我が欲だ」
彼の正義のために手にかけたバジリスクがいる。
とはいえ…文字通り「手を引っ掛けて、地面に倒れさせた」だけではある。
当たり所が良くて長い間眠らせてから、全速力で敵の本陣にぶん投げた。
気合いでギリっギリまで結晶化した妻を連れて村まで逃げ帰ったが、それ以上追ってくることはなかった。
次に出会ったらどうするかって?
決まっているだろう
「投げる。
ぶん投げて、話を聞く!
アイツは、欲を感じなかった。
誰かに指図されて動くような格の者でも無いだろう。
知りたい、知識欲に身を任せる!」
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#568752-2 | ||||||||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||