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アノマロカリス・カナデンシス
分類:古生物
- 知能
- 動物並み
- 知覚
- 五感(暗視)
- 反応
- 腹具合による
- 言語
- なし
- 生息地
- 第三の絵画、古生代の海
- 知名度/弱点値
- 16/19
- 弱点
- 魔法ダメージ+2点
- 先制値
- 16
- 移動速度
- 20(浮遊)
- 生命抵抗力
- 13 (20)
- 精神抵抗力
- 11 (18)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 前部付属肢 | 13 (20) | 2d+14 | 12 (19) | 10 | 85 | 32 |
特殊能力
[常]水中適性
[常]炭酸カルシウムの鎧
この生物はそれなりに硬い自然的な物質の装甲で覆われており、刃や打撃面に大幅な耐性を得ています。刃の付いた武器や打撃武器によるクリティカルを+1し、雷属性以外のクリティカルを受けません。
[常]早い移動
このキャラクターの移動は妨害できず、乱戦エリアを宣言無しで離脱することができます。
[宣]全力攻撃Ⅱ
ダメージ+12、リスクとして回避-2
[常]4回攻撃&双撃
戦利品
- 自動
- プラネットメダル×8(売買不可。交換屋で使用可能)
- 2~8
- 奇妙な装甲片(3000G/赤A)
- 9~12
- カンブリアンソウル(7000G/赤S)
解説
アノマロカリスは「奇妙なエビ」という意味。ラクシアのカンブリア紀で最も繁栄した生物で
世界中の海に生息していたと考えられています。当時の生き物のなかでは
群を抜いて大型であり、強力な捕食者でした。食物連鎖の頂点に立ち、天敵は
いなかったようです。カンブリア紀の海の王者ともいうべき、このアノマロカリスがなぜ
絶滅したのかは今ではまだ、謎のつつまれています。
しかし、ペイントアジール生息しているこの生物は100㎝ではなく3mを余裕で越している。
どうやらそこまで大きくなれるほどの栄養素がこの海にあるようだ。