ミリエルカ・ルーセット
プレイヤー:サカタカ
- 種族
- 人間
- 年齢
- 19
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [剣の加護/運命変転]
- 生まれ
- スカウト
- 信仰
- “神の指先”ミルタバル
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 10
- 体
- 7
- 心
- 4
- A
- 9
- B
- 7
- C
- 7
- D
- 6
- E
- 5
- F
- 6
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 19
- 敏捷度
- 17
- 筋力
- 15
- 生命力
- 14
- 知力
- 9
- 精神力
- 10
- 増強
- 増強
- 1
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 1
- 精神力
- 1
- 生命抵抗力
- 7
- 精神抵抗力
- 6
- HP
- 29
- MP
- 10
- 冒険者レベル
- 5
経験点
- 使用
- 8,000
- 残り
- 0
- 総計
- 8,000
技能
- グラップラー
- 5
- スカウト
- 1
- レンジャー
- 1
戦闘特技
- 《武器習熟A/格闘》
- 《投げ強化Ⅰ》
- 《踏みつけ》
- 《追加攻撃》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 4
| 運動
|
| 4
| 観察
|
| 2
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
レンジャー| 技巧
|
| 4
| 運動
|
| 4
| 観察
|
| 2
| |
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 4
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 18 m
- 全力移動
- 54 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
グラップラー| 15
| 8
| ―
| ―
| 7
| 《武器習熟A/格闘》
| ―
| ―
| ―
| ―
| 1
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ハードキッカー | 1H# | 15 | -1=| 30
| 11
| 8
|
| |
| 投げ | 2H | 0 | 8 | 10 | 12 | 8 | |
| チェインスティック | 1H | 10 | +1=| 15
| 11
| 8
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
グラップラー| 15
| 8
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ポイントガード | 1 | +1 | 0 | |
| 合計:グラップラー/すべての防具・効果 | 9 | 0 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 右手 | 手袋 | |
| ┗ | 俊足の指輪 | 敏捷度+1(増強に反映) |
| 左手 | 手袋 | |
| 腰 | ガーターベルト | |
| 足 | ハイヒール | |
| 他 | リボン |
- 所持金
- 0 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット(背負い袋、水稲、松明×6、火口箱、ロープ10m、ナイフ)
着替えセット(下着込み)
白紙の本と羽ペン
化粧品セット
保存食(1日分)
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
通称ミルカ。
身長160㎝程。赤みがかった髪の毛と服装(PL世界でいう中華服)が特徴。とある小規模な村で神の使いとして崇められていた。
基本的にはやりたいことやほしいものを村人たちにいえば、すべて用意してくれるような生活を送っていた。
はるか昔、ミルカの祖先、ルーセット家がいた地方では集落同士の小競り合いが頻繁にあった。ある日、ルーセット家が住んでいた村と近隣の大規模集落との争いになってしまった。しかし、その戦力差は11.5倍ほどで勝てる見込みはゼロに等しかった。
そこで村の長が争いに勝利するために、苦肉の策で〇〇家の女性を神様への生贄として出し、なんとその争いに勝利してしまった。
全てはその出来事から始まった。
それ以降、ルーセット家の女性は20歳で子供を産み、30歳で生贄に出す。それまでの衣食住は村の人間達で賄わなくてはならない…という文化が生まれ、繰り返してきた。
それ以降、住民達も"われらには神様がついている"というプラシーボ効果もあり、争いには連戦連勝。なんと百数年の栄華を築いた。
また、ミルカの先祖側も「もしかしたら、私たちは本当に神様の使いかもしれない」と思い、受け入れていた。
その関係がミルカの代まで続いたが、ついに村が滅びた。
ついでにミルカの婚約者も帰らぬ人となり、一族も散り散りになってしまった。
しかし、ミルカ自身、婚約者は形式的に定められただけの男で思い入れなど何にもなく、特に気にしていなかった。
そんなことより、これからは住民からの貢物で生活するということができなくなり、「自分の力で生活しなくてはならない。これは神さまからの新たな試練だ」として冒険者を目指すのだった。
・子どものころから"強さを身につけ、神様への捧げ物としての質を上げる"ということで戦闘訓練は受けてきた。
・長年の"神の使い"気分は抜けきれず、ちょっと偉そう。
「わらわがミリエルカ・ルーセットアル。以後、よろしくのう」
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 8,000| 3,130 |
0 | 筋力×1 | 生命×1
|
| | ||
| 取得総計 | 8,000 | 3,130 | 0 | 2 | ||||
収支履歴
俊足の指輪::-500
ポイントガード::-100
冒険者セット::-100
着替えセット(下着込み)::-100
白紙の本と羽ペン::-32
化粧品セット::-100
チェインスティック::-630
ヒーリングポーション×2::-200
ハードキッカー::-1290
ガーターベルト::-50
ハイヒール::-25
リボン::-3