ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

フォード・ベリオール - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

“ベル”フォード・ベリオール

プレイヤー:さばどら

ごきげんよう、配下たち。
今日も強い魔物を探しに行こう」

種族
ドレイク
年齢
289
性別
種族特徴
[暗視][魔剣の所持][飛行(飛翔)][竜化]
生まれ
部位操者
信仰
ランク
青銅
穢れ
4
12
14
6
3
4
6
12
8
7
成長
3
成長
1
成長
5
成長
5
成長
0
成長
1
器用度
18
敏捷度
17
筋力
25
生命力
31
知力
14
精神力
14
増強
増強
-6
増強
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
1
筋力
4
生命力
5
知力
2
精神力
2
生命抵抗
12
精神抵抗
9
HP
52+49=101
MP
14
冒険者レベル
7

経験点

使用
30,000
残り
0
総計
30,000

技能

ファイター
7
フィジカルマスター
7
エンハンサー
6

戦闘特技

  • 《ターゲッティング》
  • 《鷹の目》
  • 《頑強》
  • 《超頑強》
  • 《タフネス》

練技

  • [補][準]【アンチボディ】
  • [補]【スケイルレギンス】
  • [補][準]【ストロングブラッド】
  • [補][準]【ビートルスキン】
  • [補]【シェイプアニマル】
  • [補]【リカバリィ】

魔装

  • 【ブレス強化】
  • 【コア耐久増強】
  • 【部位耐久増強】
  • 【アイテム収納】
  • 【コア耐久超増強】
  • 【部位耐久超増強】
  • 【練技使用】

判定パッケージ

魔物知識
0
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
11 m
全力移動
33 m

言語

会話読文
交易共通語
汎用蛮族語
ドレイク語
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
ファイター技能レベル7 25 10 11
フィジカルマスター技能レベル7 25 10 11
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈『ドレイクの魔剣』〉[打] 2H 20 +1=11 35 12 11 〈ドレイクの魔剣〉ではない 元データ:〈モール〉
「光のブレス」 30 10 射程:50m 形状:射撃
〈爪〉[刃](胴体) 1H拳 1 10 6 10 11 生来武器
〈翼〉[刃](翼) 1H# 1 10 6 11 11 生来武器
[魔]〈ドレイクの魔剣〉[打] 1H投〈投擲〉 1 10 1 12 11 本物の〈ドレイクの魔剣〉 魔法の発動体としても扱う 元データ:〈ストーン〉
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
ファイター技能レベル7 25 8
フィジカルマスター技能レベル7 25 8
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈クロースアーマー〉 1 2
[魔]〈石人の耳飾り〉 1
合計:ファイター/すべての防具・効果 8 3
部位 防護点 HP MP 備考
胴体(コア部位) +3=12 +12=111 14
+2=9 +10=42 17
+2=9 +10=42 17
装飾品 効果
〈サングラス〉 高貴な振る舞いには欠かせない
[魔]〈数多の石人の耳飾り〉 専用(HP)防護点+1、敏捷度-6
[魔]〈蝙蝠の耳飾り〉 周囲を認識する超音波を発する 盲目状態のペナルティを-2に低減 透明を認識可能
[魔]〈スマルティエの武道帯〉 【リカバリィ】回復量に生命力Bを加算
所持金
25 G
預金/借金
G

所持品

▼バッグにあります

名前数量用法備考
〈バルバロス携帯品セット〉
〈救命草〉8k10
〈魔香草〉9k0

▼魔剣にしまってます

名前数量用法備考
〈3点魔晶石〉7 
〈漆黒の賦活酒〉118R間,最大HP+(5*穢れ点)

名誉点
0
バルバロス栄光ランク
青銅

名誉アイテム

点数
バルバロス栄光ランク100
[魔]〈数多の相互フォローの耳飾り〉50
専用装飾品50

容姿・経歴・その他メモ

「ボクはドレイク、フォード・ベリオール。ベルって呼んでくれ。君の名前は?」
「この身体でいると、微かな違和感を覚えるんだ。心の中にもやもやを感じる。できればずっと変身していたい」

後できれいにまとめる

「バロン」を名乗るドレイク。
 彼女が生まれ持った魔剣は、丸く輝く宝石のようなものだった。乳白色にきらめくそれはとても美しいものであったが、武器としては敵に放り投げて打撃を与える程度にしか使えなかったため、彼女は成人までの成長過程において、氏族の中では軽蔑的な扱いを受けた。
 270年前(当時19歳)、彼女は〈大破局〉に先兵の一人として参加した。蛮族の戦力として重要な役割を果たすドレイクではあるが、氏族内での扱いに加え、彼女自身がまだあまり強くなかったことから、実質的に捨て駒のように扱われ、自身より少し位の低い上級蛮族たちと行動していた。
 その際、魔動機文明時代の人族が量産した〈守りの剣〉に大層苦しめられ、トラウマと強い憎しみを抱く。自身が所属していた氏族は〈大破局〉の際に壊滅してしまったため、これまで受けた恨みの矛先は捻じ曲がり〈守りの剣〉へと向いた。
 現在では、「ラクシア大陸すべての守りの剣を破壊する」もしくは「ラクシア大陸における最大最強の守りの剣を破壊する」ことを目標に活動している。

 その目標を果たすため、何よりも自らが強くなろうと常日頃から鍛錬に励む。雑魚や中級冒険者を一蹴する役目は手下が行うことが多いとされるが、彼女は少しでも自身が経験値を得るため、そのあたりの細かい戦闘も担おうとする。その代わり、戦闘以外のことは全て手下に任せている。
 最初は自身のコンプレックスである魔剣を進化・自己変容により強化させることで力をつけようと試みたものの、生まれ持っての体質的なものなのか、はたまた強大な〈守りの剣〉に長く触れすぎたせいなのか、うまくいかなかった。そのため、自らの本来の実力を発揮できる、変身後形態の実力を確固たるものにする方向へとシフトチェンジした。
 屈強な人族を倒すのもいいが、世界各地にいる強い魔物を倒すほうが好ましい。〈守りの剣〉の修復に使われる〈剣のかけら〉を、人族の手に渡る前に獲得し、破壊できるからである。
 人形態時の戦闘力を補強するため、武器を購入し使用している。普段はこれを〈ドレイクの魔剣〉と偽っている。この武器には特にこだわりがなく、気分や成長によって武器種がころころと変わる。

 ラクシア大陸を放浪しており、定住しない。家や拠点を持たず、強そうな魔物を狩っては次の場所に出向き、戦闘で減った手下を現地で補給しては引き連れ歩いている。

ビルド:光線要塞

 変身すると使えるようになる「光のブレス」に全ての情熱を捧げます。このダメージを強化しようとすると生命力が増えていくので、前線に立ってタンクしながら半径50mにリソース消費なしの魔法ダメージを飛ばしまくります。まあまあ打点が出ます。おててがなくてもアイテムが使えるので、他の変身後蛮族PCをアイテムで支えてあげるのもいいです。
 人形態でいる状態では武器を振ることくらいしかできないのであんまり戦力になりません。と思っていたらモール強かったので40点くらいの活躍はしました。HPいっぱいあるのでじっくり敵の攻撃受けながら変身の機会を窺います。
 若干ネタ寄りだけど完成度は高いビルドだと思います。

ドレイクの称号レベル目安
「 (なし)」
レベル6(ML77p)
「バロン(男爵)」
レベル9-10(ML85p)
「バイカウント(子爵)」
不明
「カウント(伯爵)」
レベル17-18(ML99p)
「マーキス(侯爵)」
不明
「デューク(公爵)」
不明

【アイテム収納】詳細

「武器」「瞳石」「盾」「装飾品」を除くアイテム類を、〈ドレイクの魔剣〉〈瞳石〉〈魔人核〉に収納し、変身時に使用できるようにします。
 収納できるアイテムは「用法:-」のものに限られます。他者に使用する場合は「射程:接触」のみとなります。
 収納は「補助動作」で行うことができ、変身前でも変身後でも可能です。
 収納できるアイテムの数に限りはありませんが、一度収納したアイテムは再び取り出せず、変身時以外は使用できなくなります。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 30,000 24,000 200 器用×3
敏捷×1
筋力×5
生命×5
精神×1
能力値作成履歴#330991-2
取得総計 30,000 24,000 200 15

収支履歴

初期作成

[魔]〈ドレイクの魔剣〉::0
〇〈モール〉::-440
△〈クロースアーマー〉::-15
[魔]〈数多の石人の耳飾り〉::-6,640-1,000
[魔]〈蝙蝠の耳飾り〉::-3,500
□〈サングラス〉::-1,000
[魔]〈スマルティエの武道帯〉::-6,000
・〈バルバロス携帯品セット〉::-100
・〈3点魔晶石〉*7::-300*7
・〈救命草〉*10::-30*9
・〈魔香草〉*9::-100*9
・〈漆黒の賦活酒〉::-2,000
・〈着替えセット〉::-10
・〈〉::-


〇…武器 △…防具 □…装飾品 ・…アイテム ◆…その他

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