レプト=テリート
プレイヤー:ロゼ
- 種族
- ナイトメア(人間)
- 年齢
- 性別
- 種族特徴
- [異貌][弱点/土]
- 生まれ
- 吟遊詩人
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 1
- 技
- 8
- 体
- 13
- 心
- 9
- A
- 5
- B
- 11
- C
- 5
- D
- 3
- E
- 7
- F
- 11
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 器用度
- 13
- 敏捷度
- 19
- 筋力
- 18
- 生命力
- 16
- 知力
- 16
- 精神力
- 21
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 3
- 生命力
- 2
- 知力
- 2
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 5
- 精神抵抗力
- 6
- HP
- 25
- MP
- 21
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 1,110
- 総計
- 4,110
技能
- バード
- 3
- フェンサー
- 1
戦闘特技
- 《呪歌追加Ⅰ》
- 《終律増強》
呪歌
- 【アンビエント】
- 【サモン・フィッシュ】
- 【終律:冬の寒風】
- 【終律:秋の実り】
判定パッケージ
バード| 見識
|
| 5
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 19 m
- 全力移動
- 57 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 地方語() | ○ | |
| エルフ語 | ○ | |
| 魔動機文明語 | ○ | |
| 妖精語 | ○ |
呪歌
| 奏力 | 演奏 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
バード| 呪歌
| 6
| 6
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
フェンサー| 9
| 4
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈ソフトレザー〉 | 7 | ― | 5 | |
| 合計:フェンサー/すべての防具・効果 | 4 | 5 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 背中 | 〈ロングマント〉フード付き | |
| 腰 | 〈ベルト〉 |
- 所持金
- 1,190 G
- 預金/借金
- G
所持品
明音のフルート
ソフトレザー
ロングマント
ベルト
ペット(ゲイリー)
冒険者セット
毛布
着替えセット
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
レプト=テリートは、人間の血を引くナイトメアとして生を受けた。
その誕生は、祝福とは言い難いものだった。
生まれた瞬間、額に生えた角が母の内臓を傷つけ、彼女はほどなく命を落としたという。
その事実は、幼いレプト自身が直接目にしたものではないが、後に父から聞かされることになる。
父は深い悲しみと複雑な思いを抱えながらも、レプトを育てることを選んだ。
ナイトメアであることを世間に知られぬよう、彼には常にフードを被せ、角を隠して生きる術を教えた。
レプトには、瓜二つの双子の兄がいた。
兄は人間として生まれ、異形を持たない存在だった。
だが、レプト自身は、過去に強く縛られることはなかった。
母の死も、自身がナイトメアであることも、彼はどこか現実として受け止めている。
性格は明るく、人当たりも軽い。
深刻な話題も冗談めかして流し、重たい空気を嫌うタイプだ。
彼が心を向けたのは、剣ではなく音だった。
楽器の演奏は幼い頃から得意で、努力を重ねたその腕前は次第に評価され、ついには国王の御前で演奏する機会を得るまでに至る。
しかし、その晴れの舞台で運命は再び牙を剥いた。
才能を妬んだ双子の兄によって、演奏の最中にフードを外され、隠されていた角が露わにされたのだ。
ナイトメアであることが知れ渡った瞬間、場の空気は凍りついた。
迫害の対象であるその存在を前に、王は激怒し、レプトに国外追放の裁定を下す。
弁明の余地は与えられなかった。
国を追われたレプトは、行き場を失い、やがて冒険者として生きる道を選ぶ。
剣を携えはしたが、彼の戦い方は他の前衛とは異なる。
戦場において彼が振るうのは刃ではなく、音だ。
吟遊詩人として、彼は楽器を奏でながら前線に立つ。
軽やかな足運びで攻撃をかわし、旋律で仲間を鼓舞し、時に敵の心を乱す。
その戦いぶりは、まるで舞うようだ。
不思議なことに、彼が好んで奏でるのは悲しげな曲調のものが多い。
それが彼自身の心を映しているのか、それともただの好みなのか――
明るく笑う彼の内側を、周囲の者が完全に理解することはできない。
現在、レプトはリルドラケンが暮らす村の酒場に身を寄せている。
酒場では音楽家として演奏を提供し、その代わりに宿の一室を借りて暮らす日々だ。
その傍らには、ゲイリーと名付けたカエルのペットがいつもいる。
酒場の隅や彼の部屋でのんびりと過ごすその姿は、彼にとって数少ない心安らぐ存在だ。
過去を深く悔やむこともなく、未来を悲観することもない。
ただ音を奏で、生き延び、笑って今日を過ごす。
レプト=テリートは、そんな冒険者である。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#665542-2 | ||||||||
| 26/01/25 | 簡易『蛮族退治』 | 1,110| 650 |
| 精神 |
|
| | |
| 取得総計 | 4,110 | 1,850 | 0 | 1 | ||||
収支履歴
ソフトレザー::-150
明音のフルート::-200
ロングマント::-50
ベルト::-10
ペット::-100
冒険者セット::-100
毛布::-40
着替えセット::-10