ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ジルヴァ(ダンジョン) - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ジルヴァ(ダンジョン)

プレイヤー:Leica

種族
ウィークリング(バジリスク)
年齢
15
性別
種族特徴
[蛮族の身体][石化の視線][毒の血液]
生まれ
ファイター
信仰
“炎武帝”グレンダール
ランク
センチネル
穢れ
2
8
10
5
6
7
5
12
6
10
成長
8
成長
2
成長
4
成長
2
成長
16
成長
10
器用度
22
敏捷度
17
筋力
19
生命力
24
知力
30
精神力
25
増強
2
増強
増強
増強
2
増強
2
増強
2
器用度
4
敏捷度
2
筋力
3
生命力
4
知力
5
精神力
4
生命抵抗
16
精神抵抗
16
HP
62+30=92
MP
63
冒険者レベル
12

経験点

使用
105,000
残り
0
総計
105,000

技能

ファイター
12
フェアリーテイマー
12
エンハンサー
8
スカウト
4

戦闘特技

  • 《かばうⅡ》
  • 《魔力撃》
  • 《頑強》
  • 《武器習熟A/ソード》
  • 《足さばき》
  • 《全力攻撃Ⅰ》
  • 《タフネス》
  • 《ルーンマスター》

練技

  • [補]【キャッツアイ】
  • [補]【マッスルベアー】
  • [補][準]【ビートルスキン】
  • [補][準]【メディテーション】
  • [補]【リカバリィ】
  • [補][準]【ストロングブラッド】
  • [補]【ジャイアントアーム】
  • [補][準]【アンチボディ】

判定パッケージ

スカウト技能レベル4 技巧 8
運動 6
観察 9
魔物知識
0
先制力
6
制限移動
10 m
移動力
17 m
全力移動
51 m

言語

会話読文
交易共通語
汎用蛮族語
妖精語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
フェアリーテイマー技能レベル12
使用可能ランク12
妖精魔法
17 -4=13 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
ファイター技能レベル12 19 16 15
《武器習熟A/ソード》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈バルザーの魔封剣〉 1H 16 +1=17 21 10 +1=17 専用相手にMPダメ「2」点
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
ファイター技能レベル12 19 14
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈バルザーの魔装鎧〉 16 6 〈魔封剣〉で蓄えた魔力を開放し、HP回復
〈バルザーの魔光盾〉 17 2 専用〈魔封剣〉で蓄えた魔力を開放し、ダメージを与える
合計:ファイター/すべての防具・効果 15 8
装飾品 効果
精神+2 ラル=ヴェイネ装備(4つ)
背中 生命力+2 (スマルティエ4つ)
右手 器用+2
左手 知力+2
〈宝石ケース〉 火土光
所持金
210,000 G
預金/借金
G

所持品

スマルティエの筋力の指輪
月光の魔符(+1):二枚
自由港市民証
受益者のシンボル
5点魔晶石*2
防寒具
300Gの宝石*4

名誉点
-158
冒険者ランク
センチネル

名誉アイテム

点数
冒険者ランク500
〈バルザーの魔封剣〉0
〈バルザーの魔光盾〉0

容姿・経歴・その他メモ

簡易来歴

ラージャハ付近の蛮族の駐屯地で生まれる。
母親はジルヴァを生んだとともに死亡し、父親にはストレスの捌け口にされる幼少期を過ごした。
10に成る頃、駐屯地が人族の冒険者に制圧され、そのパーティーの神官に引き取られる。
そこで2年ほど旅をしたが、船旅中に魔域が発生、全員纏めて飲み込まれ、自分以外が死亡した。
ここで、魔神と契約を交わしている。

脱出に成功してから、暫くは一人旅を続けた。そして、今。
何かに惹かれるように、導かれるように、ハーヴェスの冒険者ギルド、「青い船出亭」へとやってきていた。

来歴(詳細)

生まれはブルライト地方にある、ラージャハ帝国付近の蛮族の駐屯地。親父は、子供がウィークリングだったことで周囲に馬鹿にされ、癇癪を起すようになったらしい。「昔は誇り高かった」と、親父の部下が言っていたことを覚えている。母は、俺を生んで死んじまったらしい。
クソったれな親父は日々酒を飲んでは癇癪して暴れ、それによって怪我をすることが多かった。ストレス発散の捌け口にされていたのだろう。とはいえ、俺はガキで、どこかに行けるわけでもなかった。
10に成る頃だろうか。駐屯地は、人族の冒険者によって制圧された。親父も殺された。ざまあねえなと思った。
俺は、その冒険者達〈赤き流星〉に拾われた。曰く、「子供に罪はないが、野放しにはできないために監視する」、だそうだ。今にして思えば、大変お優しいことだ。

そのままパーティーに連れられて、北はラージャハから東は魔導死骸区まで、ブルライト地方の旅をした。
ある程度の鍛えられたのも、この旅の中でだったか。お節介で、騒がしい奴らだった。

――俺が12になる前日。船旅の途中で、突如発生した魔域に船が飲み込まれた。
中は魔神の巣窟となっていて、俺どころか、冒険者たちも太刀打ちが出来そうになかった。
最早全滅も近くなった時、「ハプサプラロージル」と名乗るアザラシのような顔をしたものが、俺に契約を持ち掛けてきた。

「この魔域のコアを破壊するだけの力を与えてやろう」と。
〈赤き流星〉のメンバーが「自分達ではだめなのか」と確認を取ると、「そこの小僧にしか出来ん。イグニスの力を強化するゆえに」とのことだった。もはや、他に手段はない。罠だとしても、全滅よりはマシだろうと。
「条件は、一つ。我を楽しませよ」と。

俺はその手を取り、同時に力があふれていくのを感じた。
全能感のまま溢れる力に身を任せ、前だけを向いて突撃する。
周囲の音も聞こえない超集中状態。
防御も気にせず突撃し、一体一体切り伏せる。
そうして全ての魔物を討伐し、極限の疲労とともに、周囲の音が戻ってくるのを感じたとき。

背後から、「いい見世物だった」と、「ハプサプラロージル」の声が聞こえる。
〈赤き流星〉の面々は倒れていて、「ハプサプラロージル」の両手の剣に血が付いていた。
困惑。驚愕。俺の思考が纏まる前に。

「ハプサプラロージル」が、アビスコアを砕く。
視界が明滅し、次に目が覚めると船上だった。
〈赤き流星〉の面々の姿はない。

「今後も、我を楽しませるのだ、ジルヴァよ……」
「ハプサプラロージル」の声が脳裏に響く。

履歴

【生まれ表】
癇癪に晒され続けた。
ファッキン親の元で育ちました。カスがよ!

【ハプニング】
魔神と契約を結んでいる
災害に巻き込まれた
海を漂流した

友情・連帯・孤独(周りを巻き込みたくない)
運命・天啓・義務(あの魔神を討伐しなければならない)

矜持
62 悪党は必ず裁く(魔神と契約した自分もその対象である)
23 孤独を愛する(傷つくのは自分でいい)

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
能力値作成履歴#379404-1
12/1 古代海1~6日 1,210 1,250 知力×2
12/8 古代海7~12 2,540 1,250 精神
12/14 古代海13~30 2,610 1,250 48 器用
1/19 古代海31~80 5,830 3,000 51 器用
1/26 古代海81~105 4,680 18 精神
1/26 古代海調整 精神×2
筋力×3
知力×1
2/16 古代海106~153 7,340 6,000 61 知力×2
器用
3/9 古代海153~168 3,140 2,000 精神×2
3/23 古代海168~206 6,220 3,750 72 生命×2
精神
3/30 古代海207~225 3,400 7,000 0 知力×2
器用×1
4/6 古代海226~273 6,190 3,000 64 知力
器用
4/13 古代海273~313 7,050 10,000 28 知力×2
敏捷×2
5/6 ダンジョン 7,990+2,100 知力×4
精神×2
41,700 170,300 知力×2
精神
器用×3
筋力
取得総計 105,000 210,000 342 42

収支履歴

準備

チャットパレット