ユルブ・エスィーハク
プレイヤー:白菜
「ブルーチーズを白米にする、それが私の信念だ」
- 種族
- 人間
- 年齢
- 41
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [剣の加護/運命変転]
- 生まれ
- 一般人
- 信仰
- なし
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 7
- 体
- 7
- 心
- 7
- A
- 9
- B
- 4
- C
- 9
- D
- 2
- E
- 11
- F
- 7
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 器用度
- 17
- 敏捷度
- 11
- 筋力
- 16
- 生命力
- 9
- 知力
- 19
- 精神力
- 15
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 1
- 筋力
- 2
- 生命力
- 1
- 知力
- 3
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 5
- 精神抵抗力
- 6
- HP
- 21
- MP
- 27
- 冒険者レベル
- 4
経験点
- 使用
- 5,500
- 残り
- 820
- 総計
- 6,320
技能
- ソーサラー
- 4
- フェンサー
- 1
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
- 《魔法拡大/数》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
なし
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 11 m
- 全力移動
- 33 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔法文明語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
ソーサラー| 真語魔法
| 7
| 7
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
フェンサー| 8
| 3
| ―
| -1
| 3
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 〈クォータースタッフ〉 | 2H | 4 | +1=| 14
| 11
| 3
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
フェンサー| 8
| 2
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈ソフトレザー〉 | 7 | ― | 3 | |
| 合計:フェンサー/すべての防具・効果 | 2 | 3 | |||
- 所持金
- 2,230 G
- 預金/借金
- G
所持品
魔香草×5
冒険者セット
アウェイクポーション×3
魔晶石5点分×2
- 名誉点
- 11
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
Eulb Eseehc
【性格】
「ブルーチーズを白米にする、それが私の信念だ」
ブルーチーズを白米にする信念を持つ。彼が大憬論と呼ぶその論説は支離滅裂で、まるで訳が分からない。
これが絡まなかったら普通に話は通じるのだが…。
大憬論とは唯一の真理であり、それから自ずと導き出される至上命題こそがブルーチーズを白米にするという信念であるという。
知性というものを信用せず、人をめちゃくちゃ見下している。唯一大憬論を理解している自分こそが他の誰よりも高度な知性を持っていると考えており、自らより劣等な知性しか持たない者たちに命令などをされたり、見下されたりするとブチギレる。
【容姿】
黒いローブとでかい杖を持っている。金髪で髭が生えている。青い瞳。
【経歴】
幼少期、彼が大憬論と名付けた真理を悟り、そのためにブルーチーズを白米にしなくてはならないと気づいた。
以来、ブルーチーズを白米にする伝説の大魔術を探し求め、地元の大学に通って色々研究とかしていた。
大学では、協力者の募集にも熱心に活動していたが、一切の勧誘はにべもなく断られてしまった。
曰く、頭がおかしい、曰く、せっかくの恵まれた知力が無駄である、と。
必然的に気づいてしまった。
「なんてことだ。選ばれた知性を持つはずの大学生も、そして彼らよりさらに優れているはずの教授たちですら、誰も大憬論を悟らず、解してすらもいないなんて。」
それは、言わば"知"への失望であった。
そんなわけで、ユルブは大学を辞め、大魔術を求める旅に出ることにした。
辞めていったユルブに対し、学生たちは───。
同学一年生 R氏「え、辞めていったユルブについてどう思うか…ですか?うーん…なんというか、支離滅裂な人でしたね。論理関係のめちゃくちゃなことをさも当然のように話してきて…。理屈でも直感でも、彼の言うことは何も信じることができませんでした。」
同学二年生 B氏「あぁ、あいつか。彼はダイケーロンだかなんだか訳の分からない、論理の筋すら通っていないものに固執していましたね。彼のような人物が文字の読み書きができてしまうというのには、かなり危機感を抱いています。」
同学三年生 D氏「あの人の話は本にしても多分儲からないかなと思ってたので、話しかけられてもあんまり話を聞いていませんでした。というか、あんなのずっと真面目に聞いてたら頭がおかしくなりますよ。まるで正気のまま夢を見てるみたいで…。」
同学四年生 A氏「ああ、彼のことは良く覚えています。なにやらダイケイロンというらしいものを力説していたのですが…よく理解できず、ずっと"?"ってなってました。」
…何はともあれ。彼は"知"を見限り、"血"を以てかの大魔術へと辿り着くための旅に出た。
旅と言えば冒険者。だからユルブは冒険者になったのだ。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#450994-2 | ||||||||
| 1 | 2025/3/9 | 過去からの来訪者(前) | 1,020| 620 |
| 知力 | 黄金のカステラ
|
| |
| 2 | 同上 | 過去からの来訪者(中) | 1,020| 500 |
| 器用 | 同上
|
| |
| 3 | 2025/3/11 | 同上(後) | 1,130| 2,200 |
11 | 精神 | 同上
|
| |
| 取得総計 | 6,320 | 4,520 | 11 | 3 | ||||
収支履歴
クォータースタッフ+魔法の発動体::-240
魔香草×5::-500
冒険者セット::-100
ソフトレザー::-150
アウェイクポーション×3::-300
魔晶石5点分×2::-1000