アスク・ディース
プレイヤー:楠ラナン
「治癒魔法なんて容易く扱えるさ。
この、僕にかかればね!!!」
- 種族
- 人間
- 年齢
- 25
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [剣の加護/運命変転]
- 生まれ
- 神官
- 信仰
- “神の指先”ミルタバル
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 4
- 体
- 8
- 心
- 9
- A
- 8
- B
- 8
- C
- 8
- D
- 8
- E
- 8
- F
- 11
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 12
- 敏捷度
- 12
- 筋力
- 16
- 生命力
- 16
- 知力
- 17
- 精神力
- 20
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 2
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 22
- MP
- 26
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 2,500
- 残り
- 500
- 総計
- 3,000
技能
- プリースト(ミルタバル)
- 2
- レンジャー
- 1
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
レンジャー| 技巧
|
| 3
| 運動
|
| 3
| 観察
|
| 3
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 12 m
- 全力移動
- 36 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 地方語() |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
プリースト| 神聖魔法
| 4
| 4
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈ソフトレザー〉 | 7 | ― | 3 | |
| 盾 | 〈ラウンドシールド〉 | 8 | ― | 1 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 4 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 右手 | 手袋 | |
| 左手 | 手袋 | |
| 足 | ブーツ |
- 所持金
- 400 G
- 預金/借金
- G
所持品
・冒険者セット
・保存食<1週間分>
・魔香草x2
・聖印
・着替えセット
・救命草x2
・ブーツ
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
履歴
経歴表A:家出したことがある
経歴表B:引きこもっていたことがある
経歴表C:同性の家族がいない
冒険に出た理由:他に生き方がなくて
--------------------------------------バックストーリー------------------------------------------------------------------
裕福な家庭に生まれる。姉が1人、妹が2人おり同性の兄弟はいない環境だった。父は冒険者だったが、自分が生まれて少しの年月が経ったときに行方不明となった。(経歴C)
家族は上記の理由もあり、アスクをとても溺愛していて過保護な暮らしを強要させていた。 何をするにもまず姉に報告し、姉が母に伝達して母からOKを貰うことで初めてしたいことができる。
そのような生活に、アスクはとても嫌気がさした。家庭内ならまだいいが、外出する際には母と姉が仕事を中断してでも毎回ついてきて自由にできることが一つもない。
アスクはそんな母と姉が嫌いになり、何か月か部屋から出てこずに引きこもった事があった。(経歴B)
妹2人(年は8歳差程)とは仲が良く、いつも3人で遊んでいた。しかし、そんな現場にも姉と母は介入してくる。遊びで自分が少し怪我をしただけで妹たちを怒鳴り、妹たちにいつもお仕置きを加えていた。
この時アスクは、「妹が怒られるのは自分がいるから... 母や姉が怒るのも自分がいるせいで...」と考えた。 自分という人間がいなくなれば、この家庭も平和になる。そう信じて、アスクは家出を決行した。
その後は、一人でも生きれるよう自分に自信をつけるために自画自賛の練習を続ける。その練習により、誰と話すときも自信をもって話せるようになった。 自分はこれからどう生きよう...
そう考えた時、父の話を思い出す。父は冒険者だった、仲間とともに自由な旅生活を続けて毎日を楽しんでいたらしい。
自分も、父のように楽しい生活を送りたい。縛られていた幼少期を取り消せるような、刺激的な生活をしてみたい。
そう考えた時、もう自分にはこれしかない! 冒険者しかないんだ! と自分を鼓舞した。 (冒険に出た理由)
そして、彼は冒険者ギルドの入り口に向かっていく...
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#389774-3 | ||||||||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||
収支履歴
冒険者セット::-100
保存食<1週間分>::-50
魔香草::-200
聖印::-100
ソフトレザー::-150
ラウンドシールド::-100
着替えセット::-10
手袋::-10
救命草::-60
ブーツ::-20