マーティン・エンフィールド
プレイヤー:湯本大輝
「このマーティン・エンフィールドこそが!
ラクシアの伝説を刻むことになるでしょう!」
- 種族
- タビット
- 年齢
- 6
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [第六感]
- 生まれ
- 魔導機師
- 信仰
- なし
- ランク
- ダガー
- 穢れ
- 0
- 技
- 8
- 体
- 5
- 心
- 9
- A
- 2
- B
- 6
- C
- 1
- D
- 2
- E
- 11
- F
- 10
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 11
- 敏捷度
- 14
- 筋力
- 6
- 生命力
- 7
- 知力
- 20
- 精神力
- 19
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 1
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 1
- 生命力
- 1
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 3
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 13
- MP
- 25
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 4,000
- 残り
- 330
- 総計
- 4,330
技能
- シューター
- 2
- マギテック
- 2
- スカウト
- 1
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 2
| 運動
|
| 3
| 観察
|
| 4
| |
|---|
- 魔物知識
- +3=3
- 先制力
- 3
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 14 m
- 全力移動
- 42 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 神紀文明語 | ○ | |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
マギテック| 魔動機術
| 5
| 5
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
シューター| 6
| 3
| ―
| ―
| 3
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 〈サーペンタインガン〉(装弾数3)(射程1(10m)) | 1H | 1 | 3 | 11 | 5 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈クロースアーマー〉 | 1 | ― | 2 | |
| 盾 | 〈バックラー〉 | 1 | +1 | 0 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 1 | 2 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 頭 | 〈マギスフィア(小)〉 | 魔導機術の行使に使用 |
| 首 | 〈ネクタイ〉 | 派手な柄だが安物。 |
| 背中 | 〈サーペンタインガン〉(装弾数3)(射程1(10m)) | 大きいのでホルスターごと背負っている。 |
| 右手 | 〈手袋〉 | 白い布製。安物。タビット用。 |
| 左手 | 〈バックラー〉 | 小さな体格を十分カバーできる。 |
| 腰 | 〈ガンベルト〉 | 弾丸を合計12発まで収納 |
| 足 | 〈おしゃれ靴〉 | 装飾に気を遣った靴。安物。 |
| 他 | 〈礼服〉 | 高貴な身分に見えるかもしれないが安物。 |
- 所持金
- 873 G
- 預金/借金
- G
所持品
〈冒険者セット〉
〈救命草〉×1
〈魔香草〉×1
〈弾丸〉×12
〈アウェイクンポーション〉×1
- 名誉点
- 1
- 冒険者ランク
- ダガー
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 冒険者ランク | 20 |
容姿・経歴・その他メモ
経歴:「罪を犯したことがある」「異種族の町で育った」「故郷の場所を知らない」
冒険に出た理由:「名声を得るために」
高慢ちきなタビット。運動音痴なのがコンプレックスだが、プライドを保つため常に偉そうな態度を取っている。勉強も苦手な方(タビット比)で、魔法の適正も低い。そのため、それら短所をカバーできる魔道機銃を使っている。そのことを誰にも話したことがないし、話せる訳ない。富豪になり、オーダーメイドの礼服を作るのが目標。
代々優秀な魔術師を輩出するタビットの家の出自だが、魔法能力が低いので愛想を尽かされた。そのとき既に5歳であり、タビットの種族において独り立ちする時期でもあったので、それを建前に家を追い出された。どこまでも伸びる街道を行くあてもなく、ただ歩いていたところ、偶然小規模の隊商に出会い、目的地の大きな町まで同行する流れとなった。道中、山賊の襲撃に巻き込まれ、隊商の商品である〈サーペンタインガン〉で迎撃した。魔力を使う武器なので生家で使い方は教わっていたこと、魔法の才能が欠如していることに劣等感を抱いていること、そんな自分を親切に相手してくれた隊商に恩を返したいと思っていたこと、生まれて初めての戦闘が突然始まっただったこと。様々な要因が重なった結果、隊商側の人に誤射してしまう。それがきっかけで山賊が攻め込む隙を与えてしまい戦況は泥沼化。山賊の討伐の依頼を受けた人間達の冒険者パーティが到着した時点での生存者は、空の魔道機銃の引き金をひたすら引き続けるタビット一人だけだった。
唯一の生き残りであるそのタビットは襲撃事件について証言どころかまともに会話できる精神状態でなく、医者や神聖魔法でも太刀打ちできないほど根深いものだった。身寄りも不明なためなし崩し的にその冒険者パーティが所属している冒険者ギルドに預けられることになった。日々、何もない所に向けて空の魔道機銃の引き金を引き続けるという行動を続けていたのを見て、冒険者ギルドは「無理に銃を取り上げるよりは撃たせてあげた方が回復に向かうのではないか」と考え、その冒険者パーティの下で修業という名目で、射撃訓練するリハビリが始まった。1年ほどそんな生活を続けていたら、そのタビットに突如劇的な変化が訪れた。曰く「自分は根なし草の放浪タビットで、自分の射撃の腕前を活用するべく最近この冒険者パーティに一時的に参加した」と強く思い込むようになった。自身の記憶を改ざんするだけでなく、性格や価値観まで様変わりしており、傲慢で見栄っ張りな振る舞いをするようになった。冒険者ギルドは、こんな結果になるとは予想できなかったが、1年前と比べたらマシだと判断し、修業を付けた冒険者パーティに「根本的には解決していないけれど1年も預けてくれたからこのタビットをいち冒険者として送り出す」と話を付け、1年のリハビリは終わりを迎えた。ちなみに、このリハビリ期間の記憶も無いので、自分の年齢を5歳だと思い込んでいる。
こうして、ようやく真の意味で冒険者デビューしたが、一つだけ心に引っかかっていることがあった。それは、いつどこで誰がどのような状況で言ったのかは思い出せないが、「貧乏人が何人死のうが誰も困りはしねーよ!」という自分に向けられた言葉だ。心当たりが無いので偶然耳に入ったチンピラの下らない軽口か何かだと思っているが、この言葉が自身の無意識に影響されて「お金持ちにならなければ」という強迫観念にも近い激しい上昇志向を抱くようになった。ゆえに、最初から使っていた(と思い込んでいる)〈サーペンタインガン〉は魔動機銃の中で最も低ランクのものなので早期に上位互換のものと交換したいと思っている。だが、心の奥底では「手放したら致命的な何かを失う」という(本人からしたら)由来不明の観念があり、「将来有名になったらプレミアムな記念品になるかもしれない」と捨てない理由を無理矢理建設している。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 1 | 2025-05-16 | 冒険者認定試験 | 1,330| 858 |
21 | 器用 | カラカラ
| noysshimaたかお湯本大輝黒アゲハ
| |
| 取得総計 | 4,330 | 2,058 | 21 | 1 | ||||
収支履歴
サーペンタインガン::-360
クロースアーマー::-15
冒険者セット::-100
マギスフィア(小)::-200
ガンベルト::-20
礼服::-100
弾丸(12発)::-50
救命草::-30
魔香草::-100
ネクタイ::-10
手袋::-10
おしゃれ靴::-15
アウィクンポーション::-100
バックラー::-60
弾丸3発::-15