ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

レジーナ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

レジーナ

プレイヤー:ごん

君は私の前に立ちはだかるのかい?
ならば死を覚悟することだね。

種族
アルボル
年齢
80
性別
種族特徴
[憤怒の炎/炎の武器]
生まれ
信仰
ランク
フランベルジュ
穢れ
2
11
7
12
5
8
4
7
6
8
成長
2
成長
4
成長
2
成長
2
成長
6
成長
8
器用度
18
敏捷度
23
筋力
13
生命力
16
知力
24
精神力
28
増強
増強
1
増強
増強
増強
1
増強
器用度
3
敏捷度
4
筋力
2
生命力
2
知力
4
精神力
4
生命抵抗
12+1=13
精神抵抗
14+1=15
HP
46
MP
58
冒険者レベル
10

経験点

使用
38,000
残り
4,360
総計
42,360

技能

コンジャラー
10
ウォーリーダー
7
バード
1

戦闘特技

  • 《魔法拡大/数》
  • 《魔法拡大すべて》
  • 《MP軽減/コンジャラー》
  • 《抵抗強化Ⅰ》
  • 《ダブルキャスト》

秘伝

  • 《戦域魔導術アンナマリーア》
  • 《戦域魔導術ベロニカ》
  • 《戦域魔導術トルクワート》

呪歌

  • 【レジスタンス】

鼓咆/陣率

  • [補]【怒涛の攻陣Ⅰ】
  • [補]【怒涛の攻陣Ⅱ:旋風】
  • [補]【陣率:効力亢進Ⅰ】
  • [準]【陣率:軍師の知略】
  • [補]【怒涛の攻陣Ⅲ:旋刃】
  • [補]【怒涛の攻陣Ⅳ:輝斬】
  • 【陣率:堅固なる布陣】

判定パッケージ

バード技能レベル1 見識 5
ウォーリーダー技能レベル7 先制 11
先制(知) +1= 12
魔物知識
0
先制力
12
制限移動
3 m
移動力
24 m
全力移動
72 m

言語

会話読文
交易共通語
汎用蛮族語
ドレイク語
妖精語
魔法文明語
ドラゴン語

魔法/呪歌

魔力/奏力行使/演奏
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
コンジャラー技能レベル10 操霊魔法 14 14 +0
バード技能レベル1 呪歌 5 5 +0
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
メイジスタッフ 2H 1 +1=1 11 12 0 防護点+1、魔法の発動体
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ソフトレザー 3
メイジスタッフ 1
装飾品 効果
ウォーリーダー徽章
ロッセリーニの調整器
右手 能力増強の指輪(敏捷)
左手 能力増強の指輪(知力)
能力増強の指輪(知力)
所持金
1,820 G
預金/借金
G

所持品

・冒険者セット
・アウェイクンポーション
・騎獣契約証(ホース)
・騎獣契約証(ダウレス)
・騎獣用革鎧(流派のインク用)
・マギテックベルト

ボーンアニマル:MP10
・虎目石の鋲(小)
・虎目石の金鋲(小)
・琥珀の目(小)
・強く魔化された動物の骨(上級)×3

ストーンサーヴァント:MP12
・猫目石の鋲(中)(2回攻撃)(800G)×1
・黒曜石の盾(中)(かばうII)(600G)×1
・黒曜石の守護(中)(ガーディアンI)(400G)×1
・琥珀の目(中)(命中+4)×1
・柘榴石の活力(中)(最大HP+10)(800G)×1
・柘榴石の生命力(中)(最大HP+10)(1200G)×1
・強く魔化された石(2000G)×1
= 5800G

名誉点
167
冒険者ランク
フランベルジュ

名誉アイテム

点数
冒険者ランク300
秘伝0
古モルガナンシン王国式戦域魔導術50
ロッセリーニの調整器

容姿・経歴・その他メモ

【レジーナ】
性別:女
種族:アルボル

【外見】
緑の長髪。
オレンジの瞳。吊り目。
悪どい表情。
耳にはフープイヤリング。
長身でスタイルがいい。

【性格】
人間、蛮族関係なく、自分以外を見下している。
過去の失敗から、外面が良く、猫を被っている。
人間の街中ではメリアとして演技。
アルボルの変異種であり、ドワーフや魔導機文明への執着が薄い。
むしろ、同族への執着のほうが大きい。
外界、特に人間領の知識は少なく、すべてが新鮮で興味深く感じている。
長い事孤独であったことから、相手を思いやる心や常識的な知識がない。
いい人に感じてもあくまで演技である。
正体を知っているダイヤには気を許している節が有る。

【経歴】
幼い頃から聡明で知的好奇心の旺盛だったレジーナは、森の奥に隠れ住むアルボルとしての生活が嫌でたまりませんでした。
外界に飛び出し、限られた見識を広げたいと考えていました。
早熟故に、両親からの洗脳まがいな恨みつらみの話を真に受けずに育ったレジーナは、森へ執着が低く、ドワーフや魔導機文明への怒りが少ない、村一番の変わり者として成長しました。
頭はいいが、人の機敏を察知するのが弱いレジーナは、この考えを大勢に言ってしまい、その結果として、村の嫌われ者・裏切り者とさえ言われてしまいました。疎まれ、迫害にあい、森の奥に隠れ住むアルボルたちからも更に離れた森の奥にひっそりと暮らすこととなってしまいました。

そんなある日、人間たちが森に攻め入ってきました。蛮族討伐の功績を欲しがった馬鹿な貴族の子供が、私兵や傭兵を連れてアルボルたちを滅ぼしに来たのです。
黙ってやられるアルボルたちではなく、当然反撃もしました。殺し、殺され。人間軍も数を減らしたものの、アルボルたちも大多数が死亡。最後に残ったのはアルボルの村の中でも離れた位置に隔離されていたレジーナだけでした。

レジーナとしては、自身を迫害する仲間たちを殺してくれて、人間軍に礼の一つは言いたいところでしたが、自分も標的となると対抗するしかありません。
ゴーレムや森の動物を従え、周囲にトラップを仕掛け、自身も魔法で応戦しました。
アルボルの村で戦力を減らしていたこともあり、人間軍は1人を残して死亡。
唯一殺しそこねたのが傭兵として雇われていたダイヤでした。

頑丈でタフネスなダイヤは、すべての障害をなんとか突破。
レジーナの首をその剣で落とすかと思いきや直前で寸止め。
ちょっとした問答の末(考え中)、ダイヤは殺すのをやめてしまう。
ダイヤが言うには、一緒に来た貴族の子供が死んだせいで報酬がもらえない。親の方に言っても、子供を死なせた責任とかでめんどくさいことになるのが目に見える。タダ働きはゴメンだという。

村のアルボルが全滅した、住んで家が半壊した、人間たちに住んでいた場所が割れた、貴族の子供を探しに今度はもっと屈強な軍が来るかもしれない、外の世界が見てみたい。たくさんの理由から、レジーナはこの場所を離れ、旅に出ることを決意する。
人間の街の案内人兼、護衛として、ダイヤに雇われてくれないか提案する。

直前まで殺し合っていた相手に雇われることに戸惑っていたダイヤだったが、戦闘で武器も鎧も壊れ、後払いだったことから報酬もなし。ここに来るまでの消耗品等も自腹であったため、金がなかった。仕方がなく、契約を結ぶこととした。

旅人レジーナと傭兵ダイヤ。
彼ら二人の旅はここから始まった。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 10,000 8,500 80 敏捷×1
筋力×1
知力×1
精神×2
能力値作成履歴#354512-3
2,040 14 精神
ファンブル2
2,190 25 精神
2,410 22 知力
精神
2,180 31 知力
2,250 25 筋力
敏捷
1,800 生命
2,370 40 敏捷
器用
2,020 敏捷
2,870 49 知力
知力
3,600 40 精神
3,040 32 知力
31 生命
37
2,740 36 精神
2,850 27 器用
28 精神
取得総計 42,360 8,500 517 24

収支履歴

ソフトレザー::-150
メイジスタッフ::-110
冒険者セット::-100
アウェイクンポーション::-100
マナチャージクリスタル(5点)::-2500*3
騎獣契約証(ホース)::-250
騎獣契約証(ダウレス)::-300
保存食(1週間分)::-50*2

魔化された動物の骨(上級)::-500*3
虎目石の鋲(小)::-150
虎目石の金鋲(小)::-300
琥珀の目(小)::-500

ダイヤから::4380

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