ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

カノン - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

カノン

プレイヤー:そらなき

カノン・ノクターナムであります。後方支援ならお任せください」

種族
ルーンフォーク
年齢
9
性別
種族特徴
[暗視][HP変換]
生まれ
魔動機師
信仰
ランク
穢れ
12
8
6
10
1
2
5
10
5
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
2
成長
0
器用度
22
敏捷度
13
筋力
10
生命力
13
知力
18
精神力
11
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
2
筋力
1
生命力
2
知力
3
精神力
1
生命抵抗
5
精神抵抗
4
HP
22
MP
17
冒険者レベル
3

経験点

使用
5,500
残り
0
総計
5,500

技能

シューター
3
マギテック
2
セージ
1
エンハンサー
1

一般技能 合計レベル:5

兵士
5

戦闘特技

  • 《ターゲッティング》
  • 《両手利き》

練技

  • [補]【キャッツアイ】

判定パッケージ

セージ技能レベル1 知識 4
魔物知識
4
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
13 m
全力移動
39 m

言語

会話読文
交易共通語
魔動機文明語
汎用蛮族語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
マギテック技能レベル2 魔動機術 5 5 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
シューター技能レベル3 10 6 4
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈サーペンタインガン01〉 1H 1 6 11 5 射程:1(10m)、最大装填数3、装填済み:弾丸*3
〈サーペンタインガン02〉 1H 1 6 11 5 射程:1(10m)、最大装填数3、装填済み:弾丸*3
〈ジェザイル〉 2H 10 6 10 +1=6 射程:2(50m)、最大装填数3、装填済み:弾丸*3 サブウェポン
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
装飾品 効果
マギスフィア小
バレットスリンガー 最大弾丸収納数:12発、収納されている弾丸:12発
所持金
40 G
預金/借金
G

所持品

冒険者セット

背負い袋
水袋
毛布
松明×6
火口箱
ロープ10m
小型ナイフ

消耗品
アイテム名個数
弾丸3
魔香草2

名誉点
30
ランク

名誉アイテム

点数

概要

名前
カノン・ノクターナム
身長
160
体重
85
誕生日
8/15
性格
冷静、純粋
信条
希望、秩序
矜持/執着
嘘は吐かない
好きなもの
シチュー
嫌いなもの
矛盾
趣味
料理(下手)

冷静で物静かなルーンフォークの女性。自分の存在意義を求める放浪者だ。
2丁の小型ガンと、1丁の大型ガンを使い分け敵を穿つ。

その他パーソナル
経歴表1
過去に仕えた主がいた
経歴表2
一定期間の記憶が無い
経歴表3
才能を絶賛された事がある
冒険に出た理由
探しているものがある
ヴァグランツになった理由
国家や組織が苦手
強み
せめて苦しませぬよう、確実に急所を狙う銃の腕
冒険者にならなかった理由
国や組織の社会構造にトラウマがある

来歴

【出自】
戦火の絶えない某国にて、軍部により兵士として生み出されたルーンフォーク。
製造時、ジェネレーターより刻まれた絶対遵守の命令は『国の人々のために戦うこと』であった。カノンはその言葉を魂の拠り所とし、実直な兵士として多大な戦果を挙げ続ける。

【過去】
その優秀さと忠誠心ゆえに、カノンは軍の暗部へと組み込まれることとなる。
与えられたのは、表沙汰にできない極秘の「清掃」任務。それは蛮族との戦闘ではなく、スパイや反逆者と見なされた「同胞」を密かに処理する冷酷な粛清作業であった。
「人々のために」と願うたびに、人々の命を奪わねばならない矛盾。繰り返される処刑任務の中で、彼女の心は深い自己嫌悪と、自身の存在意義への不信感に蝕まれていった。

【現在】
ある日、カノンは荒野で一人、目を覚ます。直近一年間の記憶が白紙となっており、どのような経緯で祖国を離れたのかを思い出す術はない。
しかし、束の間の平穏の中で抱いた感情は、国への忠誠心ではなく、かつて自らが行ってきた「命令」への言いようのない恐怖であった。彼女は祖国を捨て、二度と戻らぬ決意を固める。
ジェネレーターに刻まれた命令は、もう聞こえなくなっていた。

【目的】
戦術人形として生まれ、軍人としての生活しか知らないカノンには戦うこと以外の生存術は無い。
だが、その腕を振るう理由はもはや「命令」のためではない。自分自身の意志で「生まれてきた意味」を見出すため、彼女は放浪者として歩み始める。

カノンが活動資金を得るために鉄鉱都市ヒスダリアを訪れたのは、彼女が荒野で目を覚ましてから数日後の出来事だった。

設定や容姿の小ネタ

・1年分の記憶が無くなったとき、それとは別に軍属時代の多くの記憶や経験を失い弱体化している。(嫌な思い出だけは鮮明に覚えている)また、支給されていた高価で強力な武装やアイテムが無いのも弱体化の大きな要因。
・無機物の部位が多めで、見た目に寄らず重量級(首、耳、肘から先、足が無機物部位)。また、生殖器が無い。
・冗談が通じない。天然のボケ殺し。
・軍属の頃から手料理を作る事が趣味。というか任務から帰還して次の任務に向かうまでの僅かな時間で出来る趣味と言えるものがこれぐらいしか無かった。腕前は絶妙に下手と言わざるを得ないが、何故かシチューだけは美味しく作れる。
・じゃんけんが異様に強い

履歴

ET割り振りで作成
一応結果載せておきます→能力値作成履歴#647608-1

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 5,500 2,500 30 知力×2
能力値作成履歴#647608-1
取得総計 5,500 2,500 30 2

収支履歴

作成時

サーペンタインガン*2::-360*2
ジェザイル::-1200

マギスフィア小::-200
バレットスリンガー::-40

弾丸12発*2::-50*2

魔香草*2::-200

チャットパレット