アール・R・カルム
プレイヤー:R
「いいえ、お会いするのは初めてですよ。」
アール
- 種族
- 人間
- 年齢
- 性別
- 種族特徴
- [剣の加護/運命変転]
- 生まれ
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 7
- 体
- 10
- 心
- 4
- A
- 6
- B
- 9
- C
- 9
- D
- 10
- E
- 11
- F
- 8
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 13
- 敏捷度
- 16
- 筋力
- 19
- 生命力
- 20
- 知力
- 15
- 精神力
- 12
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 3
- 生命力
- 3
- 知力
- 2
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 5
- 精神抵抗力
- 4
- HP
- 26
- MP
- 12
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- ファイター
- 2
- スカウト
- 1
- レンジャー
- 1
戦闘特技
- 《全力攻撃Ⅰ》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 3
| 運動
|
| 3
| 観察
|
| 3
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
レンジャー| 技巧
|
| 3
| 運動
|
| 3
| 観察
|
| 3
| |
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 3
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 16 m
- 全力移動
- 48 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
ファイター| 19
| 4
| ―
| ―
| 5
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
〈グレードアックス〉
| 2H | 18 | 4 | 33 | 11 | 5 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
ファイター| 19
| 4
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈ソフトレザー〉 | 7 | ― | 3 | |
| 合計:ファイター/すべての防具・効果 | 4 | 3 | |||
- 所持金
- 400 G
- 預金/借金
- G
所持品
〈保存食(一週間分)〉x1
〈救命草〉x3
<背負い袋>x1
<水袋>x1
<毛布>x1
<たいまつ>x6
<火口箱>x1
<ロープ10m>x1
<小型ナイフ>x1
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
[容姿]
雑で低く結ぶ長い黒い髪、裏側は橙色に染まれっている。垂れ目で金色の瞳、褐色の肌。
168cmの身長、程よく引き締まっている肉体。
いつも笑顔を浮かんでいるが、どこかに不気味さを感じる。
[経歴]
20歳までの記憶がほとんどなく、残るのは生活に必須な常識と肉体に刻まれた戦闘技能。
以前途方なく森に彷徨う時、餓死寸前で人間の村に拾われ、それから労働力として住まうことになる。
細身な見た目に明らかに合わない怪力を持ち。
最初本当に人間なのかと疑われたが、勤勉な働きで 人たちはそれを気にしなくなった。
ある日、町に行く馬車を、護衛として同行した。町で近頃魔物の目撃が頻繫になったという情報を聞き、村人と相談して早めに戻ったが、村は既に残骸と化した。被害の確認しようと、中心に着くと 隠れたゴブリンと他に弱小な魔物や狼の群れが現れ、地面の震えが感じると同時に、侵略者の頭目の姿を見えてしまった、青い肌に大きいな牙、白い毛が全身に覆われている、ボルグという蛮族であった。
無数に湧いてくる敵に終わりの見えない戦いをし、同じその場にいた者たちも力が尽き。使っている剣も斧も戦闘に堪えずに壊れていく。突然魔物たちの攻勢が止んで、気づいたらボルグがアールの目の前にいた。
「####、######?」大型の野獣みたいな低い音に、疑問のような口調で何かを話している。
長い戦いの疲労と流れすぎた血で、今の状況を理解出来なく、ただ目の前に敵の親玉が立っていることが分かっていた。
次の瞬間、骨と肉が衝突する音が鳴り、ボルグが2歩、3歩後ろに下がって、痛みを抑えるよう腹部に手を当てた。
顔の表情は苦しみから怒りとなり、これから何か起こるかは力尽きたアールにはもう知ることが出来なかった。
目を覚ますと、悲惨な光景も血や排泄物の匂いもないが、倒れている体を起こそうとしたら肉体が凄まじい痛みを感じた。
我慢出来ず声が漏れてしまう程の激痛が走り、再び気絶してしまった。
暫しして意識が戻り、神官らしき成人男性が横に立ち。「どうやらお目覚めのようだ。」
話を聞くと、前に巡回している冒険者が大量の足跡見て、国に支援要請をしたが。受理されなく、いくつかの村が壊滅されることになってから、丁度遠征戻りの冒険者たちにより退治され、その時運よく救われたことになったが、今回の襲撃の生存者は、一名のみでした。
眠っている間に、その冒険者パーティーがまだどこか遠くに旅を出た。"ラグナロク"という冒険者ギルドに所属していると聞き、
体が動く程に回復して、すぐに向い。一年の雑務と修練して、無事試験をクリアし、冒険者の一員となり。
そのパーティー"炎の剣"と共に冒険に出るため、最高ランク<始まりの剣>を目指して冒険を始まる。
[その他]
長文で本当にすみません、もはや何かのシナリオ書いてる感じで止まらなく、これでも少し抑えているつもりで書きました。
補足ですが、吟遊詩人に介して町に噂が流れ。百年に一度、一人褐色肌の人間が英雄にも災厄にもなると噂されている。良くも悪くも必ず何かを世に残すように行動するという話。
本当の事情だと、神記文明時代の神器が今にも作動し続けていることにより、百年単位で一体の人間が生成されること。
命を人の手により作られるのを、今は禁忌と見なされるだが、その始まりは人の歴史をつなぎ続けるが目的で作られたため、何かしら歴史を残すようにと動き出す、しかし当時細かな調整とかは出来ず。とりあえず、どこか普通の人間より優れることしか指示出来ないのと、神々の戦いで研究が中断されて、人にも蛮族にも着くことになり、故の英雄と災厄の両極端となった。
尚、見た目のモデルも研究が進んでおらず、万年に渡ってもずっと同じ顔。
同じ容姿の人間が何度も若返りして世に現れるとか不老不死な人間が存在するなど、主に研究者や権力者たちの間で討論されている。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#445510-2 | ||||||||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||
収支履歴
〈グレードアックス〉
を購入::-410
〈ソフトレザー〉を購入::-150
〈冒険者セット〉を購入::-100
〈保存食(一週間分)〉を購入::-50
〈救命草〉x3を購入::-90