6
陀羅阿迦巫(だらあかのかんなぎ)
分類:鬼
- 知能
- 人間並み
- 知覚
- 五感(暗視)
- 反応
- 敵対的
- 穢れ
- 3
- 言語
- 汎用蛮族語、爬人語、龍人語
- 生息地
- 沼、湿地、海岸
- 知名度/弱点値
- 13/16
- 弱点
- 土属性ダメージ+3点
- 先制値
- 10
- 移動速度
- 13/13(水中)
- 生命抵抗力
- 8 (15)
- 精神抵抗力
- 8 (15)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 錫杖 | 8 (15) | 2d+4 | 8 (15) | 7 | 48 | 46 |
特殊能力
| 間合い | |
|---|---|
| 0/1/2/3 | -1/0/0/-1 |
[主]巫寄せ6レベル/魔力8(15)
[常]💬魔法適正
戦闘特技≪ターゲッティング≫≪魔法拡大/数≫を習得しています。
[常]水中適正
水中の行動によるペナルティ修正を受けません。
戦利品
- 2~7
- なし
- 8~11
- 七色の鱗(220G金赤A)
- 12~
- 輝く七色の鱗(570G金赤A)
解説
陀羅阿迦の巫覡です。陀羅阿迦たちの言葉では「かんなぎ」を意味する語で呼ばれますが、神薙としての能力は持ちません。その信仰は海の鬼の間に伝わるものであると言われていますが、詳細は不明です。
小規模の群れでは族長となり、大きな群れでも龍荒魂之大神に捧げる儀式などで重要な役割を担います。