イーレ・サピ・ピオニエ
プレイヤー:月風
- 種族
- エルフ
- 年齢
- 17
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [暗視][剣の加護/優しき水]
- 生まれ
- 拳闘士
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 11
- 体
- 4
- 心
- 11
- A
- 9
- B
- 10
- C
- 5
- D
- 8
- E
- 10
- F
- 5
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 20
- 敏捷度
- 21
- 筋力
- 9
- 生命力
- 12
- 知力
- 21
- 精神力
- 16
- 増強
- 増強
- 増強
- 1
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 1
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 4
- HP
- 18
- MP
- 16
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- グラップラー
- 2
- セージ
- 1
- エンハンサー
- 1
戦闘特技
- 《挑発攻撃Ⅰ》
- 《追加攻撃》
練技
- [補][準]【ガゼルフット】
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 4
| |
|---|
- 魔物知識
- 4
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 21 m
- 全力移動
- 63 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| エルフ語 | ○ | ○ |
| 魔法文明語 | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
グラップラー| 10
| 5
| ―
| ―
| 3
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| アイアンボックス | 1H | 10 | +1=| 10
| 11
| 3
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
グラップラー| 10
| 5
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ポイントガード | 1 | +1 | 0 | |
| 合計:グラップラー/すべての防具・効果 | 6 | 0 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 右手 | 剛力の指輪 |
- 所持金
- 45 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット、保存食〈一週間分〉、水袋、ベルトポーチ
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
人間とエルフのハーフである青年。
耳の尖りはないもののれっきとしたエルフである。
鉄拳にて行う闘法は、いわゆるデトロイトスタイルである。
性格は温和で協力的。ただしよく一人行動をとる。
また、己のルーツを追う一人旅をするために冒険者となった。
~経歴表と冒険に出た理由表~
・経歴表
家族に冒険者がいる(いた)、負けず嫌いと評されたことがある、田舎で育った
・冒険に出た理由表
探している人がいる。
~過去設定~
幼いころから親と呼べる存在が癒えに居ない生活を送っていた。
偶に帰って来たかと思えば、すぐさま何処かへ行ってしまう。
物心ついたころには、その生き方が「冒険者」というものだと感覚で理解していた。
魔法使いの母と戦士の父は、知識で得たものをその目で見るために冒険者になったという。
アンデッド、蛮族、魔動機、幻獣、妖精、魔神、植物、動物、様々な人。
それらを見る冒険の中で、何時しか母と父は命を落とした。
葬式の時の自分は「もう帰ってこないのか」などとのんきに墓を見つめていたのを覚えている。
両親が居なくなって4の年が過ぎ、10を迎えた頃、遠縁の叔祖母の数年遅れの手伝いによって、
一冊の、最近でも珍しい厚さの手記を見つけた。
どうやら十数冊の白紙の本をバラシて繋げ直したもののようで、
中には今まで見てきたモンスターについて、薬草などの植物について、冒険で食べたスープについて、
遠方で知られる歌について名前も知らないお酒について街にでた魔神について悲しい過去のアンデッドについて………。
本当に様々な情報が残されていた。それらはすべて、冒険で見聞きしたものだろうと、叔祖母は言っていた。
そして時折、寂しさを覚える夜について、自分の名前が出ていることも、教えてくれた。
その100余年あまりの情報は、何も感じなかった自分の人生に意味を見出させてくれたようにも思える。
「各地に点々と広がっている我々の血縁は、ここブルライト地方でも数家に分かれた。」
「別の地方に流れた者に、旅をしつつ点々と子を成していった人物がいるとも、ナイ家の協力により判明した。」
「一族の汚点と言っても差し支えないほどのことをやったが、すでに亡くなっている人物を卑下することなど今はいい。」
「家族がいるのだ。ブルライト地方の外にも、我々の一族がいるのだ。」
「その家族は、過酷な場所にいることもある。そうした家族を救う手だてを考えていこうじゃないか。」
その文章は簡潔な、報告書のような内容の中で、一際雄弁で感情的で、まだ二桁に入ったばかりの人生に火を灯した。
そうだ、旅に出よう。旅に出て、家族を探そう。
そしてみんなで集まって、いろんな話をするんだ。
こんなことがあったって、あんなことがあったって。
自分の両親は、こんなことをしてたんだって。
そして、いっぱいの家族で、両親を送ってやるのだ、と。
そのことを嬉々として叔祖母、アルツへ話したときの、哀れみのような目を振り払うように、
5年が経った後に、冒険者へとなった。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||
収支履歴
アイアンボックス::-390、ポイントガード::-100、冒険者セット::-100、
能力増強の指輪(剛力の指輪)::-500、保存食〈一週間分〉::-50、ベルトポーチ::-15