ヘンリエッタ・デリンジャー
プレイヤー:なべごはん
- 種族
- パイカ種タビット
- 年齢
- 24
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [第六感][ホイッスル]
- 生まれ
- 魔動機師
- 信仰
- なし
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 8
- 体
- 5
- 心
- 9
- A
- 6
- B
- 6
- C
- 4
- D
- 11
- E
- 14
- F
- 3
- 成長
- 10
- 成長
- 8
- 成長
- 1
- 成長
- 4
- 成長
- 11
- 成長
- 9
- 器用度
- 27
- 敏捷度
- 25
- 筋力
- 7
- 生命力
- 17
- 知力
- 34
- 精神力
- 21
- 増強
- 1
- 増強
- 1
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 4
- 敏捷度
- 4
- 筋力
- 1
- 生命力
- 2
- 知力
- 5
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 10
- 精神抵抗力
- 11
- HP
- 41
- MP
- 42
- 冒険者レベル
- 8
経験点
- 使用
- 43,500
- 残り
- 0
- 総計
- 43,500
技能
- シューター
- 8
- マギテック
- 7
- スカウト
- 7
- セージ
- 6
- エンハンサー
- 1
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
- 《両手利き》
- 《牽制攻撃Ⅱ》
- 《射手の体術》
- 《トレジャーハント》
- 《ファストアクション》
- 《鋭い目》
練技
- [補]【キャッツアイ】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 11
| 運動
|
| 11
| 観察
|
| 12
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
セージ| 知識
|
| 11
| |
- 魔物知識
- 11
- 先制力
- 11
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 26 m
- 全力移動
- 78 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 神紀文明語 | ○ | |
| パイカ語 | ○ | |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
| ソレイユ語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
マギテック| 魔動機術
| 12
| 12
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
シューター| 7
| 12
| ―
| ―
| 9
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| サーペンタインガン | 1H | 1 | 12 | 10 | 12 | 最大装填数3 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
シューター| 7
| 12
| ―
| |
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 背中 | マギスフィア(小) | 魔動機術の行使に必要。 |
| 右手 | 疾風の腕輪 | 敏捷+2。敏捷を用いた判定時破壊すると+14。 |
| 左手 | 巧みの指輪 | 器用+1。起用を用いた判定時破壊すると+13。 |
| 足 | バレットスリンガー | 弾丸を12発まで収納可能。 |
- 所持金
- 136,210 G
- 預金/借金
- G
所持品
俊足の指輪
- 名誉点
- 2,000
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
眼帯をした(隻眼の)灰色毛・碧眼のパイカ種タビット。
学園に来るまでの記憶がほとんどなく、覚えているのは旦那に先立たれ、息子と暮らしていたはずということだけ。
そのわずかな思い出すらも、肌身離さず着けているロケットペンダントの写真を見るまで思い出せなかった。
菌類学者の教授のもとで被検体として籍を置いて働くが、キノコが大嫌い。理由はわからないが恨みすら感じるほど。
| 身長 | 90 cm |
| 体重 | スカスカ |
| 一人称 | 私 |
| 口調 | きつめ |
| すき | 息子 |
| 嫌い | キノコ |
| 所属 | 菌類学教室 |
本来やるはずだったお話
1話:記憶を取り戻すため、自らの出自をPLたちに調べてもらう。結果として、神官を殺した罪で処刑されたはずの人物であると判明する。
2話:どうして神官を殺すことになったかが語られる。
ヘンリエッタは鉄道員で事故で亡くなった夫と息子一人の3人家族で、シングルマザーとなってからは貧民街で暮らしていた。
ある日、暮らしていた貧民街で伝染性の寄生キノコによる疫病が発生。キュア・ディジーズの使える神官が派遣されてきたが、
タビットはたとえ神を信じていても信者数に数えられないことから治療が後回しにされ、助かるはずだった息子は死亡。
重傷者順なら助かるはずだった息子が助からず、後回しにされた理由を聞かされ逆上して神官を撃ち殺したことがわかる。
このことが深層意識にしみついていて、それでキノコが嫌いになった。
3話:そもそもの疫病の発端が、菌類額教室の教授の人体実験だったことがわかる。
寄生キノコは体を菌類に置換しながら症状が進行する。
体すべてが菌に置換されていれば、【プラントリグロウ】による組成が可能ではないかという仮説から、
もしそうであれば何度蘇生しても穢れがたまらないことを軍事利用しようという魂胆であった。
そして、実際に蘇生された第一号が処刑された後のヘンリエッタだった。
蘇生により記憶が失われ、経過観察のため菌類額教室に拾われたのである。体重がスカスカなのはキノコに置換されているから。
自分の過去、因縁をすべて知るところとなったヘンリエッタは、息子の本当の仇を取るために教授の暗殺を行おうとするが、
その教授に息子の蘇生を持ち掛けられて……
かたき討ちを優先して教授を殺すか、屈して息子を蘇生してもらうかはPCあるいはこれまでの築いた人脈に【プラントリグロウ】ができるキャラがいるかどうかで決めるつもりだった。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 1 | 24/06/07 | 歩みだし | 1,000 |
13| 知力 | 抹茶アイス
| イスカトゥエルラブラチカヘンリエッタ
| | |
| 24/06/16 | Lv3キャップ | 4,000| 5,000 |
47 | 器用 | 敏捷×2 知力
|
| | |
| 24/07/01 | Lv4キャップ | 4,000| 12,000 |
40 | 敏捷×3 | 知力×3
|
| | |
| 24/09/01 | Lv8キャップ | 32,500| 120,000 |
1,900 | 器用×9 | 敏捷×3 筋力 生命×4 知力×6 精神×9
|
| | |
| 取得総計 | 43,500 | 139,200 | 2,000 | 43 | ||||
収支履歴
サーペンタインガン*2::-600
弾丸(12発)::-50
マギスフィア(小)::-200
バレットスリンガー::-40
巧みの指輪::-500
俊足の指輪::-500
疾風の腕輪::-1000
冒険者セット::-100