ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ヴァン・ユーシャ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ヴァン・ユーシャ

プレイヤー:限界うさぎ

わたしは『勇者』だッ!!!!!!!!」

種族
人間
年齢
性別
種族特徴
[剣の加護/運命変転]
生まれ
勇者(冒険者)
信仰
ランク
穢れ
0
11
12
2
10
9
12
8
6
10
成長
3
成長
3
成長
7
成長
5
成長
0
成長
6
器用度
24
敏捷度
23
筋力
31
生命力
25
知力
8
精神力
18
増強
増強
増強
2
増強
3
増強
増強
器用度
4
敏捷度
3
筋力
5
生命力
4
知力
1
精神力
3
生命抵抗
15+1=16
精神抵抗
14+2=16
HP
61+30=91
MP
18
冒険者レベル
11

経験点

使用
35,000
残り
7,040
総計
42,040

技能

ファイター
11

戦闘特技

  • 《捨て身攻撃Ⅱ》
  • 《抵抗強化Ⅰ》
  • 《頑強》
  • 《武器習熟A/ソード》
  • 《武器習熟S/ソード》
  • 《武器の達人》
  • 《タフネス》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

なし

魔物知識
0
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
23 m
全力移動
69 m

言語

会話読文
交易共通語
地方語(ザムザスカ)
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
ファイター技能レベル11 33 15 16
《武器習熟S/ソード》 3
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
[魔]〈バルザーの魔封剣〉[刃] 1H 16 +1=16 21 10 +1=20
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
ファイター技能レベル11 33 14
防具 必筋 回避力 防護点 備考
[魔]〈バルザーの魔壮鎧〉 16 6
[魔]〈バルザーの魔光盾〉 16 2
[魔]〈ブラックベルト〉 1
合計:ファイター/すべての防具・効果 14 9
装飾品 効果
[魔]〈決死の鉢巻き〉 捨て身カウンター(「Ⅱ」236項)が使える。
[魔]〈スマルティエの装飾品〉 装飾品の数-2点分生命力上昇
[魔]〈スマルティエの装飾品〉 [装飾品の数-2点分生命力上昇
[魔]〈幸運のお守り〉 戦利品判定+1
背中 [魔]〈スマルティエの怪力の腕輪〉 装飾品の数-2点分生命力上昇。筋力+2
右手 [魔]〈信念のリング〉 精神抵抗力判定+1
左手 魔]〈スマルティエの装飾品〉 装飾品の数-2点分生命力上昇
[魔]〈ブラックベルト〉 防護+1
魔]〈スマルティエの装飾品〉 装飾品の数-2点分生命力上昇
所持金
27,850 G
預金/借金
G

所持品

救難草×70
冒険者セット
(背負い袋、水袋、毛布、たいまつ6本、火口箱、ロープ10m、ナイフ)
デクスタリティポーション
アウェイクポーション×5
保存食4週間分
テント
調理器具セット

名誉点
0
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

ザムザスカ地方の村出身のヴァグランツ。
魔神や蛮族との戦闘が絶えず、平和という言葉が最も似合わない地方の一つではあるが、彼の居た村は
取引に応じる蛮族達が定期的に訪れ、交易をする反面、魔神等の被害が出た場合は村人と協力して討伐するなど、少なくとも、まだ平穏な方であったという。
彼もそんな村を好いており、危険な地方故にこの平和を守りたいと考えてもいた。
しかし、そんな平穏がそう長く続く程、このザムザスカという地は優しくはない。
その日は父に教えられた野草の採集に努めていた。
何でも村の医者が欲しがっていたそうで、人の役に立ちたい彼は気合を入れて山に入った。
教わった場所に野草は無く、類似した条件の場所を探し、野草を採集していたが…何かがおかしかった。
その時に気付けば何か変わっていたのかもしれない。
村から火の手が上がっていたのに気付いたのは、普段は立ち入らない場所で採集していた時であった。
駆けつければ、村人の何人かが負傷している。
恐らく手遅れであったものもいるかもしれない。
傷ついた蛮族から聞いたのは、知らない魔神が突如村を襲った事…。
怒りに任せて去った方向へ向かおうとする彼を止めたのは、他でもない父であった。
「感情に任せて振るう力は蛮行にほかならない」と…
だが、彼は分からなかった。
振るわれた力に対して寛容で居続ける事は、この地方に置いては禁忌である。弱者とされる人族なら尚更なこと。
故に反撃は当然の行為であり、そこに理由は無いと、彼は思っていたからだ。
彼は父に問う。
「ならば振るうべき力とはなんなのですか」
と…。
父は答える。
「守りたいものは無いのか」
「そこに答えはある。」
父の答えに彼は理解が及ばなかった。
「分かりました」
でも、父も彼も、故郷を守らなければならないということは同じだった。
村一番の勇士の父から、装備を受け取る。
「この装備は村に伝わる代々村一番の勇士が身につけるものだ」
「その資格が自分にあると思うなら、コレを身に着け、魔神を討滅するといい」
魔神を前にして彼は思い出していた。
強大な相手を前にして、自分の選択を、意志を、思い出す為に…。
「父上」
「私はやはり、貴方の様な勇者になれないかもしれません。」
魔神の攻撃を受け、壁に激突する。
「この装備を身に着けても、未だにあの魔神に恐怖を覚えています。」
「しかし」
土煙の中、バルザーの装備に光が宿る。
マナが巡り、傷が…癒え始める。
「…私には決して、引けない理由があります」
盾を構え、懐に入り込む。
「この世には、人の心が分からないモノがいるからです」
「理不尽に命を奪い、虐げ、悪びれることも無く、悔やむことも無い…」
「その横暴を!」
刃が皮膚を貫く
「私は決して!許せない!」
声を上げて魔神は吠える。
「この!人間風情ガーッ!」
「違う!」
魔神にトドメを刺して咆哮を遮る
「…私は!」
「私は『勇者』だッ!!!!!!」

そうして彼は村に戻り、そうして彼は旅に出た。
彼はヴァン・ユーシャ。
素直が取り柄の、『勇者』である。

経験表B:5-2「魔物を倒したことがある」
冒険に出た理由:5-5「予言によって」

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 30,000 54,000 0 器用×3
敏捷×3
筋力×6
生命×4
精神×6
定期依頼 4,040 20,850 筋力
生命
雷震血戦特別参加報酬 8,000 7,000
取得総計 42,040 81,850 0 24

収支履歴

バルザーの魔壮鎧::-8000
バルザーの魔光盾::-6000
バルザーの魔封剣::-16000
幸運のお守り::-2000
ブラックベルト::-3000
決死の鉢巻き::-2000
救難草×70::-7000
スマルティエの装飾品×4::-1000
スマルティエの怪力の腕輪::-900
信念のリング::-5000
冒険者セット::-100
デクスタリティポーション::-2000
保存食4週間分::-200
アウェイクポーション×5::-500
テント::-250
調理器具セット::-50

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