ヴァン・ユーシャ
プレイヤー:限界うさぎ
「わたしは『勇者』だッ!!!!!!!!」
- 種族
- 人間
- 年齢
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [剣の加護/運命変転]
- 生まれ
- 勇者(冒険者)
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 11
- 体
- 12
- 心
- 2
- A
- 10
- B
- 9
- C
- 12
- D
- 8
- E
- 6
- F
- 10
- 成長
- 3
- 成長
- 3
- 成長
- 7
- 成長
- 5
- 成長
- 0
- 成長
- 6
- 器用度
- 24
- 敏捷度
- 23
- 筋力
- 31
- 生命力
- 25
- 知力
- 8
- 精神力
- 18
- 増強
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 3
- 増強
- 増強
- 器用度
- 4
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 5
- 生命力
- 4
- 知力
- 1
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 15+1=16
- 精神抵抗力
- 14+2=16
- HP
- 61+30=91
- MP
- 18
- 冒険者レベル
- 11
経験点
- 使用
- 35,000
- 残り
- 7,040
- 総計
- 42,040
技能
- ファイター
- 11
戦闘特技
- 《捨て身攻撃Ⅱ》
- 《抵抗強化Ⅰ》
- 《頑強》
- 《武器習熟A/ソード》
- 《武器習熟S/ソード》
- 《武器の達人》
- 《タフネス》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
なし
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 23 m
- 全力移動
- 69 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 地方語(ザムザスカ) | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ファイター| 33
| 15
| ―
| ―
| 16
| 《武器習熟S/ソード》
| ―
| ―
| ―
| ―
| 3
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
〈バルザーの魔封剣〉
| 1H | 16 | +1=| 21
| 10
| +1= |
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
ファイター| 33
| 14
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈バルザーの魔壮鎧〉
| 16 | 6 | ||
| 盾 | 〈バルザーの魔光盾〉
| 16 | ― | 2 | |
| 他 | 〈ブラックベルト〉
| 1 | |||
| 合計:ファイター/すべての防具・効果 | 14 | 9 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 頭 | 〈決死の鉢巻き〉
| 捨て身カウンター(「Ⅱ」236項)が使える。 |
| 顔 | 〈スマルティエの装飾品〉
| 装飾品の数-2点分生命力上昇 |
| 耳 | 〈スマルティエの装飾品〉
| [装飾品の数-2点分生命力上昇 |
| 首 | 〈幸運のお守り〉
| 戦利品判定+1 |
| 背中 | 〈スマルティエの怪力の腕輪〉
| 装飾品の数-2点分生命力上昇。筋力+2 |
| 右手 | 〈信念のリング〉
| 精神抵抗力判定+1 |
| 左手 | 魔]〈スマルティエの装飾品〉 | 装飾品の数-2点分生命力上昇 |
| 腰 | 〈ブラックベルト〉
| 防護+1 |
| 足 | 魔]〈スマルティエの装飾品〉 | 装飾品の数-2点分生命力上昇 |
- 所持金
- 27,850 G
- 預金/借金
- G
所持品
救難草×70
冒険者セット
(背負い袋、水袋、毛布、たいまつ6本、火口箱、ロープ10m、ナイフ)
デクスタリティポーション
アウェイクポーション×5
保存食4週間分
テント
調理器具セット
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
ザムザスカ地方の村出身のヴァグランツ。
魔神や蛮族との戦闘が絶えず、平和という言葉が最も似合わない地方の一つではあるが、彼の居た村は
取引に応じる蛮族達が定期的に訪れ、交易をする反面、魔神等の被害が出た場合は村人と協力して討伐するなど、少なくとも、まだ平穏な方であったという。
彼もそんな村を好いており、危険な地方故にこの平和を守りたいと考えてもいた。
しかし、そんな平穏がそう長く続く程、このザムザスカという地は優しくはない。
その日は父に教えられた野草の採集に努めていた。
何でも村の医者が欲しがっていたそうで、人の役に立ちたい彼は気合を入れて山に入った。
教わった場所に野草は無く、類似した条件の場所を探し、野草を採集していたが…何かがおかしかった。
その時に気付けば何か変わっていたのかもしれない。
村から火の手が上がっていたのに気付いたのは、普段は立ち入らない場所で採集していた時であった。
駆けつければ、村人の何人かが負傷している。
恐らく手遅れであったものもいるかもしれない。
傷ついた蛮族から聞いたのは、知らない魔神が突如村を襲った事…。
怒りに任せて去った方向へ向かおうとする彼を止めたのは、他でもない父であった。
「感情に任せて振るう力は蛮行にほかならない」と…
だが、彼は分からなかった。
振るわれた力に対して寛容で居続ける事は、この地方に置いては禁忌である。弱者とされる人族なら尚更なこと。
故に反撃は当然の行為であり、そこに理由は無いと、彼は思っていたからだ。
彼は父に問う。
「ならば振るうべき力とはなんなのですか」
と…。
父は答える。
「守りたいものは無いのか」
「そこに答えはある。」
父の答えに彼は理解が及ばなかった。
「分かりました」
でも、父も彼も、故郷を守らなければならないということは同じだった。
村一番の勇士の父から、装備を受け取る。
「この装備は村に伝わる代々村一番の勇士が身につけるものだ」
「その資格が自分にあると思うなら、コレを身に着け、魔神を討滅するといい」
魔神を前にして彼は思い出していた。
強大な相手を前にして、自分の選択を、意志を、思い出す為に…。
「父上」
「私はやはり、貴方の様な勇者になれないかもしれません。」
魔神の攻撃を受け、壁に激突する。
「この装備を身に着けても、未だにあの魔神に恐怖を覚えています。」
「しかし」
土煙の中、バルザーの装備に光が宿る。
マナが巡り、傷が…癒え始める。
「…私には決して、引けない理由があります」
盾を構え、懐に入り込む。
「この世には、人の心が分からないモノがいるからです」
「理不尽に命を奪い、虐げ、悪びれることも無く、悔やむことも無い…」
「その横暴を!」
刃が皮膚を貫く
「私は決して!許せない!」
声を上げて魔神は吠える。
「この!人間風情ガーッ!」
「違う!」
魔神にトドメを刺して咆哮を遮る
「…私は!」
「私は『勇者』だッ!!!!!!」
そうして彼は村に戻り、そうして彼は旅に出た。
彼はヴァン・ユーシャ。
素直が取り柄の、『勇者』である。
経験表B:5-2「魔物を倒したことがある」
冒険に出た理由:5-5「予言によって」
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 30,000| 54,000 |
0 | 器用×3 | 敏捷×3 筋力×6 生命×4 精神×6
|
| | ||
| 定期依頼 | 4,040| 20,850 |
| 筋力 | 生命
|
| | ||
| 雷震血戦特別参加報酬 | 8,000| 7,000 |
|
|
|
| | ||
| 取得総計 | 42,040 | 81,850 | 0 | 24 | ||||
収支履歴
バルザーの魔壮鎧::-8000
バルザーの魔光盾::-6000
バルザーの魔封剣::-16000
幸運のお守り::-2000
ブラックベルト::-3000
決死の鉢巻き::-2000
救難草×70::-7000
スマルティエの装飾品×4::-1000
スマルティエの怪力の腕輪::-900
信念のリング::-5000
冒険者セット::-100
デクスタリティポーション::-2000
保存食4週間分::-200
アウェイクポーション×5::-500
テント::-250
調理器具セット::-50
〈バルザーの魔封剣〉![[刃]](../_core/skin/sw2/img/wp_edge.png)