ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

リィンブライト - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

リィンブライト

プレイヤー:カヤ

種族
ウィークリング(バジリスク)
年齢
17
性別
種族特徴
[蛮族の身体][石化の視線][毒の血液]
生まれ
妖精使い
信仰
“賢神”キルヒア
ランク
センチネル
穢れ
2
7
8
8
5
5
10
7
10
12
成長
1
成長
3
成長
0
成長
3
成長
8
成長
7
器用度
13
敏捷度
15
筋力
18
生命力
18
知力
29
精神力
27
増強
増強
増強
増強
増強
1
増強
3
器用度
2
敏捷度
2
筋力
3
生命力
3
知力
5
精神力
5
生命抵抗
12
精神抵抗
14
HP
45
MP
78
冒険者レベル
9

経験点

使用
40,000
残り
0
総計
40,000

技能

フェアリーテイマー
9
ドルイド
7
セージ
4
アルケミスト
2
ウォーリーダー
1

一般技能 合計レベル:8

グレイブキーパー
5
ドラッグメイカー
3

戦闘特技

  • 《ターゲッティング》
  • 《魔法拡大/数》
  • 《MP軽減/ドルイド》
  • 《鼓咆陣率追加Ⅰ》
  • 《鷹の目》

賦術

  • [補]【パラライズミスト】
  • [補]【ヒールスプレー】

鼓咆/陣率

  • [補]【怒涛の攻陣Ⅰ】
  • [補]【怒涛の攻陣Ⅱ:烈火】

判定パッケージ

セージ技能レベル4 知識 9
アルケミスト技能レベル2 知識 7
ウォーリーダー技能レベル1 先制 3
魔物知識
9
先制力
3
制限移動
3 m
移動力
15 m
全力移動
45 m

言語

会話読文
交易共通語
汎用蛮族語
妖精語
魔動機文明語
魔法文明語
リカント語
神紀文明語

魔法/賦術

魔力行使/賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
フェアリーテイマー技能レベル9
使用可能ランク12
妖精魔法
14 14 +0
ドルイド技能レベル7 森羅魔法 12 12 +0
アルケミスト技能レベル2 賦術 7
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
宿り木の棒杖 1H 0 0
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ソフトレザー 7 3
合計:すべての防具・効果 0 3
装飾品 効果
ラル=ヴェイネの髪飾り
ラル=ヴェイネのモノクル
ラル=ヴェイネの耳飾り
宝石飾り
背中 ラル=ヴェイネのハーフマント フード付き
右手 知性の指輪
左手 マナリング ダメージ魔法のダメージ+1
アルケミーキット
ラル=ヴェイネのロングブーツ
所持金
15,305 G
預金/借金
G

所持品

冒険者セット
華美なる宝石飾り
妖精使いの宝石
受益者のシンボル
アルケミーキット
マテリアルカード
ハーフマント
ロングブーツ
知性の指輪*1

マテリアルカード

BASSS
774
名誉点
0
冒険者ランク
センチネル

名誉アイテム

点数
冒険者ランク500

容姿・経歴・その他メモ

◆経歴
A:許嫁がいる(いた)
B:競い合う友人がいる(いた)
C:己に何らかの誓いを立てている(いた)
冒:予言によって

◆性格・容姿
必要な時以外は基本的にはしゃべらず、大人しい。悪く言えば暗い。自分自身が蛮族という出自でつらい思いをしてきたが故に他人と積極的に関わろうとしない。
人間より平均身長が高めなウィークリングにしては身長は高くない。癖のある栗色のロングヘア。
常に両目は閉じた状態で人と接する。眼帯は外しているが、相手を威圧させてしまうバジリスクの瞳は閉じている。だが、ある程度気配や魔力の流れで位置関係の把握は可能。
他人からは「リィン」と呼ばれているが呼ばせているわけではなく、勝手にそう呼ばれている。一人称は「ぼく」。

◆背景
ラージャハ帝国領内にある辺境の小さな集落で過ごす。集落近くの森で捨てられていたため父と母は不明。捨てられていたリィンを集落の長が我が子のように育てた。その時にバジリスクのウィークリングであることには気づいていたが、まだ何も知らない赤子であるため迫害することはしなかった。
リィンは集落の他の子どもより頭が良く、力もあった。時には大人さえ凌駕するほどに。
バジリスクのウィークリングであることを隠すため、集落の人には目を怪我してしまい眼帯をつけているということにした。

リィンには将来を決められた許嫁がいた。集落に住む幼馴染でお互いのこともよく知っており、家族関係も良好。将来は幼馴染が長の家に婿入りする形で長を継ぐことがほぼ約束されているものだった。
幼馴染の家は狩りの頭領の家系で、家長は長に次ぐ権力を持っていた。幼馴染はその家計の血をよく引き継いでおり、狩りに秀でていた。リィンが頭脳明晰であることと対照的であり、また互いに補完しあうよい関係だった。少年と少女なりに2人は思いあっており、また競い合う中でもあった。
そしてリィンが15歳の誕生日を迎える前日。悲劇は起きた。
近辺へ狩りに出かけていた狩猟団がその日帰ってこなかった。翌日夜明けとともに捜索隊を出すと決定したその夜に蛮族の襲撃があった。守る者がほとんどいない集落は大半が殺されてしまったが、長に家の地下壕に隠されてリィンは奇跡的に無事だった。
襲撃のどさくさでリィンの眼帯は失われていた。その瞳を見た集落の生き残りはリィンを非難し、殺そうとした。

『蛮族まがいのせいで集落は襲われた』
『災厄の原因はお前だ』
『殺してやる』
『家族を奪ったお前を殺してやる』

蛮族の証である変異した左目を見た集落の人々は、リィンに牙をむいた。恐怖故か、やり切れぬ憤りをリィンに向けたのか、審議は今となっては不明だが、リィンは変貌してしまった集落から逃げた。
親同然の長は死に。
将来を誓った幼馴染は行方不明に。
生まれ育った集落から逃げ。
何もかもを捨ててリィンは逃げた。世闇に紛れ、汚い物陰に身を潜め、たどり着いた先は蛮族であっても受け入れられるラージャハ帝国首都。
だが、光が強くなればなるほど影はより濃くなる。
血に蛮族を宿す自身の体はリィンの想像をはるかに超える差別を身に受けた。人間的な扱いなどされることはなかった。

それでも死体を取り扱う汚れ仕事と薬師の家系で育った経験で何とか食いつなぎ、2年の月日が経った。
リィンは黒よりも暗い外套をまとった怪しげな予言師から、あまりにも信じがたい予言を受けた。

『穢れを持つ者よ。誓いを立てた者を取り戻したくば、その手でつかみ取れ。さすれば得られん』

荒みきり薄ら汚れたリィンの魂に、わずかながら、灯がともった。
リィンにとっての傷の象徴である"目"を覆う眼帯を外し、彼女はその手を伸ばすために冒険者となった。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 40,000 54,000 500 器用×1
敏捷×3
生命×3
知力×8
精神×7
能力値作成履歴#261345-1
取得総計 40,000 54,000 500 22

収支履歴

冒険者セット::-100
華美なる宝石飾り::-200
妖精使いの宝石(Lv9~10)*6::-1500
受益者のシンボル::-100*4
アルケミーキット::-100
マナリング::-10000
ラル=ヴェイネ装備*5::-3255
知性の指輪::-1000
魔晶石(3点)*10::-300*10
魔晶石(5点)*6::-500*6
魔晶石(6点)*5::-600*5
魔晶石(7点)*5::-700*5
MC緑B::-20*7
MC緑A::-200*7
MC緑S::-2000*4
アウェイクンポーション::-100

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