ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ミウリーン - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ミウリーン

プレイヤー:ュゥ

種族
グラスランナー
年齢
45
性別
種族特徴
[マナ不干渉][虫や植物との意思疎通]
生まれ
吟遊詩人
信仰
ランク
穢れ
0
12
0
13
11
6
1
12
2
15
成長
4
成長
1
成長
0
成長
1
成長
1
成長
1
器用度
27
敏捷度
19
筋力
1
生命力
13
知力
16
精神力
29
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
4
敏捷度
3
筋力
0
生命力
2
知力
2
精神力
4
生命抵抗
9
精神抵抗
11
HP
34
MP
なし
冒険者レベル
7

経験点

使用
14,000
残り
1,350
総計
15,350

技能

バード
7
アルケミスト
3
セージ
2

戦闘特技

  • 《呪歌追加Ⅰ》
  • 《終律増強》
  • 《楽素転換》
  • 《ハーモニー》

呪歌

  • 【アンビエント】
  • 【サモン・スモールアニマル】
  • 【モラル】
  • 【終律:秋の実り】
  • 【チャーミング】
  • 【終律:草原の息吹】
  • 【終律:獣の咆吼】
  • 【】

賦術

  • [補]【ポイズンニードル】
  • [補][準]【ミラージュデイズ】
  • [補]【ヒールスプレー】

判定パッケージ

セージ技能レベル2 知識 4
バード技能レベル7 見識 9
アルケミスト技能レベル3 知識 5
魔物知識
4
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
19 m
全力移動
57 m

言語

会話読文
交易共通語
グラスランナー語
エルフ語
ドワーフ語
妖精語
ドラゴン語
汎用蛮族語
妖魔語
リカント語
神紀文明語
魔動機文明語
魔法文明語

呪歌/賦術

奏力演奏/賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
バード技能レベル7 呪歌 11 11 +0
アルケミスト技能レベル3 賦術 5
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
ナイフ 1H投〈ソード〉 1 10
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
クロースアーマー 1 2
合計:すべての防具・効果 0 2
装飾品 効果
とんがり帽子 ロイドから2500Gで買った。
左手 叡智の腕輪
アルケミーキット 賦術を使うのに必要
所持金
7,740 G
預金/借金
G

所持品

ナイフ
クロースアーマー
とんがり帽子
叡智の腕輪
アルケミーキット

ウクレレ
アコーディオン: 奮発して買ったお高めのアコーディオン。丈夫でいい音色が奏でられる。
明音のフルート
ペット:鳥
ペット:蛙

冒険者セット
救命草
スカーフ:故郷を思わせる草原色のスカーフ
保存食(一週間分):残り22日分
テント:いつだったか奮発して買ったやつ。基本一人旅だけど、広々としたとこで寝たくて買った。
火縄壺:前は火口箱を使っていたが、壊れたからせっかくの機会だと思い、買った。こんな便利さを知ったらもう元には戻れない。
酔い止め薬

マテリアルカード

BASSS
88
45
8
名誉点
30
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

身長:143, 体重45, 髪の色:緑がかった青, 瞳の色:濃い黄色
経歴
命を救われたことがある
役にたたない知識を持っている
一カ所に五日以上滞在したことがない


気楽に生きていた。吟遊詩人の腕だけで世界を渡り歩き、生きていけると思っていた。現に旅に出てから日銭には困らないくらい稼ぐことができたし、この先も平穏な日常が続くと思っていた。五年前のあの日までは。


とある町に寄った時、何か珍しいものはないかと街を練り歩いていたら道に迷ってしまった。その末辿り着いたのは裏路地、いわゆるスラム街だ。戻る道を探しているといつの間にか周りを人族の男に囲まれてしまった。当時何ら戦う術を持たなかった私は逃げる間も無く捕まり袋に入れら意識を失った。喧騒で目を覚ますと私は檻の中に入れられていたが、そんなこと気にならなかった。私を捕まえた人族の死体と大剣を背負った人族の青年の姿に私の視線が固定された。その後私は助けられた。
後から聞いた話だが、私が捕まったのは、違法に他種族を捕まえていると噂の奴隷商だったらしい。冒険者ギルドが目をつけて依頼を出したそうだ。その依頼を受けたのが私を救った名前も知らない青年が所属するパーティーだったと言うわけだ

そんなことがあってから私は戦う術を覚えた。音を武器に変える呪歌、終律。他にももっと素早く危険に対応するために錬金術を覚えた。知識も武器になるから積極的に知識を得るようになった。根幹の部分、気楽に世界を回りたいと言う願望は変わらなかったが、それでも世界に対する意識が明らかに変わった出来事だった


その他
割とロマンとかを重視するタイプ
カッコつけるとこはカッコつけるし、自分の感性のままに動く
必要ないけどかっこいいからっていう理由で終律に追加の詠唱を入れてたりする。
が、一応危険は弁えられるので自分に余裕がある時かよっぽどカッコつけたいときにしか使わない。
これとかは夜な夜な考えていた自信作
「生を育むは、翡翠の風
 緑の大地を走るは歌声
 大いなる息吹よ
 我が歌声を礎に傷を負いし勇敢なる者たちに今一度戦う力を与えたまえ」

お酒大好き。そこそこに強い。高いお酒より安酒をガバガバ飲む派。
酒場でひと歌いして稼いだチップで飲むエールが一番すき。料理は普通にできる。

基本一人旅。誰かとつるむのはあまり好まない。人と話せないわけではない。吟遊詩人の腕があるし、情報収集にも話術は必要だ。ただ、目的が気楽な旅だから自然とひとりで行動するようになった。

ミウリーン年表
15~20:地元で吟遊詩人の活動。周りの冒険者から世界のことを聞き、旅に憧れる
21:旅に出る。一応呪歌は覚えていたが、戦闘のためではなく単純に歌うため。(サモン・スモールアニマル、モラル)
27:ここまで運よく不運なことは起こらなかったが、とうとう攫われる。もうちょい戦闘のことを考えようと決心。
~30:色々武器を試すが、自分の筋力が全くないことに気づき武器を振るうのではなく、知識をつけ自分が得意な歌で自分の身を守る方針に。
~37:賦術の存在を知る。筋力がない自分でも使える気がして習得していく。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
1 高レベル作成 7,000 4,800 30 知力×1
器用×2
生命×1
敏捷×1
エヴリ
2 2,460 エヴリ
経験点なし。
3 妖精達のルケオ<ドレイク編> 300 4,070 精神×1
エヴリ
経験点 : 250+50(fbx1)
4 妖精達のルケオ<水の迷宮編> 2,380 3,790 器用×1
エヴリ
経験点 : 2330+50(fbx1)
5 妖精達のルケオ<アビスやばい編> 2,670 3,252 器用×1
エヴリ
経験点 : 2520+150(fbx3)
取得総計 15,350 19,572 30 8

収支履歴

ナイフ::-30
クロースアーマー::-15
とんがり帽子::-2500
叡智の腕輪:-1000
アルケミーキット:-200

ウクレレ::-100
アコーディオン::600
明音のフルート::-200
ペット:鳥::-200
ペット:蛙::-150

マテリアルカード代::-160-1600-80-1000-1600

冒険者セット::-100
救命草::-30*10
スカーフ::-7
保存食(一週間分)::-50*5
テント::-250
火縄壺::-100
酔い止め薬::-50

雑損::-3740

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