月下美刃
基本取引価格:(非売品)
- 知名度
- 形状
- ガラス細工のように透き通った蒼いナイフ
- カテゴリ
- 冒険者技能用アイテム
- 製作時期
- 現在
- 概要
- パラ専用装備
- 効果
-
この武器を装備している者には下記の効果、特技を得る。
《月光加工・魔法》
月光の加護石によって加工された武器。
『陽光変異個体』に対して攻撃した際に魔法ダメージ+2点。
《月下美刃》を〈聖印〉としても〈アビスナイフ〉としても使用することが可能
『自動取得特技』
《不可視の呪刃》
概要:目の前の空間を切り裂くことで遠くの敵を斬りつける。
効果:射程1/補助動作、敵一体に対して自身の冒険者レベルと同じ確定ダメージを与える
《血濡ノ月姫》
概要:《月下美刃》を自身に突き刺すと滴る血を吸収し、新たな効果を主人に与える。
1日に3回、自分のHPを消費することで下記の効果を使用可能。
①血液変換
補助動作。HPを5点消費することで悪魔の血を1つ獲得出来る。この動作で獲得した悪魔の血は現在の戦闘中のみ使用可能。戦闘終了後、獲得した悪魔の血は消滅する。
②未開放
③未開放用法 必筋 命中 威力 C値 追加D 射程 備考 1H ― ―
由来・逸話
月光の加護石を使い、とあるケモ耳が試作品として作った蒼く透き通ったナイフ。まるでガラス細工のように繊細でこのナイフそのものが芸術品とも思えるほどの一品。
刃には聖印が刻まれており、ナイフを介して魔法を使うと聖印が浮かび上がり、蒼く光り輝く。
作成者曰く「光りながら印浮かぶの綺麗でいいよね。あ、それはそれとして血のやりすぎには注意だよ。欲張ってもっと欲しがるかもだから。」だそうだ。
まだ試作品の段階らしく微弱な月光を放っている。
強力な『月光変異個体』の素材で改造することでより効果が発揮するかも、、、、?