アシュレイン・ヴォルグラーフ
プレイヤー:はや
- 種族
- リカント
- 年齢
- 29
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [暗視(獣変貌)][獣変貌]
- 生まれ
- 戦士
- 信仰
- なし
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 10
- 体
- 9
- 心
- 6
- A
- 5
- B
- 8
- C
- 4
- D
- 6
- E
- 12
- F
- 1
- 成長
- 3
- 成長
- 0
- 成長
- 5
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 18
- 敏捷度
- 18
- 筋力
- 18
- 生命力
- 15
- 知力
- 18
- 精神力
- 7
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 3
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 1
- 生命抵抗力
- 10
- 精神抵抗力
- 9
- HP
- 39+45=84
- MP
- 7
- 冒険者レベル
- 8
経験点
- 使用
- 18,000
- 残り
- 0
- 総計
- 18,000
技能
- ファイター
- 8
- スカウト
- 1
- レンジャー
- 1
- エンハンサー
- 1
戦闘特技
- 《全力攻撃Ⅰ》
- 《薙ぎ払いⅠ》
- 《頑強》
- 《超頑強》
- 《タフネス》
判定パッケージ
スカウト技能レベル1
| 技巧
|
| 4
|
| 運動
|
| 4
|
| 観察
|
| 4
| |
レンジャー技能レベル1
| 技巧
|
| 4
|
| 運動
|
| 4
|
| 観察
|
| 4
| |
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 4
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 18 m
- 全力移動
- 54 m
| 技能・特技
| 必筋 上限
| 命中力
|
| C値
| 追加D
|
ファイター技能レベル8
| 18
| 11
| ―
| ―
| 11
| |
| 武器
| 用法
| 必筋
| 命中力
| 威力
| C値
| 追加D
| 備考
|
〈バスターソード〉
| 2H
| 17
| 11
| 27
| 10
| 11
|
|
| 技能・特技
| 必筋 上限
| 回避力
| 防護点
|
ファイター技能レベル8
| 18
| 11
| ―
| |
|
| 防具
| 必筋
| 回避力
| 防護点
| 備考
|
| 鎧
| 〈チェインメイル〉
| 18
| -1
| 6
|
|
| 合計:ファイター/すべての防具・効果
| 10
| 6
|
|
容姿・経歴・その他メモ
ラージャハ帝国南東部、かつて“月光荒野”と呼ばれた乾いた地には、名もなき集落が点在していた。
アシュレインはその一つ、「ヴァルト・ラグナ」というリカントの村に生まれた。
彼の父は狩人であり母は薬師。家族や村人とともに慎ましくも平和な生活を送っていた。
だが、帝国が外征政策を強めていた十数年前、突然の謎の軍勢によってヴァルト・ラグナは焼き払われた。
彼が12歳の時のことだった。
兵士たちはラージャハの紋章を掲げていたが、戦い方や服装は異様で、まるで生者ではないような不気味さがあったという。
アシュレインはその襲撃の夜、洞窟に逃げて命を拾った。
ただし、家族も、村の誰一人として戻ることはなかった。
やがて、彼は「砂砕の衆」と呼ばれる冒険者ギルドに拾われる。
そこでは身体能力だけでなく、読み書きや分析、戦術の基礎を学び、少年は知性と実戦力を併せ持つ若き戦士へと成長していった。
アシュレインはギルドでは“調査役”として動き、時に単独で遺跡探索や文献解析などを行っている。戦闘では頼れる剣士である一方、戦いの後に一人で静かに涙を流す姿もある。
表には見せぬ傷を抱えながら、それでも彼は仲間のために剣を抜き続ける。
セッション履歴
| No.
| 日付
| タイトル
| 経験点
| ガメル
| 名誉点
| 成長
| GM
| 参加者
|
|
|
| キャラクター作成
| 18,000
| 100 |
0
器用×3 筋力×5
|
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| | |
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| 取得総計
| 18,000 |
100 |
0 |
8 |
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