アルコバレーノ・フィオレヴェルティカーレ
プレイヤー:太刀風
- 種族
- ナイトメア(人間)
- 年齢
- 16
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [異貌][弱点/土]
- 生まれ
- 魔術師
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 1
- 技
- 5
- 体
- 13
- 心
- 12
- A
- 10
- B
- 8
- C
- 3
- D
- 4
- E
- 6
- F
- 7
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 器用度
- 16
- 敏捷度
- 13
- 筋力
- 16
- 生命力
- 17
- 知力
- 18
- 精神力
- 20
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 5
- 精神抵抗力
- 6
- HP
- 26
- MP
- 29
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 7,000
- 残り
- 460
- 総計
- 7,460
技能
- フェアリーテイマー
- 3
- セージ
- 2
- アルケミスト
- 2
- レンジャー
- 1
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
- 《魔法拡大/数》
賦術
- [補][準]【バークメイル】
- [補]【ヴォーパルウェポン】
判定パッケージ
レンジャー| 技巧
|
| 3
| 運動
|
| 3
| 観察
|
| 4
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
セージ| 知識
|
| 5
| | ||||||
アルケミスト| 知識
|
| 5
| |
- 魔物知識
- 5
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 13 m
- 全力移動
- 39 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 汎用蛮族語 | ○ | |
| 妖精語 | ○ | |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
魔法/賦術
| 魔力 | 行使/賦術 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| フェアリーテイマー 使用可能ランク3
妖精魔法 | 土炎風光
6
| 6
| +0
|
| アルケミスト | 賦術
| ―
| 5
| ―
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ハードレザー | 1 | ― | 4 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 4 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 首 | 宝石ケース | |
| 腰 | アルケミーキット |
- 所持金
- 1,680 G
- 預金/借金
- G
所持品
救命草*1
宝石ケース
妖精使いの宝石(ランク3‐4)(土風火光)
薬師道具セット
冒険者セット
以下は装備品
ハードレザー
マテリアルカード
| B | A | S | SS | |
|---|---|---|---|---|
| 緑 | 5 |
- 名誉点
- 32
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
自称貴族生まれのナイトメア。
母は出産時に死亡。12歳で父が病死。その後はスラム街で育った。
ナイトメアだが、角を隠すつもりが一切ない。
「母から貰ったこの命! 父が育てたこの体! 隠すものなどあんまりない!」
幼い頃に過激な集団に誘拐され、真冬の川に投げ込まれて死にかけたことがある。
それ以降水場が大の苦手。風呂に1人で入れない。
水場ほどではないが、スラム街で色々あって犬も苦手。
自分のことが大好きで、自分をいい女だと思っている。
将来の夢はいい男といい女を自分の周りに侍らせること。
あと、自分の名前を種族とセットで有名にすること。
名字は父の実家のものを嫌がらせで名乗っている。
履歴
経歴:溺れたことがある。監禁されたことがある。苦手な動物がいる(いた)。家門を取り戻すために冒険者になった。
すべての涙を宝石に変え、世界の絶望を一瞬でふっとばす予定の、希望と宝石の魔法使い。
自称貴族生まれのナイトメア。母の顔は知らない(出産時に死亡)。
12歳までは父がいたが、病死。その後はスラム街で一人で育った。
自意識過剰で自信過剰で、自己肯定感の塊。ついでに誇り高い。父による英才教育によるものであり、スラム街の孤児たちのリーダーだった。
ナイトメアだが、角を隠すつもりが一切ない。
「母から貰ったこの命! 父が育てたこの体! 隠すものなどあんまりない!」
実は努力家で真面目でもあり、自分磨きに余念がない。
毎朝最低30分かけて角を磨く。
両親は貴族出身だが、母が出産時に死亡した上、父も自分が生まれたことで家門を追放されている。しかし父は彼女に恨み言一つ漏らすことはなく、病死するまで慣れない土地で惜しみなく愛情を込めて育てた。なので両親を尊敬している。
普段は砕けた喋り方だが、本来は貴族然とした上品な喋り方をする。
一人称はアルコ・アタシ→私
二人称は君・〇〇さん→貴方
両親はお父さん・お母さん→お父様、お母様
焦ってるときと弱ってるときは本来の喋り方に戻る。普段の喋り方は演技半分。
みんなに好かれる英雄らしさの仮面。
幼い頃に過激な集団に誘拐され、浄化という名目で真冬の川に投げ込まれて死にかけたことがある。
間一髪で父と仲間たちに助けられたが、それ以降水場が大の苦手。
1人ではお風呂にすら入れないし、水に顔をつけることもできない。
基本的には体を拭くだけで過ごす。お風呂は1ヶ月に1度くらい、孤児仲間と一緒に。
雨が降ってるだけで顔色が悪くなるし、船になんか乗ったら異貌の時より青くなる。
あと冷たい飲み物もダメ。誰かが泳いでいるのも直視できない。
水場ほどではないが、犬も苦手。
スラム時代に食糧をめぐって争い合い、噛まれたり引っかかれたり、そのせいで熱にうなされたりしてきた記憶が強く残っている。
近くにいると顔をしかめる程度の苦手意識。演技でどうにかなるレベル。
その他にもスラム育ちによるトラウマ多数。
他人の作った食事を1人で食べられない(毒を警戒してしまう)。
知らない気配がすると眠れない(攫われるから)。
自室以外では横になって眠れないし、常に眠りが浅く、少しの物音で直ぐに目が覚める。
ナイトメアの角が万病に効くと信じてる変なおっさんに一晩中追いかけ回されたこともある。
2桁以上の掛け算と割り算が(まだ)できない。
教わっている最中(10歳くらいの頃)に父が病気になり、その後は生きることだけで必死だったせい。
現在独学で勉強中。暇なときはノートとメモ帳とにらめっこしている。
読み書きはちゃんとできる。
最初は父に、それ以降は年上の孤児仲間や近所の物知りホームレスに教わった。
最近はキルヒア神殿に信者でもないのに行って図書館を借りている。
自分のことが大好きで、自分をいい女だと思っている。
実際顔はいいが、その性格と角を隠さないこともあってあまりモテない。
将来の夢はいい男といい女を自分の周りに侍らせること。
好きな種族はエルフとメリアとリルドラケン。エルフとメリアは美形が多いから好き。
リルドラケンはいい意味で大雑把だから好き。
名字は父の実家のものを嫌がらせで名乗っている。
将来的には自分の名前をナイトメアであることとセットで有名にして、父を追放したことを後悔させるつもりでいる。
常に明るく愛想よく気前もいいが、根本的なところでは人間不信である。
自分に近寄ってくる人間は裏に何かを抱えていると疑っていて、笑顔の裏で相手の心を読もうとしてしまう悪癖がある。
冒険者たちは裏がない(目的がはっきりしている)人間が多いので暮らしやすい。
自分自身を狙う人間には容赦しない。
仲間の孤児たちを狙う奴らにはもっと容赦しない。
好きなものはいい女割引が効く店とギャンブル。
嫌いなものは水場と貴族。
いい女割引が効く店というか、まともに計算ができないので、ちょっとおまけをしてくれるような気の良い人がやっている店でないとちゃんとした買い物ができない。騙されたりぼったくられていても気が付けないから。
ギャンブルは趣味と実益を兼ねている。人の心を読むための訓練であり、人に近づくための手段でもあり、そして何より、ひりつく空気が、食うか食われるかの世界が大好きなのだ。
金がほしいからではなく、ギャンブルがしたいからギャンブルをするのだ。
ちなみに非処女。成人してすぐに、一番仲の良かった年下の孤児仲間に餞別としてあげた。
現在相手は消息不明。翌日に身なりのいいおじさんとスラム街を出ていった。
それ以降は一切性交渉なし。
BよりのC。
アルコちゃんの冒険日記その1
今日は近くの村に奈落が出現したというので、調査員さんの護衛をしました。
奈落を見るのは初めてなのでちょっとワクワクしていましたが、村の人たちには一大事なので不謹慎だったかも。
村の人はあんまりナイトメアを気にしてなかったみたいです。私が冒険者だからかな?
森に入って蜥蜴を倒した後(人族の拳で野生動物の頭が吹き飛ぶなんて! メイスの一撃で挽肉ができたのもビックリです)、調査を続けてたら小川があって、ちょっと引き攣った声が出てしまいました。うまく誤魔化せてたらいいのですが、怪しまれたかも……?
そのあとは崖の上で、奈落を守るようにいた犬共と戦いました。大きいやつはパックリーダーというらしいです。知らない動物はまだまだいっぱいいるみたいなので、もっと勉強しないといけないと思いました。
犬共は数だけは多かったけど、群れたところで所詮は犬なので、そんなに苦戦はしませんでした。
でも、その後に遭遇した蛮族との戦いはちょっと危なかったです。ボルグの攻撃でジェシカさんがかなりピンチになってしまいました。ラーヴァさんがすごく頑張ってくれたので(ボルグから、人型の生物からしちゃいけない音がしました)切り抜けられたけど、一歩間違えたら誰かが死んでいたかもしれません。
次は私も頑張らないといけないと思いました。とりあえず今日も掛け算と割り算を勉強します。
早くキルヒア神殿の司祭様に免許皆伝をもらえるようになりたいな。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#542295-3 | ||||||||
| 1 | 2025/8/30 | 2,110| 800 |
16 | 精神 | ゴミくん
| ミドさんとインティアさん
| | |
| 2 | 2025/9/27 | 2,350| 1,480 |
16 | 器用 | ゴミくん
| ミドさんとインティアさん
| | |
| 取得総計 | 7,460 | 3,480 | 32 | 2 | ||||
収支履歴
冒険者セット::-100
宝石ケース::-100
妖精使いの宝石(火・光・土・闇)::-200
ハードレザー::-340
救命草*2::-60
魔香草::-100
薬師道具セット::-200
宝石全売却::+100
妖精使いの宝石(土・風・火・光)::-400
アルケミーキット::-200
緑マテカB10枚::-200