ドラゴンデモナイズド(剣+80)
- 知能
- 高い
- 知覚
- 五感(暗視)
- 反応
- 敵対的
- 言語
- ドラゴン語、魔神語
- 生息地
- 奈落の魔域
- 知名度/弱点値
- 22/27
- 弱点
- 断空属性ダメージ+3
- 先制値
- 25
- 移動速度
- 30/60(飛行)
- 生命抵抗力
- 28 (35)
- 精神抵抗力
- 28 (35)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 牙(頭部) | 16 (23) | 2d+16 | 20 (27) | 8 | 544 | 134 |
| 踏みつけ(胴体) | 18 (25) | 2d+30 | 18 (25) | 20 | 196 | 36 |
| 翼(翼) | 22 (29) | 2d+24 | 22 (29) | 12 | 121 | 18 |
| 翼(翼) | 22 (29) | 2d+24 | 22 (29) | 12 | 121 | 18 |
- 部位数
- 4(頭部/胴体/翼×2)
- コア部位
- 頭部
特殊能力
●全身
[常]純エネルギー属性無効
[補][準]練技
【ストロングブラッド】【リカバリィ(10点)】【ヘルシーボディ】【フェンリルバイト】を使用する。【フェンリルバイト】は頭部のみ使用し、効果時間を10秒とする代わりに魔物データの命中力と打撃点をそのまま用いる。
●頭部
[主]部位覚醒
HPが0以下の部位1つを選択し、HPを「1」点まで回復して覚醒させる。その後、[部位:頭部]のHPを任意の値だけ減少させ、減少させた分だけ覚醒させた部位のHPを回復させる。対象部位が部位欠損(=生死判定に失敗)していた場合、回復する量は[部位:頭部]から減少させたのHPの半分となる。
[主]主動作譲渡
任意の部位1つを選択し、10秒間対象の主動作の回数を1回増やす。
[主]光条/20(27)/精神抵抗/半減
「射程/形状:20m/貫通」で、「2d+20」点の純エネルギー属性魔法ダメージを与える。
[主]流星群/23(30)/精神抵抗/半減
この能力は[部位:頭部]のHPが「100」点以下の場合にのみ使用できる。自身から半径30m以内にいる、自身以外のキャラクターを無作為に「4+自身のHP0以下の部位の数」回選択する。(重複する場合もある)選ばれた対象に「2d+25」点の衝撃属性魔法ダメージを選ばれた回数分与える。この時、抵抗力判定とダメージの処理は選ばれた回数分個別に処理する。
●胴体
[常]攻撃障害(頭部)=不可・+4
[部位:胴体]のHPが0以下の時、この能力を失う。
[宣]急降下攻撃/1回の近接攻撃
この宣言特技は「飛翔」状態の時にのみ使用でき、攻撃後に「着地」状態となる。攻撃の対象を「半径6m/全て」に変更し、命中力判定の達成値に「+4」、与えるダメージに「+20」の修正を得る。リスクとして10秒間、全身は受動的な行動判定に「ー4」の修正を受け、「飛翔」状態に戻ることができなくなる。この能力は連続した手番に使用できない。
●翼
[常]飛翔II
いずれかの[部位:翼]のHPが0以下の時、この能力を失う。
[常]痛恨撃
打撃点の2dの出目が10以上の時、与えるダメージを「10」点追加する。
[主]2回攻撃&双撃
[主]暴風渦/20(27)/生命抵抗/半減
この能力は「着地」している場合にのみ使用でき、両方の[部位:翼]の主動作1回分を要する。「射程:自身」「対象:半径30m/全て(中心地点を除く)」で、「2d+40」点の風属性魔法ダメージを与える。更に対象は10秒間、異なる地点及びそこにいるキャラクターに対し、射程を持つ攻撃や魔法、特殊能力などを行うことができなくなる。この能力の使用後、自身は10秒間「飛翔」状態に戻ることができなくなる。この能力は連続した手番に使用できない。
戦利品
- 自動
- 大悪魔の結晶(1,600G/赤S)
- 2~12
- 魔神竜の鱗(3,000G/赤黒S)
- 13~
- 魔神竜の逆鱗(10,000G/赤黒SS)
解説
亡霊鉱山で財宝集めに勤しんでいたドラゴンくんが、偶然?現れた奈落の魔域にうっかり迷い込み、番人として魔神化させられた悲しき存在。
幻獣または魔神に対して発動する効果がどちらも有効となる。(幻獣に対してのみ発動する効果がそんなにないかも、アビスカースとかあれば注意してね)
剣のかけらは公式準拠でHP設定した後に戦いになるレベルまでHPを盛るのに必要な数をそのままぶち込んだ。名誉点とかどうせ余ってるから関係ないよね。(実は全部売却したらかなりの額になるけど言わなきゃバレへんか…)
参考?:グレータードラゴン(幻獣Lv18、これ見ながら作ったわけではないが出来上がったものを照合したらそこそこ近しいステータスを持ってた)