外縁を跨ぎ陽を喰らう
- 知名度
- 10
- 形状
- 竜の尾と三日月が描かれたメダル
- カテゴリ
- 装飾品:任意
- 製作時期
- 現在
- 概要
- MP消費を増加させ神聖魔法を回復ではなくダメージとして適用できるようになる。
- 効果
-
下記2つの効果と活性効果を持ちます。
[宣]異界の理
を宣言可能になります。
「キュア」と名のつく神聖魔法の消費MPを2/4増加させる事で抵抗:消滅/半減で攻撃したものとして扱います。(つまり味方を回復させながらの攻撃は不可能です。) - コンジャンクションⅠ〜XXX
減少した最大HPの3/10倍(切り上げ)に応じて、ローマ数字が変化する【コンジャンクション】と名のつく下記の魔法を行使することができるようになります。
<〆コンジャンクションⅠ〜XXX>
威力:10×(Ⅰ〜XXX)/C値:10/MP:Ⅰ〜XXX
抵抗:半減/ 対象1体/射程1
効果:この魔法の威力表が100を超えた場合、100を超過した数値の威力表(Cは据え置き)を振りそのダメージを追加ダメージに加算する。
Ex)
HP50/活性化1回→HP35
減少値15→15×3/10→変数Ⅰ〜XXX=5(Ⅴ)
HP50/活性化3回→HP5 (魔力16で抵抗された場合)
減少値45→45×3/10→変数Ⅰ〜XXX=XⅣ
K140/C10/MP14
(K100Cなし+16)/2+追加ダメージK40C10- 活性化
[常]活性化
・1日の間「この効果を使用する前の最大HPの10以上の位の値×3点」最大HPを減少させる(現在HPは変化しない)。そうした場合、活性化を使用した回数に応じて異界の理を下記の効果へ変更する。(最大HP減少は重複する。)
- 1回目
詳細
[宣]異界の理
を宣言可能になります。
「キュア」と名のつく神聖魔法の消費MPを2/4増加させる事で抵抗:半減/必中で攻撃したものとして扱います。(つまり味方を回復させながらの攻撃は不可能です。)- 2回目
詳細
[常]異界の理
「キュア」と名のつく神聖魔法の消費MPを0/2増加させる事で抵抗:半減/必中で回復を行うか攻撃を行うかを術者が任意で変更し行使することができます。
ダメージボーナスに"最も低いステータスのボーナス値"分ダメージを追加します。- 3回目
詳細
[常]異界の理
「キュア」と名のつく神聖魔法のを抵抗:必中として扱い回復を行うか攻撃を行うかを術者が任意で変更し行使することができます。
・威力表を魔力の値分増加。
・ダメージボーナスに"最も低いステータスのボーナス値"分ダメージを追加します。
由来・逸話
外縁。
理外。
日蝕。
「うん?この場合の陽とはティダン神のことではないよ。陽とは即ち根源。この場合差しているのは__」
「活性化。とは一体何が活性化しているんだろうね?不思議に思わないか?」
「祝福とはね。神聖かつ特別な場所で執り行わなければならないのさ。その場所を月の間と我々は呼んでいる。そう。月の間なんだよ。」