ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

カプリース・バラッド - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

カプリース・バラッド

プレイヤー:アッキー

種族
グラスランナー
年齢
17
性別
種族特徴
[マナ不干渉][虫や植物との意思疎通]
生まれ
吟遊詩人
信仰
ランク
ダガー
穢れ
0
12
0
13
9
9
1
16
4
16
成長
0
成長
0
成長
0
成長
2
成長
0
成長
8
器用度
21
敏捷度
21
筋力
1
生命力
18
知力
17
精神力
37
増強
増強
増強
増強
増強
1
増強
1
器用度
3
敏捷度
3
筋力
0
生命力
3
知力
3
精神力
6
生命抵抗
9
精神抵抗
12
HP
36
MP
なし
冒険者レベル
6

経験点

使用
16,000
残り
0
総計
16,000

技能

バード
6
スカウト
5
アルケミスト
2
ダークハンター
2

戦闘特技

  • 《呪歌追加Ⅰ》
  • 《シュアパフォーマー》
  • 《特殊楽器習熟》
  • 《トレジャーハント》

呪歌

  • 【バラード】
  • 【レクイエム】
  • 【レジスタンス】
  • 【アーリーバード】
  • 【チャーミング】
  • 【ノスタルジィ】
  • 【終律:蛇穴の苦鳴】

賦術

  • [補]【ポイズンニードル】
  • [補]【ヴォーパルウェポン】

操気

  • [常]【魔観察】
  • [常]【大乱獲】

判定パッケージ

スカウト技能レベル5 技巧 8
運動 8
観察 8
バード技能レベル6 見識 9
アルケミスト技能レベル2 知識 5
ダークハンター技能レベル2 知識 5
魔物知識
5
先制力
8
制限移動
3 m
移動力
21 m
全力移動
63 m

言語

会話読文
交易共通語
グラスランナー語
魔動機文明語
リカント語
ドラゴン語
神紀文明語
汎用蛮族語
シャドウ語
ソレイユ語
エルフ語
妖精語

呪歌/賦術/操気

奏力/理力演奏など
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
バード技能レベル6 呪歌 12 12 +0
アルケミスト技能レベル2 賦術 5
ダークハンター技能レベル2 操気 8 8 +0
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈クロースアーマー〉 1 2
合計:すべての防具・効果 0 2
装飾品 効果
[魔]〈ラル=ヴェイネの髪飾り〉 宝石 計600G
[魔]〈ラル=ヴェイネの金鎖〉 装備:その他を得る
[魔]〈ラル=ヴェイネの指輪〉 宝石 計600G
右手 [魔]〈知性の指輪〉 知力+1、割ると+13
〈アルケミーキット〉 賦術の使用に必要
所持金
105 G
預金/借金
G

所持品

冒険者セット
着替え(1週間分)
保存食(1週間分)
スカウト用ツール

呪歌関連
オカリナ
安寧のリュート
小鳥(ペット)

消耗品
月光の魔符+1×2
月光の魔符+2
七色ハチミツ×3

マテリアルカード

BASSS
52
54
名誉点
130
冒険者ランク
ダガー

名誉アイテム

点数
冒険者ランク20

容姿・経歴・その他メモ

いつもリュートを弾きながら歌っている少女。しゃべるときも歌っている。
座右の銘は「歌うように語り、語るように歌う」
頭上にいる小鳥の名前は「ソロ」
オカリナは最初に演奏した思い出の品

性格
若干口が悪いのを「字数が合わなかったから」という言い訳でごまかす、手癖がわるいのを「良い詩が浮かびそうだから」とごまかす、遅刻を「使えそうなメロディを追いかけてた」とごまかす。控えめに言ってクズ。

戦闘スタイル
オカリナ・リュートの演奏で呪歌と終律を操る。

呪歌・終律

バラ―ド      →A↓→A↓   『刻のバラッド』
チャーミング    ↓→←↓→←  『カプリースの歌』
レジスタンス    ↓A↓A→↓→↓ 『炎鎧のボレロ』
レクイエム     A↓A→↓A    『魂のレクイエム』
アーリーバード   ↑←↑←A→A   『目覚めのソナタ』
ノスタルジー    ←↑→←↑→  『望郷の子守歌』
蛇穴の苦鳴     ←→→A←→↓  『宵闇のノクターン』
???       A↓↑A↓↑



経歴の詳細について

「カプリース。お前は古代文明の、とある王族の末裔なんだよ。」
物心ついたころからともに旅をしていたその女性から、そう聞かされていた。
その女性は旅の知識と、数多くの詩歌(うた)を教えてくれた。私はその女性が好きだった。尊敬していた。

旅の途中で立ち寄った村々や町で、私は王族らしく振舞うよう求められた。
教わった知識と旅の経験談は、どの村や町でも人々の耳目を集め、尊敬を集めた。それが気持ちよくて、私はさらに尊大に振舞った。

村や町を出るときは、決まって夜だった。
「お前を狙うものが来る、急いで逃げるよ。」
急ぐと口では言いながら、彼女は大荷物をまとめ上げてから旅立つのだ。来た時よりも大きくなった背嚢を担いで、私たちは静かに旅立つ。誰にも見つからないように。

数年たち私が10歳になった時。私たちは衛士に捕まった。とある町に入ってすぐだった。
「わたしを誰だと思っているの!古代王の末裔よ!!」別々の拘置所に連れられた私がそう喚いても、まわりの衛士たちは苦笑いを浮かべていた。初めての反応に戸惑っている私に、一冊の本が渡された。『〇〇王国史書』と書かれた本には、私が今まで名乗っていた古代王国の盛衰が記されていた。「君の言う王族は、その血を引くものすべての最後が、判明している。君の入り込む余地はないんだよ。」

それからのことを、私はよく覚えていない。気が付いたとき、私は冒険者ギルドにいた。「私と旅を続けられなくなったら、冒険者ギルドに行くといい。」とは、彼女が教えてくれたことだったか。
「ようこそ、冒険者登録ですか?ではお名前を教えてください。」受付の女性に問われる。
「えっと、カプリース・・・」今までの名前は、真実ではなかった。少し考えてから、私は口を開いた。
「私の名は、カプリース・バラッド。」
~~~
「ご清聴ありがとうございました!!」

詳細

ギルドの壁に貼られた新聞の見出し『幼い少女を利用した悪質な大詐欺師"詩人バラッド"逮捕』

経歴1:近所では一番の物知りだった
経歴2:大きなうそをついている(いた)
経歴3:師と呼べる人物がいる
冒険に出た理由:王になるため

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 16,000 25,000 150 生命×2
精神×8
能力値作成履歴#357452-1
取得総計 16,000 25,000 150 10

収支履歴

武器
防具

クロースアーマー::-15

装飾品

アルケミーキット::-200
知性の指輪::-500
ラル=ヴェイネの髪飾り::-600
ラル=ヴェイネの金鎖::-7500
ラル=ヴェイネの指輪::-600

一般装備品&消耗品

冒険者セット::-100
着替えセット::-10
保存食1週間分::-50
白炎玉::-200

生活費&宿泊費
ポーション類

七色ハチミツ::-240*3

冒険者技能用アイテム

スカウト用ツール::-100

呪歌

オカリナ::-100
安寧のリュート::-9200
小鳥(ペット)::-100

冒険道具類

望遠鏡::-1000

冒険者技能用アイテム(消耗品)

マテリアルカード赤B×5::-20*5
マテリアルカード赤A×4::-200*2
マテリアルカード黒B×5::-20*5
マテリアルカード黒A×4::-200*4
月光の魔符(+1)×2::-500*2
月光の魔符(+2)::-1500

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