ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ロイヤル=ハート=ショット - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ロイヤル=ハート=ショット

プレイヤー:UMA味覚音痴

鋼線穹・陽炎!

種族
人間
年齢
21
性別
不詳
種族特徴
[剣の加護/運命変転]
生まれ
射手
信仰
ランク
穢れ
0
9
5
7
9
4
10
5
8
12
成長
2
成長
5
成長
5
成長
4
成長
3
成長
1
器用度
20
敏捷度
18
筋力
20
生命力
14
知力
18
精神力
20
増強
1
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
3
筋力
3
生命力
2
知力
3
精神力
3
生命抵抗
8
精神抵抗
9
HP
32
MP
23
冒険者レベル
6

経験点

使用
20,000
残り
0
総計
20,000

技能

シューター
6
スカウト
5
レンジャー
4
アルケミスト
2
マギテック
1
エンハンサー
1

一般技能 合計レベル:10

髪縫い/理髪師
5
織り子
5

戦闘特技

  • 《ターゲッティング》
  • 《武器習熟A/ボウ》
  • 《狙撃》
  • 《トレジャーハント》

練技

  • [補]【キャッツアイ】

賦術

  • [補]【ヒールスプレー】
  • [補]【クリティカルレイ】

判定パッケージ

スカウト技能レベル5 技巧 8
運動 8
観察 8
レンジャー技能レベル4 技巧 7
運動 7
観察 7
アルケミスト技能レベル2 知識 5
魔物知識
0
先制力
8
制限移動
3 m
移動力
18 m
全力移動
54 m

言語

会話読文
交易共通語
魔動機文明語

魔法/賦術

魔力行使/賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
マギテック技能レベル1 魔動機術 4 4 +0
アルケミスト技能レベル2 賦術 5
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
シューター技能レベル6 20 9 9
《武器習熟A/ボウ》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
ファストボウ 2H 20 9 35 10 10 1200G
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ソフトレザー 7 3 150G
合計:すべての防具・効果 0 3
装飾品 効果
背中 えびら 100G。矢24本
右手 器用の指輪 500G
左手 マギスフィア(小) 200G
矢筒 20G。矢12本
所持金
765 G
預金/借金
G

所持品

冒険者セット(背負い袋、水袋、毛布、松明6本、火口箱、ロープ10m、小型ナイフ)
着替えセット(一週間分)
スカウト用ツール
保存食(二週間分)
アルケミーキット
器用の指輪
魔晶石1点*5
魔晶石3点*3
救命草*10
魔香草*5
アウェイクンポーション*5
ヒーリングポーション*5
羽ペン
インク
白紙の本
結婚指輪

マテリアルカード

BASSS
108
104
名誉点
20
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

経歴

・3-3-1 告白されたことがある。
・1ー3-5 許嫁がいた。
・2-4-2 裏切られたことがある。

冒険に出た理由

4-6 家族を全て失ったので。

容姿

一人称は僕だが、男か女かは裸を見ないとわからない。
青の髪で、金色の瞳、容姿は女性に近い。
本人はバイセクシャルなため、相手が女性であろうが男性であろうが、こだわった偏見はない。

設定

僕は何度も、街の女性や男性に告白され続け、毎日がうんざりした時間を過ごしていた。
僕は、僕の容姿に惑わされずに、中身を見てくれる恋人が欲しかった。
そんなある日、小腹を満たすためある料理店に向かった。
昼食時なのに、人が少なく、閑古鳥が鳴くとはこのことであると、柄にもなく納得してしまった。
多少の小腹を満たすだけ、それだけだから店なんてどこでもいいと思い、この店の席に座った。
この店はウェイターがおらず、オーナー本人がメニュー表をもってきた。
僕は驚きながら、つい尋ねてしまった。
「君の店はウェイターは居ないのかい?」
その言葉に少し驚きながらも、経営が苦しく、とても人を雇えるとは言えない状況だと言った。
最初は出来心で、いたずら目的で、彼にある提案をした。
「僕をウェイターとして雇ってみないかい?」と。
聞き流してくれてもよかったのに、彼はとても眩しい笑顔で、是非と言った。
単なる暇つぶし、そんな気持ちだったが、彼の笑顔に何故か心が踊った。
そして僕は女性のウェイター姿で店に立った。
最初は数人程度の客足しかなかったが、僕のことを嗅ぎつけた街の皆が少しずつ店へ来てくれて、
口伝てに広がった噂が、彼の店を繁盛店へと変えていた。
そんな毎日を送っていると、彼が屈託のない笑顔で、僕に感謝の言葉を贈った。
僕を色目で見ることはなく、ただ真っ直ぐな彼の気持ちと、優しい笑顔が僕の心を動かした。
彼が近くに居るだけで、鼓動が早くなり、彼の顔を見つめることができなくなった。
そんなある日、何故か仕事を早く切り上げた彼が、何やら慌てている。
「どうしたんだい?そんなに急いで。」
そう聞くと、彼は僕の前で膝を着き、キレイな装飾の指輪を僕に手渡した。
彼が顔を赤らめ、額には冷や汗をかき、震えた肩をなんとか抑えながら、結婚して欲しいと言った。
僕は涙が止まらなかった、僕は今まで、上辺だけの告白を受け続けたが、彼は違った。
時間をかけ、お互いに惹かれ合い、真実の愛が心の内奥から少しずつ漏れ出し、蓋をし続け、今、その華が開花した。
そんな愛に目覚めた僕は、少し髪を崩し、彼をゆっくり抱きしめた。
「喜んで、旦那様。」
彼はその場で泣き出し、もうずっと離さない、と言い続けてくれた。
誰よりも優しく、僕という内面を見つめ続け、心から愛してくれる相手になってくれた。
そして僕たちは結婚し、順風満帆の結婚生活が始まるであろう、そう思った翌日。
彼は食材の入荷の手続きのため、商店街を訪れたとき、背後から何者かに背中を刺された。
僕が気づいた頃には、もう遅かった。
彼は、僕の手を離し、僕を置いていってしまった。
冷たくなった彼の手をそっと握り、ずっと伝えきれていなかった言葉を口にした。
「愛しているよ、ずっと、ずっと。」
彼には裏切られた、僕を置いてこの世界から消え、僕は一人ぼっちになった。
だけど、僕はその愛だけは忘れない。
それが全てであり、それが答えであったように、蜃気楼から彼の心を引き寄せて、取り戻す。
待っていて、僕はきっと、あなたの隣へ向かうことになる。
だからもう一度、冒険者として命を奪い合い、もしそれにより命が消え失せても
あなたへの愛の道標で、あなたの元へ歩み寄り続ける。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 20,000 10,000 20 器用×2
敏捷×5
筋力×5
生命×4
知力×3
精神×1
取得総計 20,000 10,000 20 20

収支履歴

ファストボウ::-1200
えびら::-100
矢筒::-20
矢12本*3::-30
ソフトレザー::-150
マギスフィア(小)::-200
冒険者セット::-100
着替えセット(一週間分)
スカウト用ツール::-100
保存食(二週間分)::-100
アルケミーキット::-200
マテリアルカード金A::-800
マテリアルカード金B::-200
マテリアルカード緑A*8::-1600
マテリアルカード緑B*10::-200
器用の指輪*2::-1000
魔晶石1点*5::-500
魔晶石3点*3::-900
救命草*10::-300
魔香草*5::-500
アウェイクンポーション*5::-500
ヒーリングポーション*5::-500
羽ペン::-2
インク::-3
白紙の本::-30

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