ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

セレスティア・ルナティーク - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

セレスティア・ルナティーク

プレイヤー:陽

星の囁きが、心の奥に届くの…

種族
バーバヤガー
年齢
90
性別
種族特徴
[魔女化][魔女の火]
生まれ
魔術師
信仰
なし
ランク
フランベルジュ
穢れ
0
7
8
11
6
5
3
4
9
8
成長
3
成長
4
成長
3
成長
3
成長
6
成長
5
器用度
16
敏捷度
16
筋力
14
生命力
15
知力
26
精神力
24
増強
増強
増強
増強
増強
2
増強
器用度
2
敏捷度
2
筋力
2
生命力
2
知力
4
精神力
4
生命抵抗
12
精神抵抗
14
HP
45
MP
54
冒険者レベル
10

経験点

使用
40,500
残り
1,150
総計
41,650

技能

ソーサラー
10
セージ
8

戦闘特技

  • 《ターゲッティング》
  • 《魔法拡大/数》
  • 《鷹の目》
  • 《バイオレントキャストⅠ》
  • 《武器習熟A/スタッフ》
  • 《鋭い目》
  • 《弱点看破》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

セージ技能レベル8 知識 12
魔物知識
12
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
16 m
全力移動
48 m

言語

会話読文
交易共通語
魔法文明語
汎用蛮族語
ドレイク語
神紀文明語
魔動機文明語
魔神語
妖魔語
巨人語
ドワーフ語
ドラゴン語
怪獣語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
ソーサラー技能レベル10 真語魔法 14 14 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
《武器習熟A/スタッフ》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
付きまとうマナスタッフ 1H 13 +1=1 13 0 魔力+1。魔法行使+1
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
重いソフトレザー 11 3 まもちき+1 装備時 強化した武具の必要筋力が+2される。威力、防護点などは変化なし。
装飾品 効果
叡智のとんがり帽子 魔物知識+2
右手 〈叡智の腕輪〉 知力+2
知力の指輪
所持金
0 G
預金/借金
G

所持品

測量のワンド
魔香草:4
アウェイクンポーション:1
冒険者セット

名誉点
206
冒険者ランク
フランベルジュ

名誉アイテム

点数
冒険者ランク300

容姿・経歴・その他メモ

【容姿】

髪: 髪は非常に長く、銀色がかった白髪で、軽くウェーブがかかっていて、神秘的な雰囲気を醸し出しています。

目: 彼女の目は淡い青色で、冷静かつ知的な印象を与える。瞳の色は、彼女が持つ魔法の才能やその内に秘めた力を暗示しているかのよう。

服装: 典型的な魔女のような黒と紫を基調としたローブをまとっている。ローブには星や月の模様が散りばめられており、夜空のような神秘的なデザイン。また、大きな魔女帽子をかぶっており、そこにはリボンや羽根が装飾されている。

体型: 彼女の体型はスリムで、細身のスタイル。若々しく見える彼女ですが、これはバーバ・ヤガーの特性である長寿命や魔法の力によるもの。


【性格】
寡黙で神秘的:非常に寡黙で最低限のことしか話さない。話すときも、短い言葉で的確に伝えることを好むため、彼女の意図や感情を読み取るのは非常に難しく、周囲の人々にとっては神秘的で謎めいた存在に映る。

深い思慮と内省: 常に内面で深く物事を考え、行動する前に慎重に判断する。彼女が口を開かない理由の一つは、言葉よりも行動や魔法を通じて自分を表現することを好むから。彼女の静かな振る舞いには、計り知れない知恵と経験が詰まっているのである。

静寂を愛する: 彼女は自然の中での静寂を愛し、喧騒を嫌う。深い森の中でひっそりと暮らすのは、自分の思索に集中し、外界からの干渉を最小限に抑えるため。

優雅で冷静: 動作や行動は非常に優雅で、常に冷静さを失わない。感情を表に出すことはほとんどなく、その落ち着いた態度から、彼女に接する者は畏怖の念を抱くことが多いです。彼女の静かな存在感は、その場にいるだけで周囲を圧倒します。

不可解な知識と力: 彼女は膨大な魔法知識を持っていますが、その一部しか他者に明かさない。彼女が持つ知識や力の範囲は計り知れず、何を知っているのか、何ができるのかは謎に包まれている。彼女に助けられた者たちは、その力に感謝しつつも、彼女が何を考えているのか理解できずに戸惑うことが多い。ちなみに、膨大な魔法知識を持っているが、面倒なため必要最小限の力しか出さない。


【セレスティア】
セレスティアは魔法の探求者として、森の中で静かに暮らしていた。彼女は魔神を危険視しており、その存在が世界にもたらす脅威をよく理解していた。ある日、彼女は神秘的な体験をする。第一の神の声がセレスティアの心に直接響き渡り、「魔神の脅威を排除せよ」という啓示を受けた。

その出来事が彼女の運命を大きく変えることとなる。セレスティアは元々人間の世界と距離を置いていたが、神の声に導かれるようにして冒険へと身を投じることになった。旅の中で彼女はドワーフの文化に触れ、その強さと誠実さに心を惹かれるようになる。特に、彼女が出会ったバルドリンというドワーフ戦士は、彼女の旅に大きな影響を与える存在となった。

バルドリンとセレスティアは、ある事件をきっかけに共に行動するようになる。お互いの能力と信念に共感し合い、徐々に信頼を深めていく。そして、魔神の脅威が世界全体に広がっていることを知った彼らは、共に魔神撲滅作戦に参加する決意を固める。

【事件の背景】
バルドリンが失われた故郷を取り戻すための情報を探していた最中、彼は古い地図に記された「忘れられた神殿」の存在に気づきます。この神殿は、かつてドワーフと人族が共同で築いたもので、古代の強力な封印が施されていると伝えられていました。バルドリンは、その神殿に彼の故郷を取り戻す鍵があると信じ、神殿を探索することを決意します。

一方、セレスティアは、第一の神の声を聞いた後、魔神に関する不穏な気配を感じ取っていました。その気配をたどるうちに、彼女は「忘れられた神殿」で何か悪しきものが目覚めようとしていることに気づきます。そこで、神の啓示に従い、神殿へと向かうことにします。

〖事件の発生〗
神殿に到着した二人は、そこで偶然出会います。バルドリンは最初、セレスティアのことをただの魔術師として見ていましたが、彼女が神の声を聞き、魔神の気配を察知したことを知ると、彼女の力に興味を持つようになります。

神殿の奥深くに進むと、彼らは魔神を召喚しようとする異教のカルト集団に遭遇します。この集団は、神殿の封印を破壊し、強力な魔神を現世に召喚しようとしていました。バルドリンとセレスティアは、それを阻止するために共闘することを決意します。

〖事件の結果〗
二人は、力を合わせてカルト集団と戦い、神殿の封印を守り抜くことに成功します。この戦いで、バルドリンはセレスティアの魔力の強さと神秘性に感嘆し、セレスティアもまた、バルドリンの戦士としての実力と勇気に信頼を寄せるようになります。

この事件を通じて、二人は共通の目的を持つ仲間として絆を深め、以降も共に行動することを決意します。そして、魔神の脅威が世界全体に及んでいることを知った二人は、より大きな戦い、すなわち魔神撲滅作戦への参加を決意するに至ります。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 10,000 8,500 80 筋力×1
生命×1
知力×2
精神×1
能力値作成履歴#353964-2
1,940 生命
2,240 精神
2,410 精神
知力
2,240 敏捷
2,050 筋力
精神
1,800 知力
2,400 知力
敏捷
1,920 精神
2,620 敏捷
3,600 器用
器用
426
3,040 筋力
生命
2,740 器用
2,650 知力
敏捷
取得総計 41,650 8,500 506 24

収支履歴

測量のワンド::-4200
ソフトレザー::-150
魔香草::-400
アウェイクンポーション::-100
叡智の腕輪::-1000
冒険者セット::-100
叡智のとんがり帽子-12000

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