オリバー・フォード
プレイヤー:のぴ
『ぼくのミリー、返していただけますか?』
- 種族
- ウィークリング(バジリスク)
- 年齢
- 20
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [蛮族の身体][石化の視線][毒の血液]
- 生まれ
- 魔法使い
- 信仰
- “慈愛と復讐の女神”ミリッツァ
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 7
- 体
- 8
- 心
- 8
- A
- 11
- B
- 9
- C
- 5
- D
- 8
- E
- 9
- F
- 11
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 器用度
- 18
- 敏捷度
- 16
- 筋力
- 13
- 生命力
- 17
- 知力
- 21
- 精神力
- 19
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 0
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 5
- 精神抵抗力
- 6
- HP
- 26
- MP
- 34
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 5,500
- 残り
- 300
- 総計
- 5,800
技能
- ソーサラー
- 3
- プリースト(ミリッツァ†)
- 2
一般技能 合計レベル:2
- 手品師
- 1
- 詐欺師
- 1
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
- 《ターゲッティング》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
なし
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 16 m
- 全力移動
- 48 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 汎用蛮族語 | ○ | ○ |
| 魔法文明語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ソーサラー| 真語魔法
| 6
| 6
| +0
|
| プリースト | 神聖魔法
| 5
| 5
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | 13 | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ハードレザー | 13 | ― | 4 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 4 | |||
- 名誉点
- 34
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
オリバー
「僕でよければお手伝いしますよ?もちろん報酬はいただきますけど。」
「はぁ。面倒なことはしたくないんだけどな。さっさと喋ってくれない?」
「ミリー‼そっちは危ないって、、、あ゙あ゙もう、言わんこっちゃない、、、」
一人称:ぼく
二人称:きみ
三人称:あいつ、あれ、名前
経歴
小さな村で父、母、弟の四人で暮らしていた。
家族は皆人族で、自分だけなぜウィークリングなのか疑問に思ったことはあったが特に聞きはしなかった。
ある日買い出しから帰っているとき、家の方からフードを被った何者かとすれ違い様に
『真実を知りたければ彼女を守れ』
と言われ振り返るとそこには誰もいなかった。
たった一つ印象的だったため覚えているのは手の甲に狂信ラーリスのシンボルらしきものを掘っていたことぐらいだ。
村に帰るとそこには荒れ果てた村の姿があった。
急ぎ家に向かうと家族の亡骸を目の当たりにした。
三人は何かを守るようにして死んでおり、そこには羽が生えた少女がいた。
かろうじて息をしていたためすぐに手当てをし一命はとりとめた。
その後意識が戻った彼女に話を聞いたが自分のことも含めなぜここにいるか、何が起きたのか一切記憶がないようだった。
彼女が完全に回復したのち、手がかりを探すために旅に出ることにしたが、彼女をその場に置いていくのも気が引け、
なにより彼女が付いて行くといって聞かなかったため共に旅をすることになった。
それから一年弱旅をしてきたが特に得られる情報はなかった。だがこの一年の間に分かったことが一つだけあった。
なぜか彼女がそばにいる時だけ神聖魔法が使えるということだ。信仰がどうなっているのかは分からなかったため片っ端から調べ特殊神聖魔法を使った見たところ慈愛と復讐の女神ミリッツァの神聖魔法が使えることが分かった。
まるで見張られているかのように時折、奴の気配を感じることがあったが姿を現すことは一度もなかった。
このまま闇雲に動いていても何も得られないと思っていると、情報を集めるなら商人とか冒険者になればいいと言われ
手っ取り早いのは冒険者だと思い、一番近い街キングスフォールに向かうことにした。
小さな相方
家で倒れているところを見つけ、その後共に旅をしている。
覚えていることは何もなく、不便だからという理由で"ミリー"という名前を付けることにした。
明るく活発で好奇心旺盛。食事は取らなくてもいいみたいだが食べると大食い。
興味をひくものがあると口癖のように
『あっちから何か感じるぞ!!いくのだ~~!!』
といって無理やり連れていかれる。
なんだかんだ言ってはいるが、たった一人の家族のように思っている。
????
村を襲った、家族を殺したやつを見つけて殺してやる。
だがそう簡単に殺しはしない。死にたいと思う程の苦痛を与えてじっくりと。
ころすころすころすころすころすころすころすころすころすころすころすころすころすころすころすころすころすころす
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セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 1 | 11/25 | 聖獣の森と鷲獅子の主人 | 1,310| 600 |
21 | 生命 | るるもこ
| たぱぽんだいご
| |
| 2 | 2/4 | Frozen Fangs | 1,490| 1,325 |
13 | 知力 | るるもこ
| みれりらぽん
| |
| 取得総計 | 5,800 | 3,135 | 34 | 2 | ||||
収支履歴
ハードレザー::-340
冒険者セット::-100
聖印::-100
5点魔晶石::-500
救命草2::-60
発動体::-100
保存食1週間::-100
防寒着::-80
テント::-50