白名の□□□【元ドレイクバロン】
- 知能
- 高い
- 知覚
- 五感(暗視)
- 反応
- 敵対的
- 穢れ
- 4
- 言語
- 交易共通語・汎用蛮族語・ドレイク語・魔法文明語
- 生息地
- 様々
- 知名度/弱点値
- 13/20
- 弱点
- 魔法ダメージ+2点
- 先制値
- 19
- 移動速度
- 20/40(飛行)
- 生命抵抗力
- 10 (17)
- 精神抵抗力
- 10 (17)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 牙(頭) | 10 (17) | 2d+8 | 8 (15) | 6 | 80 | 60 |
| 爪(胴体) | 11 (18) | 2d+11 | 8 (15) | 5 | 100 | 60 |
| つばさでうつ(翼) | 10 (17) | 2d+9 | 9 (16) | 5 | 70 | 30 |
- 部位数
- 3(頭・胴体・翼)
- コア部位
- 胴体
特殊能力
●全身
[常][主][宣]魔法適正
戦闘特技〈マルチアクション〉〈ターゲッティング〉〈魔法収束〉〈魔法拡大/数〉〈ワードブレイク〉
[常]痛恨撃
打撃点の出目が2d6≧10の時ダメージ+4
[常]瞬間達成値
戦闘中2度だけ任意の判定の達成値に+1修正 あるいは1度だけ+2修正
●頭
[常]高い位置にある
近接攻撃に対して回避+1修正 この能力は部位数が2以下になると失われる。
[主]操霊魔法5レベル/魔力10(17)
ただし、ゴーレム・アンデットの召喚・操作はできない
[主]闇のブレス/11(18)/生命力抵抗/半減
「射程/形状 2(50m)/貫通」で、任意のキャラ1体に黒いエネルギーをぶつける。
「2d6+12」点の断空属性魔法ダメージ。この能力は連続した手番で使えない。
[補][準]練技
「キャッツアイ」「マッスルベアー」「ガゼルフット」
ただし持続は2Rとし、練技の効果が切れた次の手番は練技を使用できない。
●胴体
[常]寄生魔神
この部位は分類:魔神として扱います。
ダメージを受けた時その値を半減し、半減分「+5」ダメージをランダムな部位に与える。
[主]召異魔法7レベル/魔力10(17)
ただし、魔人の召喚・使役はできない。
●翼
[常]飛行
すべての部位に、近接攻撃の命中/回避に +1/+1修正
この部位のHPが0になったときこの能力は失われる。
[常]2回行動
1ラウンドに主動作を2回行える。
戦利品
- 自動
- 剣のかけら4個(3部位で12個) TP2点 アビスシャードPL数*1d2個(1人1個OR2個)
- 2~9
- ドレイクの黒角(600G/赤A)
- 10~
- 1回目・ドレイクの麗黒角(4000/赤S) 2回目以降・魔神の体液(1000G/赤A)
解説
白名の□□□
地下深くに閉じ込められていたドレイクバロン、
貴族の中でも相当の強さでカウントに至る可能性も十分にある強力なバルバロスであった。
かつてこの施設を襲撃し、施設の魔動機や助けにきた者たちと激しい戦闘を繰り広げた。
その際、一瞬の隙をつかれKONS-1000の原液を撃ち込まれてしまった。
それ以来、自身が何者かもわからなくなり死ぬこともできず地下施設に隔離されている。
数百年経過したある日、何者かがこの施設を訪れその際に戦闘となり敗北。胴体に寄生魔神を埋め込まれこの魔域の主にされた。
もはやアンデッドにすらなれない大破局の遺物、倒して眠らせてあげよう。
胸の魔神
どす黒いオーラを放つ魔神、意思があるのか無いのか
この部屋に侵入してきたものを自動で攻撃する。