“ティレニアの焔姫”フィアマ・マローラ
プレイヤー:yuyu
- 種族
- 人間
- 年齢
- 28
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [剣の加護/運命変転]
- 生まれ
- エルトリア
- 信仰
- なし
- ランク
グレートソード
鋼鉄
- 穢れ
- 0
- 技
- 6
- 体
- 9
- 心
- 6
- A
- 8
- B
- 9
- C
- 9
- D
- 11
- E
- 7
- F
- 4
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 14
- 敏捷度
- 15
- 筋力
- 18
- 生命力
- 20
- 知力
- 13
- 精神力
- 10
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 3
- 生命力
- 3
- 知力
- 2
- 精神力
- 1
- 生命抵抗力
- 11
- 精神抵抗力
- 9
- HP
- 44+30=74
- MP
- 10
- 冒険者レベル
- 8
経験点
- 使用
- 26,000
- 残り
- 100
- 総計
- 26,100
戦闘特技
- 《全力攻撃Ⅰ》
- 《かばうⅡ》
- 《武器習熟A/ソード》
- 《頑強》
- 《タフネス》
- 《サバイバビリティ》
練技
- [補]【キャッツアイ】
- [補]【マッスルベアー】
- 【】
- 【】
判定パッケージ
レンジャー技能レベル5
| 技巧
|
| 7
|
| 運動
|
| 7
|
| 観察
|
| 7
| |
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 15 m
- 全力移動
- 45 m
| 技能・特技
| 必筋 上限
| 命中力
|
| C値
| 追加D
|
ファイター技能レベル8
| 18
| 10
| ―
| ―
| 11
|
| 《武器習熟A/ソード》
| ―
| ―
| ―
| ―
| 1
| |
| 武器
| 用法
| 必筋
| 命中力
| 威力
| C値
| 追加D
| 備考
|
〈フィアマ・エスパーダ〉![[刃]](../_core/skin/sw2/img/wp_edge.png)
| 2H
| 9
| 0
|
|
| 0
|
|
| 技能・特技
| 必筋 上限
| 回避力
| 防護点
|
ファイター技能レベル8
| 18
| 10
| ―
| |
- 名誉点
- 10
- 冒険者ランク
- グレートソード
- バルバロス栄光ランク
- 鋼鉄
名誉アイテム
| 点数
|
| 冒険者ランク | 200
|
| バルバロス栄光ランク | 200
|
容姿・経歴・その他メモ
【フィアマ・マローラ】
経歴1:大切な約束をしている
経歴2:競い合う友人がいた
経歴3:己に何らかの誓いを立てている(いた)
「お前が帰ってくる町は、エルトリアは私が絶対に守り抜く。」
「だから、だから絶対に生きて帰ってきてくれ……。たとえ、四肢がもげても、這ってでも、絶対に……」
「おいおい、俺の四肢がもげる流れを作るなよ! 老兵にようやく順番が回ってきただけだ。」
「心配するな、フィアマ。お前に殺されるまでは死なんよ。それじゃあ、達者でな」
フィアマ・マローラ。ランドール地方はエルトリアの熟練冒険者兼〈ティレニアの戦姫亭〉のギルドマスター。
幼き少女は、戦乱によって両親を失った。彼女が初めて手に取った剣は、死体を漁って手に入れた直剣。
それから剣は常に彼女と共にあった。パンを盗み、逃げ、追っ手を斬り、そして逃げるような日々。
冬の凍える日、襲い掛かった相手は熟練の冒険者だった。剣を弾き飛ばされ、組み伏せられ、日常は不意に終わりを告げる。
「なかなか筋がいいじゃないか。だが、相手が悪かったな……ん、お前、マローラんところのガキか……?」
「くそやろうっ、離せッ! 殴らないで、やめて、やめてよ……。」
「――気絶したか。あぁ、くそったれ。これも俺の罪か。仕方ねえなあ……」
それから少女は、ギルド支部〈ティレニアの無頼人亭〉のギルドマスターに拾われ、冒険者としての術を仕込まれた。
彼女のトレードマークは、彼女自身がかつて冒険者として古代遺跡から発見した焔の魔剣「フィアマ・エスパーダ」。
魔剣を自由自在に操り、幾度となくエルトリアを危機から救った彼女はいつしか「ティレニアの焔姫」と他称されるまでになった。
セッション履歴
| No.
| 日付
| タイトル
| 経験点
| ガメル
| 名誉点
| 成長
| GM
| 参加者
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| キャラクター作成
| 26,100
| 39,000 |
410
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| 取得総計
| 26,100 |
39,000 |
410 |
0 |
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