ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

マルティナ=ポーフォート - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

マルティナ=ポーフォート

プレイヤー:みれは

種族
エルフ
年齢
42
性別
種族特徴
[暗視][剣の加護/優しき水]
生まれ
踊り子
信仰
ランク
レイピア
穢れ
0
13
5
8
12
7
5
8
6
9
成長
4
成長
7
成長
0
成長
0
成長
1
成長
0
器用度
29
敏捷度
27
筋力
10
生命力
13
知力
15
精神力
17
増強
1
増強
1
増強
増強
増強
増強
器用度
5
敏捷度
4
筋力
1
生命力
2
知力
2
精神力
2
生命抵抗
9
精神抵抗
9
HP
34
MP
17+2=19
冒険者レベル
7

経験点

使用
19,000
残り
2,690
総計
21,690

技能

バトルダンサー
7
レンジャー
4
エンハンサー
3

親愛度

36(親愛度ボーナス:6)

戦闘特技

  • 《全力攻撃Ⅰ》
  • 《武器習熟A/ソード》
  • 《牽制攻撃Ⅱ》
  • 《武器習熟S/ソード》
  • 《変幻自在Ⅰ》
  • 《舞い流し》

練技

  • [補]【キャッツアイ】
  • [補]【マッスルベアー】
  • [補][準]【ビートルスキン】

判定パッケージ

レンジャー技能レベル4 技巧 9
運動 8
観察 6
魔物知識
0
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
28 m
全力移動
84 m

言語

会話読文
交易共通語
エルフ語
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
バトルダンサー技能レベル7 10 12 8
《武器習熟S/ソード》 3
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈エクセレントレイピア〉[刃] 1H 10 12 20 10 11 専用(命中力判定時)器用度+2
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
バトルダンサー技能レベル7 10 11
防具 必筋 回避力 防護点 備考
鎧1 〈クロースアーマー〉 1 2
鎧2 〈試製水着〉 1 1 水中における行動判定へのペナルティ修正を「+1」分緩和
合計:バトルダンサー/鎧1 11 2
合計:バトルダンサー/鎧2 11 1
装飾品 効果
[魔]〈水晶の首飾り〉 専用(MP)毒・病気に対する生命・精神抵抗判定に+1
右手 [魔]〈巧みの指輪〉 器用度増強+1
左手 [魔]〈俊足の指輪〉 敏捷度増強+1
所持金
5,105 G
預金/借金
G

所持品

冒険者セット
着替えセット*3
化粧品セット
アイドル用衣装

巧みの指輪
俊足の指輪

3点魔晶石*5
アウェイクポーション*3
ヒーリングポーション*5
魔香草*4

機密カプセル(おみくじでもらった)
https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/sw2.5/?id=fGCpiU

名誉点
0
冒険者ランク
レイピア

名誉アイテム

点数
冒険者ランク50
〈エクセレントレイピア〉50
〈水晶の首飾り〉50

容姿・経歴・その他メモ

経歴1:C-5-3 家族に冒険者がいる(いた)
経歴2:C-3-4 恥ずかしいあだ名を持っている(いた)
経歴3:C-5-6 異性の家族がいない
冒険に出た理由:6-1 名声を得るために



辺境の里でのびのび育ち、2年前にアイドル冒険者となったエルフ。
里の男性はみな若いうちから冒険者や放浪者として旅立つのがしきたりなため、異性と話した経験がほとんどなく少し苦手。
昔、里に訪れた吟遊詩人に憧れ、自分もたくさんの人たちを笑顔にしたいと夢見て里を発ち、冒険者ギルドを兼ねた芸能事務所に加入、アイドルユニット「ジェルミナーレ」のセンターとして活動することになる。
髪からつま先まで整ったスタイルに透明感のある歌声、剣術で培われたしなやかなダンスで着実に人気を得ている。

本名は「マルティーン」で、里の友達(確信犯)から「チ〇ポちゃん」と呼ばれていたのだが、
里を出てから交易共通語でひどい意味だったことを知ったので、芸名で活動している。

まともに関わる初めての異性であるプロデューサーには全面的に信頼を置いていて、
長く接するうちに、近頃別の感情も芽生えている様子。

履歴

出会いのコミュ1


~キングスフォール 市場前~

メテオプロダクションのプロデューサーとなって数日。
アイドルの原石を見つけるため毎日街に繰り出しているが、無名かつ得体の知れないギルドに興味を持つ人物はほとんどおらず、スカウトは困難を極めていた。
何か別の方法を考えたほうがいいだろうか……。

「きゃっ。わっ、ごめんなさい……!」

考え事をしていると、きょろきょろと辺りを見渡していたエルフの女性とぶつかる。

『おっと。こちらこそすみません、お怪我はないですか?』

目が遭った途端、心が大きく揺さぶられる。
整ったスタイルに、少女らしさが残る可愛げのある表情。
しかしそれ以上に感じたのは、彼女が天性的に持っているであろうオーラだった。
彼女の周囲は優しさに溢れていて、見る者を笑顔にさせるように思える。
もしもこのような子が、アイドルとして輝けるなら……。

「はい、大丈夫です……お気遣いありがとうございます。そ、それでは……っ」

慌ただしく駆け足で去っていく彼女に魅了されたまま言葉を返すことも出来ず、ただ離れていく後ろ姿をしばらく眺めていた。

『綺麗な子だったな……ん?』

ふと足元を見ると、紐が切れたペンダントが落ちていた。キラリと輝く赤い宝石を見落とすことはないだろうし、土ぼこりも被っていないため、落ちてから時間が経っていないことを考えると……。

【追いかける】←選択肢


テレレレンッ(シーン切り替わりの音)


「んーっと……方向はこっちで間違ってないはず……」

【落とし物ですよ】←選択肢

「ひゃぁあ!? あっ、先ほどの……」
「えっ!そのペンダント……ぶつかった時に切れちゃったの、全然気づかなかった……」
「あの、ありがとうございます! 家族から旅立ちの記念にもらった大切なものなので……助かりましたっ」

交易共通語にエルフ語の訛りが抜けていない辺り、故郷から街に来て間もないようだ。
地図を眺めながら困っているようだし、道案内をしてあげた方がいいだろう。

『どちらに向かわれますか?』
「へっ?あ、あのっ、冒険者ギルドに行きたくて……」
「私、冒険者になりたくてついさっきここに来たんですけど、見慣れない景色に戸惑ってしまって……」
『なるほど。ちなみに、冒険者になりたい理由を伺っても?』
「えっと……私、たくさんの人たちを笑顔にしたいんです」
「里の家族や友達だけじゃなくて、みんなが少しでも明るい気持ちになれて、勇気を与えられる存在になれたらなって」
「……ご、ごめんなさい、お恥ずかしいことをぺらぺらと……っ」
『いいえ、恥ずかしいことなんて何もありません。むしろ、あなたのような人を探していました』

【名刺を手渡す】←選択肢

「これは……冒険者ギルド兼、芸能事務所?」
『アイドルに興味はありませんか』
「あ、アイドルって、私がダンスや歌を……?」
『私があなたをプロデュースして、立派なアイドル、そして立派な冒険者にしてみせます』
『あなたのその思いやりのある優しさと勇気を、人々に分け与えるお手伝いをさせてください』
「…………」
「……私でよければ……アイドル、やります。やらせてください」

ネックレスを握り締めながら決意の視線を向ける姿は、まさしく"勇者"そのものに思えた。

『一緒に頑張りましょう』
「はいっ、よろしくお願いします、プロデューサーさんっ。……もしかしたら、このペンダントが私たちを会わせてくれたのかも、なんて……えへへ」
「そうだ、私、マルティーン=ポーフォートです。友達からよくチ〇ポちゃんと呼ばれてたので、プロデューサーさんもお気軽にチ〇ポと呼んでくださいっ」
『……!?』

……まずは芸名を考えることが最優先のようだ。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
13,000 12,800 150 器用×3
敏捷×5
知力×1
1話 3,370 1,130 器用
敏捷
2話 2,320 2,700 敏捷
取得総計 21,690 17,830 150 12

収支履歴

::-100 冒険者セット
::-10*3 着替えセット*3
::-100 化粧品セット
::-100 アイドル用衣装

::-4580 エクセレントレイピア
::-15 クロースアーマー

::-500*2 巧みの指輪*2
::-500*2 俊足の指輪*2
::-3000 水晶の首飾り

::-300*5 3点魔晶石*5
::-100*3 アウェイクポーション*3
::-100*5 ヒーリングポーション*5
::-100*5 魔香草*5

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