至尊の剣客
- 知能
- 高い
- 知覚
- 超直感
- 反応
- 敵対的
- 言語
- ???
- 生息地
- 元ヒスドゥール大裂穴近郊の森林
- 知名度/弱点値
- 59/62
- 弱点
- このキャラクターに対する能動的判定+1
- 先制値
- 49
- 移動速度
- 不明
- 生命抵抗力
- 120 (127)
- 精神抵抗力
- 113 (120)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 白牙刀(本体) | 102 (109) | 2d+76 | 105 (112) | 20 | 3125 | - |
- 部位数
- 1(本体)
- コア部位
特殊能力
[常]毒・病気・精神効果・呪い属性無効
[常]人理の守護者
このキャラクターの攻撃によって[分類:人族の味方かつコルプス]は即座に死亡しない。このキャラクターの攻撃によってHPが0以下となり「生死判定に失敗したキャラクター」及び「気絶状態で1ラウンド経過したキャラクター」「死亡したキャラクター」は[死亡カウンター]を1獲得し、「HP1、転倒状態」で復帰し、そのラウンドの終了時までこのキャラクターからダメージを受けない状態となる。
[常]超感覚
このキャラクターはあらゆる抵抗判定を回避力と指定された抵抗判定のどちらで判定してもよく、抵抗に成功した場合「抵抗:消滅」として扱い、抵抗に失敗した場合でも「抵抗:半減」として扱う。また「抵抗:必中」に対して抵抗・回避判定を行う事が出来、失敗しても「抵抗:半減」として扱う。
[常]見敵必殺
このキャラクターの感知範囲内に居るキャラクターを無差別に攻撃する。感知内に気絶または死亡していないキャラクターが存在していなければ戦闘が終了する。
[常]介錯
戦闘終了時「気絶している」「死亡カウンターを1以上持っている」のいずれかに当てはまるキャラクターにデスペナルティを受け、「死亡カウンターを5以上持っている」場合、デスペナルティを3回受ける。この効果はこのキャラクターが戦闘続行不可能でも行使される。
[常]白光歩
このキャラクターの移動は妨害されず、乱戦状態でも移動でき、移動を阻害する効果を無視し、主動作を行った後でも何回でも移動を行う事が出来る。
[常]被戦闘蓄積
このキャラクターに対して能動的判定を行うたびに、以降のパーティーメンバーが行うこのキャラクターに対しての能動的判定に+1する。この効果は累積する。
[常]足斬り
このキャラクターに対し達成値30以下の能動的判定を行ったあらゆるものに対し「100点」の防護点無視物理ダメージを与える。キャラクター以外がこの効果を受けた場合、即座に破壊される。この効果が適用された判定によって「[常]被戦闘蓄積」が累積することは無い。
[常]3回行動
[主]七星剣舞・制/102(109)/回避力/消滅
「射程:自身」「半径3m/全て」のキャラクターに「2d6+38」の斬撃属性魔法ダメージを与え、次のこのキャラクターの手番開始時まで「制状態」を付与する。
「制状態」
これを付与したキャラクターの半径3m以内に近づくことが出来ない。
[主]七星剣舞・波/100(107)/回避力/消滅
「射程:自身」「半径6m/全て」のキャラクターに「2d6+70」点の斬撃属性魔法ダメージを与える。
[主]七星剣舞・超/105(112)/回避力/消滅
「射程:接触」「対象:1体」のキャラクターに「2d6+146」点の物理ダメージを与える。
[主]七星剣舞・連/98(105)/回避力/消滅
「射程:接触」「対象:1体」のキャラクターに「2d6+60」点の物理ダメージを1d6回与える。
[主]七星剣舞・殺/110(117)/回避力/消滅
「射程:5m」「対象:1体」のキャラクターに「2d6+[対象の最大SP]」点の物理ダメージを与えそのキャラクターと同じ座標へ移動する。
[主]七星剣舞・回/必中
「射程:接触」「対象:1体」のキャラクターに「10秒(1ラウンド)以内に発生した自身以外の能動的判定の達成値の合計/5」点の斬撃属性魔法ダメージを与える。
[主]七星剣舞・極/103(110)/回避力/消滅
「射程:5m」「対象:1体」のキャラクターに「最大HP*3」点の防護点、ダメージ軽減及びあらゆる特殊効果無視の確定ダメージを与える。
[主]七星神舞/必中
「射程:自身」「戦場全域/全て」のキャラクターを死亡(現在HPを-100にする)させる。この能力は7種類の七星剣舞を使用した後でしか使用できず、使用した後はもう一度七星剣舞を使用しなおす必要がある。
戦利品
- 自動
- 経験点10000
- 自動
- 古びた鍵
- 自動
- 周囲に落ちている蛮族の残骸/100,000*1d5
解説
ただこの場所を守護し続けている謎の剣客。言葉を交わすことは無く、技の名を発したり、時折何かを零すように呟く声が聞こえる。