ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

フルノス - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

フルノス

プレイヤー:ルー

私の矢は百発百中だ安心しろ」
…今のは私の騎獣が射線上にいたからあえて外したのだ」

種族
ティエンス
年齢
34
性別
種族特徴
[通じ合う意識]
生まれ
信仰
ランク
穢れ
0
11
12
5
11
5
3
9
7
14
成長
1
成長
0
成長
3
成長
0
成長
0
成長
1
器用度
23
敏捷度
16
筋力
18
生命力
21
知力
12
精神力
20
増強
1
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
4
敏捷度
2
筋力
3
生命力
3
知力
2
精神力
3
生命抵抗
8+1=9
精神抵抗
8+1=9
HP
36
MP
20
冒険者レベル
5

経験点

使用
10,000
残り
0
総計
10,000

技能

ライダー
5
シューター
4
エンハンサー
1

一般技能 合計レベル:10

ノーブル/貴族
5
ウェザーマン/天候予報士
5

戦闘特技

  • 《ターゲッティング》
  • 《狙撃》
  • 《抵抗強化Ⅰ》

秘伝

  • 《闇之弐・凶運命》

練技

  • [補]【キャッツアイ】

騎芸

  • [常]【遠隔指示】
  • [常]【探索指令】
  • [常]【騎獣強化】
  • [常]【HP強化】
  • [常]【獅子奮迅】

判定パッケージ

ライダー技能レベル5 運動 7
観察 7
知識 7
魔物知識
7
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
16 m
全力移動
48 m

言語

会話読文
交易共通語
魔神語
魔動機文明語
魔法文明語
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
シューター技能レベル4 18 8 7
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
ヘビーボウ 2H 17 8 27 10 7
2H 17 8 22 9 7 徹甲矢
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
チェインメイル 18 -1 6
合計:すべての防具・効果 -1 6
装飾品 効果
背中 矢筒 徹甲矢*12
右手 器用指輪
矢筒 徹甲矢*6 念動の矢*3 雷鳴の矢*3
アルケミーキット
所持金
10 G
預金/借金
G

所持品

冒険者セット

道具

頑丈なランタン
ランタン油*36
火縄壺

消耗品

アウェイクポーション*1
魔香草*2
念動の矢*3
徹甲矢*24

フレーバーアイテム

保存食*7

その他(騎獣・ゴーレム・魔神など)

ディノスレンタル
騎獣用鎖かたびら(頭部)
騎獣用皮鎧(胴体)

名誉点
0
ランク

名誉アイテム

点数
秘伝20
クウェラン闇弓術改式 入門50
頑丈なランタン  購入10

容姿・経歴・その他メモ

両親に愛されて育った
田舎で育った
魔物を倒したことがある
最強の存在になるため
VI:恋人・逆位置/誘惑、不道徳、失恋、空回り、無視、集中力欠如、空虚、結婚生活の破綻。


フルノスは田舎だがそこそこの家に生まれ家族に愛され不自由ない暮らしをしていた。
周囲には自然にあふれていたため森に狩りによく出かけていたがあるとき小さな蛮族の集団を見つける、集団はゴブリンが1匹とフッド2匹だったがフルノスは獣を狩っていたためこれらの蛮族も対処できるだろうと矢を撃つ。
戦いはフルノスの予想を超えて厳しいものとなり勝つことはできたがフルノスも怪我をしたし、信頼していた猟犬を失ってしまう。
平和な田舎で生きていたが世間にはこれほどの危険が、危機が溢れているのだと思ったフルノスは家は兄弟が継ぐだろうし領地に危機があれば自分が打倒できるほどの力をつけようと強さをもとめて冒険者となり力を蓄える。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 10,000 6,000 80 器用×1
筋力×3
精神×1
能力値作成履歴#374495-1
取得総計 10,000 6,000 80 5

収支履歴

冒険者セット::-100

武器・防具

ヘビーボウ::-220
チェインメイル::-760

装飾品





背 矢筒::-20
手 器用指輪::-500
手 
腰 矢筒::-20

道具

頑丈なランタン::-40
ランタン油(12時間)::-20*3
火縄壺::-100

消耗品

アウェイクポーション::-100
救命草::-30*2
魔香草::-100*2
雷鳴の矢::-80*3
念動の矢::-160*3
徹甲矢(12本)::-20*2

フレーバーアイテム

保存食(お徳用)::-50

その他(騎獣・ゴーレム・魔神など)

ディノスレンタル::-1000
騎獣用鎖かたびら::-1000*2

チャットパレット