“モナティック・スフェラ” ボルグ=エンソメット
プレイヤー:シャリ
- 種族
- スノウエルフ
- 年齢
- 80
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [暗視][剣の加護/厳つき氷]
- 生まれ
- 射手
- 信仰
- なし
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 13
- 体
- 5
- 心
- 8
- A
- 9
- B
- 9
- C
- 6
- D
- 7
- E
- 7
- F
- 11
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 22
- 敏捷度
- 22
- 筋力
- 11
- 生命力
- 12
- 知力
- 15
- 精神力
- 19
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 1
- 生命力
- 2
- 知力
- 2
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 18
- MP
- 22
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- シューター
- 2
- マギテック
- 1
- レンジャー
- 1
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
レンジャー| 技巧
|
| 4
| 運動
|
| 4
| 観察
|
| 3
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 22 m
- 全力移動
- 66 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| エルフ語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
マギテック| 魔動機術
| 3
| 3
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
シューター| 11
| 5
| ―
| ―
| 3
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 〈ルプスライフル〉 | 2H | 11 | +1=| 22
| 12
| +1= |
最大装填数5,射程30m,価格500G
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈ソフトレザー〉 | 7 | ― | 3 | 価格150G |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 3 | |||
- 所持金
- 10 G
- 預金/借金
- G
所持品
マギスフィア(小) 200G
弾丸〈12〉×2 100G
魔晶石(1)×2 200G
ガンベルト×2 40G
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
あの日見た光景を忘れることはない
燃え滾る炎と、家族や仲間たちの悲鳴
今思えばあの時自分は死ぬべきだったのではないかと思う
だが、自分は生き残った...いや生きてしまった
始まりは、40歳ぐらいだったか、ある日、父とともに狩りに出かけた日から始まる。雪の上で倒れている人間を発見し、俺たちの一族は人間に対し恨みや、因縁などはなかったので、父と俺はその人間を見殺しにするのも寝覚めが悪いので、その人間を俺たちの集落まで連れて行き、目覚めるまで家で休ませてやった。数日たってその人間は目を覚ました。名前はアンガスというらしい。彼はこの集落から少し離れた人間の街に住んでいるらしい。なぜあんな場所で倒れていたのかと聞くと、この辺りにある薬草を取りに来るためだそうだ。彼はこの恩は必ず返すといって、彼が住む町へと帰っていった。
それから、一か月に一回くらいの周期で、アンガスはこの村に来るようになった。彼は村に来るたびに、見たこともないような物を持ってきて、俺に見せてくれた。幼かった俺はそれらに興味を持った。そのことを察したのか、アンガスは俺にそういったものをくれた。俺がそれらを使ったり身に着けたりするのを大人たちはあまりい顔をしてはいなかったが、俺は気にせずにいた。
アンガスが来るようになってから、5年くらいった頃だろうか、いままで一か月に一回は来ていたアンガスが、半年以上急に来なくなった。彼に何かあったのかと心配にはなったものの、そんなに長い間でもなかったので、あまり気にはしなかった。そんなある日、彼らは、いや...奴らは来た、鎧をつけた人間の集団。みんな最初は、彼らが村を襲撃しにきたなんて思いもしなかった。大人たちは彼らに、何をしに来たのかと聞いていた。だが奴らは、その言葉に返事もせず、ただ、そう、もっている剣で大人を切り殺した。それからは、地獄でしかなかった。
皆殺された
なぜこんなことになったのだろう
俺が、アンガスを、人間を村に連れ込んだせい?
いや、違う、違う違う違う
すべて人間が悪い、そう、人間が
一人生き残った後彼は、この世界を放浪した
一人で生きるため、人間によって教わった銃の技術を使った
自分は死ぬべきだと思いつつ死ねずにいる
生に執着している
容姿
身長は180cmくらい
水色の髪
青色の瞳
スナイパージャケット的なので、顔や体を覆い隠してる
背中に銃を装備している
スナイパージャケットの中で、腰にガンベルトを着けている
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||
収支履歴
ルプスライフル ::-500G
ソフトレザー ::-150G
弾丸〈12〉×2 ::-100G
マギスフィア(小) ::-200G
魔晶石(1)×2 ::-200G
ガンベルト×2 ::-40G